
ストレージ環境の強み、弱み、改善策が見えてくる
世界のストレージ市場で躍進を続けるIBM。2006年のディスクおよびテープ・ストレージデバイス製品を合わせた全世界のストレージ売上シェアで、IBMはあらゆるストレージ・ベンダーを抑えNo.1を獲得しました。(IT業界の有力アナリスト企業であるIDCの最新レポートより*1)
IBMのストレージ、ここがスゴイ!
- 実績がある!
Disk Systemを50年以上、お客様に提供し続けています。もちろん、新製品が登場しても、旧製品の資産を活かす互換性についての配慮がなされています。 - 豊富なラインアップ!
ディスク、テープ、ネットワーク接続のストレージ、仮想化装置、管理ソフトウェアなど、豊富なラインアップを取り揃えました。幅広い選択肢の中から、お客様のニーズにぴったりなストレージ製品が必ず見つかります。
ストレージ仮想化製品、SANボリューム・コントローラーもスゴイ!
- 業界団体評価No.1!
2005年12月、ストレージを評価する独立業界団体、Storage Performance Councilの性能評価で世界一のパフォーマンスを記録しています。 - 全世界で2,000以上の企業が採用!
パフォーマンスのみならず様々な利点が高い評価を受け、多くのお客様にご採用いただいています。 - 他社のディスク製品をサポートする!
IBM製のディスク装置だけでなく、EMC、NetApp、HP、日立(HDS)、SUN(+STK)など、他社製のディスク装置もサポート。ハードウェアの稼働環境面でも安心を提供しています。
データ量の増大によって、大きな伸びが予測されるストレージ市場。サーバーの仮想化はしたけどストレージの仮想化はまだ、というお客様こそ運用改善の余地あり。ストレージの活用方法や運用方法は多岐に渡るため、さらなる有効活用が期待できます。
企業の扱うデータは、今後も加速度的に増え続けていきます。ここで、現在のストレージ環境を把握しておきましょう。IBMのストレージの専門家が、貴社のストレージ環境の強み、弱み、改善策を無料で分析いたします。
ストレージ最適化 無料診断
お客様のストレージ環境をうかがい、強みや弱み、改善策について、(1)ハードウェア、(2)ソフトウェア、(3)運用管理の観点から診断いたします。
無料診断の流れ…
下のボタン「無料診断はこちら」をクリックしてください
ストレージ運用の課題、ご相談内容をご記入ください
IBMのストレージ専門の担当員が、Eメールか電話でお困りの点について確認させていただきます
※お客様のご利用環境やお問い合わせ内容によっては診断表をお送りできない場合もございます。予めご了承ください。
※貴社のストレージ環境やご希望の課題領域によって、診断結果がイメージと異なるフォームになる場合があります。
※ストレージ最適化 無料診断は、お伺いした環境の範囲で簡易診断として提供するものです。
*1)出典 プレスリリース:IBMが2006年ディスクおよびテープ・ストレージ・ハードウェアの世界シェアNo. 1を獲得
コンシェルジュ・サービス
IBM Express Advantageでは中堅企業のお客様のためにコンシェルジュを設けました。
コンシェルジュ・サービスとは?
よくあるお問い合わせとは?
コンシェルジュ・サービスについて簡単にご説明します。
FLASH版 HTML版 Flash版を見るにはAdobe® Flash® Player 7が必要です Adobe Flash Player
