共通
- IBM/Oracleアライアンス・ブローシャー (481KB)
IBMとOracleの強力なコラボレーションにより、ビジネス上の意思決定の迅速化、効率改善、顧客満足度の向上、そしてROI(投資効果)の早期実現をご支援します。IBMは、ハードウェア、ソフトウェア、およびサービスの継続的なイノベーションの追求により、お客様の業績の最大化とコスト削減をご支援します。
Oracle E-Business Suite
- IBM System p and Oracle E-Business Suite Benchmarks POWER6プロセッサーによるパフォーマンス・リーダーシップ (666KB)
IBM System pの卓越したパフォーマンスによりハイパフォーマンスOracle E-Business Suite環境を実現
System pの仮想化機能がOracle E-Business Suiteプロジェクトの円滑な進行をサポート
System pの高い信頼性により堅牢なOracle E-Business Suite環境を実現 - Oracle Applications Release 12 (12.1.2) Benchmark Results
Oracle Applicationsをご検討されているお客様はぜひご参照ください。
IBMはさまざまな構成でのベンチマーク・テストを実施しています。
JD Edwards
- IBMケース・スタディー
Sell Canada : ミッション・クリティカルな業務アプリケーションにおけるIBM System i とオラクル JD Edwards EnterpriseOneの適用事例 (442KB)
IBM System iのアーキテクチャーを活用して、オラクルのJD Edwards EnterpriseOneをベースとしてERPソリューション、企業データウェアハウス、オンラインの燃料集中管理システム、および大容量のトランザクション・レポートと分散リポジトリーの4つのミッション・クリティカルなアプリケーションをサポートする包括的な一連のソリューションを構築しました。
- IBM System Storage DS4700 disk architecture for Oracle's JD Edwards EnterpriseOne(US)
EnterpriseOne製品のストレージにおける性能と構成に関するドキュメントです。検証環境は、IBM SystemストレージDS4000サブシステムとIBM System x サーバーにおける64ビット版 Microsoft SQL Server 2005データベースです。
- IBM System x3850 and 64-bit SQL Server 2005 benchmark results for Oracle's JD Edwards EnterpriseOne 8.12(US)
IBM System x3850サーバーと64ビット版Microsoft SQL Server 2005データベースの組み合わせでJD Edwards EnterpriseOne 8.12を稼働させる場合のスケーラビリティーに関する資料です。JD Edwards EnterpriseOne 8.12は、Microsoft SQL Server 2005をサポートする最初のバージョンです。
- Using IBM System i to IBM System x iSCSI connection with Oracle's JD Edwards Enterprise One 8.11(US)
当資料ではJD Edwards EnterpriseOneを開発する上で、System iとSystem xをiSCSI接続することで得られるパフォーマンス、および運用上の利点についての述べております。
- IBM System i Performance and Tuning Tips for Oracle's JD Edwards EnterpriseOne 8.12 and WebSphere 6.0(US)
JD Edwards EnterpriseOne Technology Foundationの主要コンポーネントのひとつはIBM WebSphere Application Serverです。
当資料ではSystem i上でのJD Edwards EnterpriseOne 8.12、およびIBM WebSphere Application Server 6.0のチューニング・テクニックを述べております。 - Oracle's JD Edwards EnterpriseOne 8.12 Best Practices for the IBM System x(US)
IBM Oracle International Competency Centerで実施しているパフォーマンス・テストを元にIBM WebSphere Application Server 6.0、Oracle Application Server 10.1.2.0.2、IBM HTTP Server、Oracle JD Edwards EnterpriseOne、SQL Server 2005 database(32-bit、および64-bit)、 Oracle 10g databaseのチューニング推奨値について述べております。
- IBM eServer iSeries Performance Optimization with Oracle's JD Edwards EnterpriseOne(US)
オラクル社とIBMは、資産減価償却、発注更新、ピッキング伝表処理のバッチ処理向上プロジェクトを実施しました。
この協業プロジェクトの結果を受けて、JD Edwards EnterpriseOneの機能強化がなされています。
System i上でJD Edwards EnterpriseOneを稼動させるお客様はこの協業プロジェクトでの成果を享受できます。 - Benchmark Kit Validation Test for IBM System i5 with JD Edwards EnterpriseOne 8.11 SP1(US)
2006年6月に実施したベンチマーク・テストの詳細を記載しております。
- IBM System i5 and Oracle's JD Edwards EnterpriseOne 8.10 - Batch Performance with Unicode vs. Non-Unicode Database(US)
System iにおけるJD Edwards EnterpriseOne 8.10でのユニコード、および非ユニコード環境でのバッチ・パフォーマンス・テスト結果です。
平均してユニコード環境の方が2.6%高速処理が可能で、CPU使用率が6.2%減らせることが実測できました。 - IBM eServer iSeries Performance and Tuning Tips for Oracle's JD Edwards EnterpriseOne 8.10 and 8.11 Web Server (1.84MB)
当資料ではSystem i上でのJD Edwards EnterpriseOne 8.10、JD Edwards EnterpriseOne 8.10、およびIBM WebSphere Application Server 5.0のチューニング・テクニックを述べております。
- IBM eServer iSeries highwater benchmark results for interactive users of Oracle's JD Edwards EnterpriseOne(US)
iSeries上のJD Edwards ERPソフトウェア稼働における拡張性を対話型ユーザーのベンチマークにより実証したドキュメントです。この検証では11,000同時アクティブWebクライアント・ユーザーが、平均応答時間0.34秒という驚異的な結果をもたらしました。
本記事中に記載の数値や固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更される可能性があることをご了承ください。
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IBM、IBMロゴ、Power Systems、iSeries、POWER6、 System i、 System i5、System p、System Storage、System xおよびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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