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Information On Demand Conference Japan 2009

危機を好機に変える情報の戦略的活用 − 実践!インフォメーション・オンデマンド

危機を好機に変える切り札とは? Information On Demand Conference Japan 2009

当コンファレンスは大盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。

【K-1】セッション概要

【基調講演1】
インフォメーション・オンデマンドの新展開。今、必要な「ニュー・インテリジェンス」とは?

Vice President, Worldwide Information Management Sales, Information Management, Software Group, IBM Corporation
Neil Isford
(同時通訳あり)

あらゆる物がデジタル化され、相互接続されることによって、より効率的で洗練された経済活動や社会が可能になるSmarter Planetの時代が訪れようとしています。本講演では、こうした新しい世界に対応し、いち早く他に抜きんでた情報活用を実践している世界中の事例を通して、現在のグローバルな経済危機を乗り越えるための「ニュー・インテリジェンス」 の可能性を示します。


【基調講演2】
危機を好機に変える。実践段階に入ったインフォメーション・オンデマンド

日本アイ・ビー・エム株式会社 理事 インフォメーション・マネジメント事業部長
下垣 典弘

経営環境が厳しさを増す中、真の競争優位を得るためには情報の戦略的活用が重要であることは理解しているが、具体的にどこからどう手を着けたらよいのか分からない、という声がよく聞かれます。本講演ではインフォメーション・オンデマンドを実現する業種別ロードマップやエントリー・ポイントを概観し、情報活用によって競争優位性を獲得する具体的な方法をご紹介します。


【パネルディスカッション】
先駆者に聞く 危機の時代、企業を強くするIT戦略はどうあるべきか

パネリスト :
カシオ計算機株式会社 執行役員 業務開発部長
矢澤 篤志氏
早稲田大学IT戦略研究所所長/早稲田大学ビジネススクール教授
根来 龍之氏

モデレーター :
日経BP社 ITpro 発行人
林 哲史

100年に一度の大不況という「危機の時代」において企業が勝ち残るには、ITコスト削減と業務改革の両立が不可欠です。逆に言えば、今こそ全社のIT戦略を見直して、業務改革/経営改革を加速する好機といえるのではないでしょうか。本セッションでは、戦略的なIT投資によってトータルな投資対効果の改善と競争力の強化を実現した先進ユーザーをパネリストに迎え、危機の時代だからこそ問われるIT戦略のあるべき姿を現場の目線で解き明かします。

【Aトラック】セッション概要

【A-1】
今改めて考える、情報基盤の「あるべき姿」 銀行業務最適化を目指して

日本アイ・ビー・エム株式会社 金融事業本部 パートナー
高橋 甲

IODを実現するIBMの業界別ソリューション、インフォメーション・アジェンダの中から、銀行業務の最適化をトータルにサポートするBanking Data Warehouse(BDW)ソリューションをご紹介します。BDWとInfoSphere™ Information Serverの連携による情報基盤がもたらす業務上のメリットとは? 統合や規制への対応、データ品質、分析力など、現在銀行業務が抱える課題を始点とし、情報基盤の「あるべき姿」について改めて考察します。


【A-2】
トランザクション・レスポンスを劇的に高速化。インメモリーDBが拓く超高速・大量取引システム

日本アイ・ビー・エム株式会社 大和ソフトウェア開発研究所
山本 学
日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部
井尾 慎之介

本セミナーではDBの高速化・HA化を容易に実現するインメモリRDBMS「IBM SolidDB®」を事例を交えご紹介します。また、WebSphere® eXtreme Scaleのデータグリッド技術と組み合せた「SolidDB Cluster」ソリューションも合わせてご紹介し、インメモリDBの技術をさらに活用するための、大規模・超高速DBシナリオをご提案します。IBMの最新技術と活用アイデアをご堪能ください。


【A-3】
金融サービスにおけるリスク管理高度化とIBM Cognos® 8における解決方法とは

IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社 金融コンサルティング事業部 ファイナンシャル・マーケッツ コンサルティング アソシエイト・パートナー
福田 厚司

サブプライム問題に端を発する経済危機の発生により、金融機関のリスク管理のあり方が問われています。予測し難かったと思われているサブプライム問題も、一部の金融機関では早期に対応し、大きな損失を回避しています。それらの「生き残り」組に共通しているのが、全社で一貫したリスク認識・評価と管理体制の存在でした。さらに、これから予想される厳しいビジネス環境において金融機関が差別化を図り生き残るためのには、戦略的リスク管理がより重要になります。
それには、リスクと収益を統合する管理指標によって、リスク情報をビジネス戦略に反映し、精緻なリスク分析による適切なリスクテーキング、能動的なリスクイベント対応体制から構成されるPDCAサイクルが欠かせません。
IBMでは、経営からフロントまでの各組織階層間で共有されるべきリスク情報体系と、経営者、リスク管理担当者の直感を生かした分析を実施するためのリスク管理のあり方をご提案しています。当セッションでは、サブプライム問題の経緯を検証し、当社の考えるリスク管理のあり方と課題をご提示した上で、IBM Cognos® 8のBusiness Intelligence、Planningを適用したソリューションをご紹介します。


【A-4】
保険業界における事務処理の自動化。IBM FileNet®でどこまで可能となるか?

日本アイ・ビー・エム株式会社 グローバル・ビジネス・サービス事業 金融ソリューション 技術理事
大橋 敏男

保険業界では長年、イメージ・ワークフローを開発運用してきました。SOAの進展とともに、ワークフロー技術はイメージやコンテンツと連係した高度のプレゼンテーションを行なえるようになっています。本セッションでは、最新のワークフロー・エンジンとコンテンツ・マネージャーが複合された製品であるIBM FileNet上で、抽象化技術を使って高度な自動化が可能となるワークフロー・システム・アーキテクチャーをご紹介します。

【Bトラック】セッション概要

【B-1】
ビジネスに差をつける、サービス・マニュアルなどのドキュメント管理手法

日本アイ・ビー・エム株式会社 グローバル・ビジネス・サービス事業 インダストリアルサービス事業部 アソシエートパートナー
林口 英治

グローバル企業におけるドキュメント管理方法として最近DITAと呼ばれるドキュメント・アーキテクチャーが注目されています。特に、製造業では世界各国での統一されたサービス・マニュアル整備が急務となっています。DITAはOASISのグローバル標準であり、IBM FileNetはいち早くDITAに準拠しています。本セッションでは、DITAを中心としたドキュメント管理手法について具体的にご紹介します。


【B-2】
経営情報の可視化と現場での対応力を高めるパフォーマンス・マネジメントとは

日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部
高澤 正道

昨今の厳しい情勢の中、社員は自律的な判断に基づく最適な行動、組織は全体としてのパフォーマンスを最適化することが求められています。この経営基盤としてのCognosパフォーマンス・マネジメントについて、最新ソリューションとともにご紹介します。


【B-3】
製造業の経営「見える化」、失敗しないために今考えるべきこと

IBM ビジネスコンサルティング サービス株式会社 フィナンシャル・マネジメント シニア・マネージング・コンサルタント
塚崎 隆

期待した効果がでない、見たい情報が即座に得られない、など「見える化」への悩みは尽きません。経営管理を真に変革するには、単なるツールの寄せ集めではない、大きな枠組みでの基盤構築が必要です。本セッションでは製造業におけるインフォメーション・アジェンダとして、グローバル経営管理ソリューションをご紹介します。経営管理のノウハウを熟知したIBMのコンサルティングとInfoSphere & Cognos基盤による、新しい見える化へのアプローチです。


【B-4】
サプライチェーン最適化を支援するBIソリューション事例
IBM Cognos 8 BIを組み込んだSupply Chain Intelligenceのご紹介
(※講演タイトル変更)
マンハッタン・アソシエイツ株式会社 ソリューション営業部 セールス マネージャー
ひだかいわおし

Supply Chain Intelligence(SCI)とは、事前設定されたさまざまな物流KPIデータを元に、多次元的に分析した結果をグラフィカル表示し、ダイナミックに変化するサプライチェーン トレンドを把握しながらタイムリーな意思決定を支援するWebベース次世代型サプライチェーンBIソリューションです。事例を交えてご紹介します。
(※マンハッタン・アソシエイツ社は、WMSグローバルシェアNo.1、SCMマーケットシェアでも3位のソフトウェアベンダーです。)

【Cトラック】セッション概要

【C-1】
日本ハム株式会社での「グループ経営情報」収集及びBIツールを活用した情報提供への取組み

日本ハムビジネスエキスパート株式会社 大阪業務システム部 FAINS業績サポートグループ グループリーダー
川西 秀昭氏

日本ハム株式会社においては、以前より経営情報である財務会計情報、債権情報、売上情報、受払情報等をグループ会社から収集してきました。
全体を網羅した情報データベースの構築と戦略的意思決定への活用という意味では、まさしく今後の継続取組みとなりますが、経営情報の中核となるグループ全体の財務会計情報や債権情報については、BIツールを活用した分析が可能な環境を構築しています。
本日は日本ハムにおける、経営情報収集−BIツールでの提供の取り組みについてご紹介します。


【C-2】
危機の時代を乗り切るための、基幹業務プロセス最適化戦略

Vice President, Enterprise Content Management(ECM) Products & Strategy, Information Management, Software Group, IBM Corporation
Ken Bisconti(ケン・ビスコンティ)
(同時通訳あり)

IBM FileNetは、ビジネス・プロセスを常に監視し、最適化させることで、効率化を追及します。また、他システムと連携でも効率化を追及。例えば、CRMソリューションとFileNetを連携すれば、コールセンターのお客様担当の空き時間に、バックエンド業務を割り当てるなどより高い効率化を実現できます。本セッションでは、お客様の課題に直結したECM製品戦略をご紹介します。


【C-3】
世界の先進事例で見る、ビジネスプロセス最適化のコスト削減効果

日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部 ECMテクニカル・セールス部長
斎藤 隆司

世界をリードする企業では、コンテンツ指向型プロセス管理などを利用し、収益に直結した基幹業務において、極限までのコスト削減に取り込む姿などが見受けられます。厳しい情勢だからこそ、真のコスト削減に取り組むことができるのではないでしょうか。本セッションでは、IBM FileNetなどを利用した、ワールドワイドの先進事例とその効果についてご紹介します。


【C-4】
先進事例に学ぶ、サプライチェーン効率化のためのマスターデータ管理戦略

日本アイ・ビー・エム株式会社 P&e データマネジメントサービス マネージング・コンサルタント
岡城 秀宣

ERP・CRMなどの部分最適なシステム構築や段階的なオープン化で、主要業務システムが機能ごとに構築されてきた結果、マスターデータの管理責任が不明確で、レベルも粒度も異なるまま分散した状況が見られます。本セッションではこれらの課題にすでに取り組んでいるお客様の事例を交えながら、流通業・消費財製造業・製造業のサプライチェーンにおける企業間のコラボレーションを効率化する、マスターデータ管理戦略について解説します。

【Dトラック】セッション概要

【D-1】
全社的コスト削減の切り札。ビジネスプロセス・マネジメント入門

日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部 ECMテクニカル・セールス
水越 将巳

世界をリードする企業は、コンテンツ指向型プロセス管理により、大きな成果をあげています。コンテンツは意思決定に必要な情報を含む重要な企業資産であり、コンテンツの有効活用なくして、BPMの成功はありえません。本セッションでは、今注目されているIBM FileNetのコンテンツ指向というIBM独自のアプローチや、IBM FileNet BPMの3つの特長を、わかりやすくご紹介します。


【D-2】
InfoSphereで広がるSAPデータ活用の可能性

日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部 InfoSphere営業部 グループマネージャー
関根 行孝
日本アイ・ビー・エム株式会社 InfoSphereテクニカル・セールス ITアーキテクト
吉澤 徹

抽出困難なSAPデータをどう有効活用するか?本セッションではこの課題を解決すべく、昨年発表したInfoSphere softwareによるSAPデータオープン化への新たな取り組みをご紹介します。データ抽出を簡易化したオープンなウェアハウス構築や、SAPのビジネス用語と他システムの用語との連携・統合、異種混在のマスターデータ管理の実現など、InfoSphereによるSAPデータ活用の可能性を、デモンストレーションを交えてご説明します。


【D-3】
それで十分ですか? 本当にビジネスに役立つ情報ライフサイクル管理とは

日本アイ・ビー・エム株式会社 インフォメーション・マネジメント事業部 Data Management営業部
杉原 理恵

ビジネスの現場で、情報を安全かつ効率よく使うためには、情報の設計・開発から保管までの各局面で、ガバナンスやコンプライアンスも含めた総合的な見地からデータの管理をしていく必要があります。昨今、情報ライフサイクルマネジメント(ILM)が注目されていますが、本セッションでは、実際のビジネスに効果のあるILMとはどのようなもので、いかに実現すべきかについて事例を交えながらご紹介します。


【D-4】
内部統制の悩みの種、「Excelレガシー」はこれで解決。現場で使える実践事例を紹介

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社 新規事業開発本部 BIソリューション事業部 マーケティング部長
伊藤 満氏

近年、新たな法制度の成立とともに、企業は内部統制やIT統制などへの対応が迫られ、Microsoft® Office Excel(以下Excel)によって処理されるこのようなデータについても信頼性を保証することが求められるようになってきました。「Excelレガシー」は、個々のエンドユーザーが属人的に利用していたExcelのデータやマクロが、IT統制の観点からブラックボックス化し、管理が難しい状態になっていることを表すキーワードとして登場してきました。さまざまな業種や業務で利用されているため、Excelレガシー問題の影響は広範囲に及んでいます。Excelレガシーの問題の現状をご紹介し、解決へのアプローチはもちろん、Excelに代表される非定型データの管理/活用、非定型業務の生産性向上といった経営効率アップにつながるアプローチを具体的な事例とともにご紹介します。

