本文へジャンプ

ストレージの仮想化でコストダウン、効率アップ

SAN ボリューム・コントローラーだからできる!4つのメリット

ILMを実現するリアルな仮想化ソリューション
 

SVCで、分散されたディスクを単一イメージのストレージ環境に

サーバーの仮想化は導入済み、導入を検討中というお客様が増えていますが、それだけでは、システムへの仮想化の効果はあまり得られません。さらに、お客様の資産であるデータを保管するストレージを仮想化すると、システム全体への仮想化のメリットは大きくなります。

IBMのストレージ仮想化製品・SANボリューム・コントローラー(略称SVC)を利用すると…

各システムに分散されていたディスク装置を統合することができます。IBMのディスク製品群はもちろん、EMC、NetApp、HP、日立、Sunなど、他社製のSAN対応ディスク装置の接続もOK。SVCによって統合されたストレージ環境を利用することで単一イメージのストレージ環境を構築し、分散された資源をより効率的に利用できるようになります。

IBM BladeCenterでサーバーを仮想化、IBM SVCでディスクを仮想化

ストレージ仮想化で得られる、統合メリットとは?

SVCだからできる!その1 - 異なるディスク間の高速コピー

SVC活用例:高速コピー機能の活用
SVCは、これまで不可能だった、異なるディスク間での高速コピーを可能にしました。A社のディスク装置の高速コピー・イメージをB社のディスク装置に取得、といったこともSVCなら簡単に実行することができます。

SVCは異なるディスク間での高速コピーを可能

異なるメーカーのディスク装置でも高速コピーが可能


コンシェルジュ・サービス

コンシェルジュ イラスト

IBM Express Advantageでは中堅企業のお客様のためにコンシェルジュを設けました。

コンシェルジュ・サービスとは?
よくあるお問い合わせとは?
コンシェルジュ・サービスについて簡単にご説明します。

お問い合わせ コンシェルジュへ

まずはお気軽に
ご相談ください


お電話でのお問い合わせ
0120-03-9966
受付時間:
9時30分から17時30分
平日のみ受け付けております

コンシェルジュ・サービス

コンシェルジュの画像

コンシェルジュ・サービスについて簡単にご説明します。
また、見積もりのご相談もお気軽にお問い合わせください。


会員登録

中堅企業向けおすすめコンテンツをいち早くご紹介!

ご相談/お見積り

ストレージ仮想化、SVCについてのご相談・お見積りはこちらへ。お気軽にどうぞ。