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- 年間4,167時間の損失?- selected tab,
- 4つの課題を解決
生産性をダウンさせる、スパムメールを退治するには?
増大するスパムメールは、メールサーバーのディスクやネットワーク帯域の占有を引き起こします。
一番の問題は、従業員の生産性ダウン。
従業員数300人、年間労働日数250日の会社で、各従業員が1日20通のスパムメールを受信。その閲覧・処理に1通10秒かかったとすると…

年間で15,000,000秒、つまり4,167時間を損失していることになります。
こんな課題ありませんか?
- その1、毎朝メールをチェックするとスパムメールで受信トレイがいっぱい。
- その2、アンチスパムを導入したが、ユーザー個別の許可リストや拒否リストの設定・管理、スパムメールの誤検知などの対応に追われている。
- その3、アンチウイルスゲートウェイを導入済みだが、すり抜けるウィルスがある。
- その4、スパムを送る側の手口が巧妙化しており、単純なテキスト解析では検出精度が下がるのではないか。


Proventia Network Mail Security Systemとは…
企業の電子メールインフラストラクチャをスパムによる不要なトラフィックから保護するセキュリティー装置。電子メールユーザーがスパムの処理に費やす時間を大幅に削減します。さらに、ウィルスメール、不正侵入などから電子メールシステムを保護し、電子メールシステムの利用規定違反なども把握します。
Proventia Network Mail Security Systemなら、こんなことができる。4つの課題、このように解決します。
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