買うより安い3年リースを提供します。(SystemXtra Free Plus)
- なんと3年間のリース料金支払い総額が買い取り価格の約97%
- 3年リースでPCサーバーを導入いただくことで、製品テクノロジーの陳腐化を回避できます
詳細
買うより安い、特別リースプログラム「SystemXtra Free Plus」
機器の更新サイクルを短縮し、常に最新のサーバーを利用したいお客様に!
SystemXtra Free Plusなら、100万円の製品を3年リースした場合3年間のリース支払総額が約97万円になります。
お買い取り、3年リースお支払い費用比較
- 2年または3年のリースでサーバーをご導入いただくことで、製品テクノロジーの陳腐化を回避できます。
- リース終了後、返却される機器は、全品チェック・再生し、リフレッシュ製品として販売しており、再生できない場合には、厳格な環境基準に対応したリサイクル・廃棄処理を行なっています。
- Web上でリース機器の情報を照会できる資産管理ツールもご用意しています。
対象製品
IBM System x全製品、IBM BladeCenter、IntelliStation Pro、Lenovo製PC、他社製 PCおよび x86サーバー(PCサーバー)
- 当プログラムの適用には、IBM信用審査の承認が必要です。
- リース料金には物件にかかわる固定資産税、動産総合保険料が含まれています。
- 4年目以降ご契約を延長いただく場合の再リース月額料金は、基本期間中の2分の1となります。
- すべての場合において月額料金が上記のように買取価格より安くなることを意味するものではありません。お客様の信用レベルなどによって異なります。
- IBM以外の他社製PCサーバーについてはお問い合わせください。
- 原則、100万円以上のご契約が対象となります。
- 当プログラムは、事前の予告なく変更、終了させていただく場合があります。
3年サイクル入れ替えのメリット
まだ、PCサーバーを4年以上お使いですか?
総所有コストは、3年サイクルの入れ替えが最も効率的です。
米国のIT調査・コンサルティング会社Robert Frances Group(RFG)※は以下のように分析しています。
- 「サーバーを5年以上使用し続けて、新規資本の取得や移行投資を遅らせることが、 総所有コスト(TCO)の低減に役立つ。」と考えていませんか?
- ハードウェアの購入費用はTCOを占める最大の要素ではありません。破損コスト、運用コストなど さまざまなコストを考慮する必要があります。
5年間累計のTCOの構成
- RFGの調査は、3年の入れ替えサイクルがTCOの削減に有効であることを実証しています。
- システム稼動より3年が経過した後、保守費用(パッチ導入、サポート、アップデート、保証)は、企業が新規にサーバーを買い入れて設置した場合の支払額を遥かに上回ります。
5年間のTCO構成の推移(PCサーバー1台当たり)
- コスト削減以外でリースを利用する利点は、アップグレードされるアプリケーションやOSの使い勝手の向上、新たなワークロードに対応する更なる人員の確保、サーバー統合の機会などがあります。
3年リースは買い取りに比べ、8%から12%以上のコスト節減ができます。
出典: 「コモディティーとブレード・サーバーの総所有コスト(TCO) 」 Robert Frances Group 当アナリスト・レポートの全文はこちら
※ Robert Frances Groupについて
RFGは、米国のIT調査・コンサルティング会社で、グローバル2000企業のエグゼクティブに対して、ITマーケットにおける、実行可能でタイムリーなアドバイス、コンサルティング、調査を提供しています。RFGに関する詳細はwww.rfgonline.comをご覧ください。
お申し込み
leaseibm@jp.ibm.com
電話: 0120-47-3301
受付時間: 月曜日~金曜日 9時~18時(土曜日・日曜日・祝日、6月17日、12月30日~1月3日を除く)
