CSRに関する、ニュース, お知らせ, 新着情報, トピックスをお届けします。
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2012年05月21日
岡三証券の「災害用掲示板システム」をクラウドで稼働
株式会社AITは、岡三証券株式会社の「災害時用掲示板システム」を構築することを発表します。 -
2012年05月21日
「次世代プロジェクト管理データ交換アーキテクチャ協議会」を設立
南山大学、日本アイ・ビー・エム株式会社、富士通株式会社、日本電気株式会社、株式会社NTTデータ、株式会社日立製作所、株式会社野村総合研究所は、日本の情報システム構築におけるプロジェクト管理の効率化を支援するために、プロジェクト管理者が多種多様な管理データを相互に交換、共有するためのソフトウェア基盤技術の実現に向けて、「次世代プロジェクト管理データ交換アーキテクチャ協議会」を2012年5月21日に設立します。 -
2012年05月18日
広域にも対応して連続可用性を支援する災害対策ソリューション
日本IBMは、IBM System z向けの災害対策ソリューションであるGDPSの品揃えを拡充し、ソフトウェアのレプリケーション機能を採用することによりサーバーの設置サイト間の距離制限をなくすとともに、災害回復時間の極小化により連続稼働を支援する「GDPS/Active-Active」を発表し、本年6月30日から提供を開始します。 -
2012年05月17日
名村情報システム、伊万里市初のデータセンター事業を開始
佐賀県伊万里市を拠点としたIT企業の名村情報システム株式会社は、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、2010年09月にデータセンター「NET LINK 伊万里」の企画・要件策定を開始し、清水建設株式会社に2011年02月より設計依頼、2011年09月より施工開始し、2012年5月18日に開所します。「NET LINK 伊万里」は、伊万里市で初めてのデータセンターとなります。 -
2012年05月17日
企業のモバイル活用を包括的に支援するソフトを発表
日本IBMは本日、企業におけるメディアタブレットやスマートフォンといったモバイル端末の活用を支援するため、(1)モバイル対応アプリケーションの開発・実行環境、(2)クラウドや基幹システムとのデータ連携、(3) アプリケーションやモバイル端末のセキュリティーと管理 の3つの機能を統合したソフトウェア製品「IBMR Mobile Foundation V5.0」、および、(1)の機能を個別に提供するソフトウェア「IBM Worklight V5.0」を発表します。 -
2012年05月16日
Windows やUNIX環境の事業継続を支援するクラウド・サービス
日本IBMは、Windows やUNIXサーバーといったオープンなサーバーで稼働している基幹および主要業務の事業継続を支援するため、短時間でシステム復旧を可能とするクラウド・サービス「IBM SmarterCloud Virtualized Server Recovery」を本年9月より提供を開始します。 -
2012年05月15日
x86サーバーの低価格帯製品ラインナップを拡充
日本IBMは、低価格ラインナップを拡充する、Intel 新プロセッサー搭載のx86サーバーを発表します。新製品は、従来の2Uラック型サーバーよりも集積密度を向上させた2Uラック型エントリー4ソケットサーバー「IBM System x3750 M4」、エントリーレベルのブレードサーバー「IBM BladeCenter HS23E」、大容量ストレージを搭載した2Uラック型サーバー「IBM System x3630 M4」、1Uラック型サーバー「IBM System x3530 M4」、「IBM Flex System x220」などです。 当製品群は、最新の統合管理モジュールや高変換効率電源を装備し、主に中堅企業のお客様向けに、管理性と省電力性の高い仮想化サーバー基盤を、低価格帯で提供します。 -
2012年05月15日
企業の基幹業務に対応する「マネージド・クラウド・サービス」
