IBMは、あらゆる事業活動において環境保護のリーダーシップを積極的に追求します
IBMは、そのオペレーションからその製品デザインとテクノロジーの利用まで、あらゆる事業活動において環境保護のリーダーシップを積極的に追求します。
1971年に初めて発行されたIBM環境ポリシーは、IBMのグローバルな環境マネージメント・システムに支えられています。これは、環境保護のリーダーシッ プを発揮するための取り組みにおける必要不可欠な要素であり、これにより、IBMは世界中のあらゆる事業活動において絶えず環境保護に尽力しています。
IBMの環境活動ご紹介
事業活動での取り組み
IBMは、環境マネージメント・システムを25年以上にわたって保持、強化し、あらゆる事業活動において積極的に環境保護のリーダーシップを追求しています。
環境配慮製品・サービス
IBMは、長年の実績と技術力を生かした環境配慮製品、環境関連サービスの提供を通じ、地球環境保護に貢献してきます。
環境・地域への貢献
日本IBMでは、IBMコーポレーションの環境ポリシーの1つである「環境活動による社会への貢献」の具現化として、環境への取り組み促進するプログラムを実施しています。
IBM、IBMロゴ、ibm.comは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください
