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日本経営品質賞審査基準

2000年度 日本経営品質賞審査基準一覧図

審査基準
審査基準は8つのカテゴリーと、そのカテゴリーの具体的内容である21の審査項目で構成され、相互の関連性と一貫性を見ることができるようになっており、企業活動全体が共通目標の達成に向けて効率よく運営されているかを見ることができます。
21の審査項目(カッコの中の数字は点数、1000点満点)

  1. 経営ビジョンとリーダーシップ(170)
    1.1:日本経営品質賞目次に戻る
    1.2:社会的責任と企業倫理(70)

  2. お客様・市場の理解と対応(150)
    2.1:お客様・市場の理解(70)
    2.2:お客様への対応(40)
    2.3:お客様満足の明確化(40)

  3. 戦略の策定と展開(80)
    3.1:戦略の策定
    3.2:戦略の策定

  4. 人材開発と学習環境(110)
    4.1:学習環境(40)
    4.2:社員教育(40)
    4.3:社員満足(30)

  5. プロセス・マネジメント(110)
    5.1:プロセス・マネジメント(110)
    5.2:支援業務プロセスのマネジメント(30)
    5.3:ビジネス・パートナーとの協力関係(30)

  6. 情報の共有と活用(80)
    6.1:情報の選択と共有化(30)
    6.2:競合比較とベンチマーキング(30)
    6.3:情報の分析・活用(20)

  7. 企業活動の成果(200)
    7.1:社会的責任と企業倫理の成果(40)
    7.2:人材開発と学習環境の成果(40)
    7.3:クオリティ活動の成果(60)
    7.4:事業の成果(60)

  8. お客様満足(100)
    8.1:お客様満足と市場での評価(100)

※掲載内容は2000年度の情報をベースにしています。


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