日本IBMは、クラウドの価値をITとビジネス両方の変革の手段として提供するため、クラウド・サービスのラインアップを強化し、「IBM SmarterCloud Enterprise+ 」を発表します。SCE+は、情報システム基盤をネットワーク経由のサービスとして利用するIaaS環境を、企業に必須のサービス管理やセキュリティーといった機能とともに、マネージドサービスとして提供するクラウド・サービスです。IBMがグローバルで培ってきたシステム・インフラのテクノロジーと蓄積されたノウハウを活用し、基幹業務に利用できるグローバル標準のクラウド・サービスとして提供します。米国、ドイツのデータセンターでのサービス提供を開始しており、日本、南米、アジアのデータセンターに拡大していきます。日本でのサービス開始は本年8月初旬を予定しています。お客様は日本で契約することにより、世界のどのデータセンターからも同じサービスを同じ条件で利用できます。 -
2012年05月14日
SNS機能を統合した企業内ポータル・ソフト
日本IBMは本日、つぶやきブログやプロフィール登録によりユーザー交流ができる機能などのソーシャル・ネットワーキング・サービス機能が統合され、社内のコミュニケーションを円滑にする企業内ポータル・ソフトの新製品「IBM Intranet Experience Suite V8.0」を発表します。新製品は、従来個別に販売していたポータル機能やSNS、検索機能などをワンパッケージにしたことで料金を抑え、例えばユーザー数が3,000名の場合は個別購入の約45%の使用料金になります。これにより、社員同士が意見交換したり情報を共有できるソーシャル型イントラネット・サイトを従来より低コストで実現できます。 -
2012年05月11日
第四銀行の「タブレット端末導入」を支えるIT基盤の構築を支援
第四銀行の「タブレット端末導入」を支えるIT基盤の構築を支援 日本アイ・ビー・エム株式会社は、株式会社第四銀行が本年11月から導入を予定しているタブレット端末の導入と渉外担当者への配備を支えるシステム基盤を構築します。 -
2012年05月10日
ビッグデータを分析し、瞬時に最善策を提示
日本IBMは、ビッグデータを用いた高度な分析により、売上拡大やお客様のビジネス課題の解決を支援する新ソリューションを発表し、本日より提供を開始します。新ソリューションは、ビッグデータを分析して、次に起こすべき最適なアクションを、販売員やコールセンター、メールといった、企業が直接顧客と接触する顧客接点にタイムリーに提示する「ネクスト・ベスト・アクション」と、社内のさまざまなデータを可視化し、お客様の課題の原因特定などを瞬時に行う経営管理ダッシュボード「CFOパフォーマンス・インサイト」です。またあわせて、IBMのビッグデータに関する様々な領域の専門家を、「チーム・ビッグデータ」として社内を横断して設立し、お客様のビッグデータ活用を強力に支援していきます。 -
2012年05月09日
省エネ直流給電ソリューションXECHNO Power販売開始
NTTデータ先端技術株式会社は、サーバーラック全体の大幅な消費電力削減を実現した直流給電ソリューション「XECHNO Power」を本日より販売開始し、本年8月から提供を開始します。「XECHNO Power」は、高圧直流給電(以下、HVDC)方式に対応し、ラック内集中電源方式、バスバーによるラック内直流(以下DC)12V給電の特長を持ち、サーバーラック全体の大幅な消費電力削減を実現した直流給電ソリューションです。日本アイ・ビー・エム株式会社は、「XECHNO Power」用に「IBM System x3550 M4、x3650 M4」をNTTデータ先端技術に提供する予定です。 -
2012年05月09日
Tealeafを買収し、スマーター・コマースを促進
IBMは本日、顧客体験アナリティクス・ソフトウェアの主要プロバイダーであるTealeaf Technology, Inc.を買収することで最終合意に達したと発表しました。Tealeaf Technologyのソフトウェアは、デジタル化による変革が進む今日の市場において、情報を獲得し、顧客の動向に対して迅速に対応できるよう企業を支援するものです。この買収の金銭的な条件については公表されていません。 -
2012年05月08日
PROVISION No.73 セキュリティー再考 ―今、企業で何が必要か
PROVISION No.73 特集 セキュリティー再考 ―今、企業で何が必要か -
2012年05月07日
本番システムは遠隔地、本社内にバックアップという災害対策
日本IBMとスターゼン株式会社の100%子会社でシステム分野を担当する株式会社ジーコスは、災害対策をさらに強化するため、基幹システムの本番システムを日本IBMの「災害対策マネージドサービス」を採用して大阪南港のデータセンターに配置し、災害対策システムをジーコス本社内に置くという体制へと移行し、本年4月22日に完全稼働をいたしました。
