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経営コックピットは、経営者だけのものではない

経営陣から現場まで、着実に戦略を実行するために

経営コックピットと社内コミュニケーションの関係とは?

タブの始まり

Enterprise Commuication Managementの特長とは?

現在持っているデータを活用できる
Enterprise Commuication Managementのために新しいデータを用意する必要はありません。今持っているデータを活用して、すべての層に役立てることができます。

目標値に向かってコミュニケーションを図れる
経営者が数字のノルマを与えるだけでは、現場のやる気にはつながらず、とりあえず数字を取り繕うことだけを考えるようになってしまいます。各層が、なぜこの目標値になっているか、現在の各部署・全社が置かれている状況を理解することが必要です。Enterprise Commuication Managementなら、計画は順調に進んでいるのか、達成方法は適切なのか、その話し合いの材料に役立てることができます。
また、スカイプやメッセンジャーなど、コミュニケーションツールとも連動しているので、離れていても同じ画面を見て話し合うことができます。

情報共有の取り組み 説明図

CPUライセンスを適用、本社一括でサーバー管理ができる
多くのユーザーに使っていただくことを前提としているので、ユーザーライセンスではなく、CPU数に応じたライセンス体系を適用しています。もちろん、クライアントPCへのプラグインは必要なし。Webブラウザー内でスムーズに操作することができます。本社一括でサーバー管理ができ、IPアドレスなどログの取得もできるので、セキュリティーも安心です。

DB2がベースだから、様々な分析ができる
Enterprise Commuication Managementのベースとなっているのは、IBMのBI機能を結集した「DB2 Data Warehouse Edition」。データベースはもちろん、レポーティング、OLAP、データマイニング、ETLなど、充実の機能を備えているので、様々な分析をすることができます。

経営全般画面例

生産性画面例

予実対比画面例

損益分岐点画面例


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