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- IBM 認定インフラストラクチャー・システムズ・アーキテクト
このページでは、IBM 技術者認定資格取得に必要な条件をご紹介しています。前提資格の有無により、試験が異なる場合がございますのでご注意ください。
試験を受けられる際は、受験要領のページをご確認ください。
【特記事項】
掲載している受験料は、試験実施会社のもので、事前の予告なしに変更する場合があります。
一部の試験については、試験後、15分間のオリエンテーションがあります。
一部の試験目的、およびサンプルテストは、英語で提供しています。
またサンプルテストは、テストごとに提供しているツールが異なり、有料の場合もございますので、予めご了承ください。
【I-SAスキル 有効期間について】
この資格には有効期間(2年間)があります。
資格の維持には、資格取得から2年以内に再認定を受ける必要があります。
また、資格取得時に、全ての要件(試験・資格の取得)が2年以内に取得されたものでなければ、認定されません。
こちらのQ6をご参照ください。
※注意
2011年中に、テスト061「IBM Dynamic Infrastructure Technical Support Leader」は後継テスト280「IBM Cloud Computing Infrastructure Architect V1」に置き換わる予定です。
2011年3月時点では英語版のみ受験可能となっております。
日本語版が利用可能となる時期については、追ってご案内いたします。(英語版試験合格でも更新には有効です。)
【スキル・レベルについて】
各資格に、受験するにあたって必要とされる大まかなレベルを示しています。目安としてご利用ください。
初級:他の指導、支援を受けながら実施できる。実施に必要な知識はある。
中級:まったく独力で、またはリーダーとして実施できる。深い知識があり、他を指導できる。
上級:当該スキル専門家として他の相談に応じられ、包括的な知識で新たな問題にも健全な判断ができる。社内外において、当スキルの第一人者として認められる。
【研修コースについて】
一部の資格につきまして研修コースをご用意しております。
認定試験の受験に際して必須ではありませんが、短期間に集中して製品の専門的知識を習得できます。
IBM Certified Infrastructure Systems Architect(上級)(US)
次の1) ~ 3)を満たすこと
1)必須資格1:000-061合格による資格
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必須試験:
000-061 IBM Dynamic Infrastructure Technical Support Leader(US)
日本語 135分 受験料(税込);17,850円
2)選択資格2:異なるIBMハードウェア製品のテクニカル認定資格2つ
または
IBMハードウェア製品のテクニカル認定資格1つと、IBMソフトウェア製品のテクニカル認定資格1つ
3)TOGAF (The Open Group Architectural Framework) による IT アーキテクチャー方法論の教育の受講、および終了試験の合格・認定