【Eトラック】セッション概要

【E-1】
クラウド時代を先取りするIBM Power Systems™とDB2®のコラボレーション

日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業 技術理事
菅原 香代子

IBM Power Systemsは業界をリードする最先端の機能を提供していますが、そうした先進機能をフルに活用するDB2との組み合わせが今注目されています。これは、クラウド・コンピューティングに代表される次世代データセンターにおいて、スケーラビリティーや信頼性がかつてないほど重要視され始めているからです。本セッションでは、業界最高速の圧倒的なパフォーマンスや、それを支える高信頼性、仮想化における先進的な機能、アンサンブルで必須となるMobility機能などをDB2がどう活用していくのかをご紹介します。


【E-2】
真のTCO削減を実現するIBM System z®とDB2の活用、そして将来動向

日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業 システムz SWテクニカルセールス ICP-I/Tスペシャリスト
岩本 裕子

企業にとっての重要課題である「TCO削減」を実現する中核サーバーとして、今、IBM System zが注目されています。本セッションでは、省エネルギー、省スペース、リソース最適化といった多角的な視点から、IBM System zとDB2の活用によるTCO削減へのアプローチをご紹介します。また、現在、着々と開発進行中のDB2 for z/OS®次期バージョンの先取り情報も、本邦初公開でお知らせします。


【E-3】
サーバー更改、バージョンアップの悩み解決~Oracleを停めない移行の秘策!

日本アイ・ビー・エム株式会社 データサービス・テクニカル・セールス
河田 大

Oracle 9iから10gへのバージョンアップやプラットフォーム移行時、いかに本番システムを長時間止めないかが重要な課題となります。このセッションでは、ログ・ベースでOracle間のレプリケーションを低負荷、高速に実行するInfoSphere Change Data Capture for Oracle Replicationを使い、既存サービスへの影響を最小限に抑えた移行を実現する「秘策」をご紹介します。


【E-4】
社内標準をDB2へ! DB2最新バージョンをのぞき見る

日本アイ・ビー・エム株式会社 データサービス・テクニカル・セールス
野間 愛一郎

次期バージョンのDB2が持つポテンシャルを可能な限りご紹介します。V9系から第3世代となったDB2の新バージョンの実力はいかに。

【Fトラック】セッション概要

【F-1】
他社データベース経験者のためのDB2超入門 45分で分かる! DB2の使い方

日本アイ・ビー・エム株式会社 BP SWITA推進
下佐粉 昭

DB2を触ったことがない方向けに「DB2を使う上で最低限知っておきたいこと」を他社データベースとの違いなどに触れながら解説します。45分間でデータベースの作成方法と、運用に最低限必要な管理コマンドの使い方が理解できます。Club DB2初心者編 人気講師による、DB2「はじめの一歩」です。


【F-2】
XMLデータベースの活用事例 DB2 pureXML™はここまでできる!

日本アイ・ビー・エム株式会社 データサービス・テクニカル・セールス
成毛 久美子

Web2.0時代の標準的なデータ形式としてXMLが普及するとともに、XMLデータベースの利用実績が増えています。このセッションでは、ECサイトの構築、HR XMLによる人事データ管理、Excel文書のDB管理など、実際に使ってみたDB2 pureXMLの便利なところ、具体的な活用事例をご紹介します。


【F-3】
インメモリDBによる高速化 最新ソリューション IBM SolidDB Universal CacheによるDB2/IDS連携

日本アイ・ビー・エム株式会社 データサービス・テクニカル・セールス
土屋 敦

高速、ハイボリュームトランザクションを実現する技術であるインメモリデータベースの先進的なソリューションをキャッシュ連携、クラスタリング技術と合わせてご説明します。


【F-4】
企業システムのあり方を変えるエンタープライズ・マッシュアップ

日本アイ・ビー・エム株式会社 データサービス・テクニカル・セールス エバンジェリスト
中林 紀彦

流動的な経済環境の中、意思決定に必要な情報のニーズも常に変化しています。仕事のやり方自体も流動的になり、システムの改修がビジネスプロセスの変化に追従できない事態も頻発しています。エンタープライズ・マッシュアップはこのような企業システムのあり方を大きく変えるものです。本セッションでは、企業システムでのマッシュアップ技術の活用方法を、事例と合わせてご紹介します。

【P-1】カクテル・パーティー

ご来場いただいた皆さまと講師、弊社担当者とのご歓談の場をご用意しています。ごゆっくりお過ごしください。

IBM、IBMロゴ、Cognos, DB2, WebSphere, InfoSphereおよびFileNet, Power Systems, pureXML, SolidDB, System z, z/OSは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。