
本年もIBM流通サイトは大変多くのお客様からアクセスいただきました。
ここでは2008年のIBM流通サイトの1位から10位までのアクセス数ランキングをご紹介します。
第1位
日本航空におけるITシステムの運用プロセス改革
日本航空では、ITIL®を適用しITシステムの運用プロセス改革を実現しました。IT運用管理ベストプラクティス集であるITILのシステムの可用性改善をはじめとした、業務改善、リスク低減、サービス品質向上への効果をご紹介します。
第2位
グリーン物流による環境物流の未来
グリーン物流やグリーンSCMとはなにか。環境問題をベースに物流の未来について考え、グリーン物流実現を支援するIBMのソリューションについてもご案内します。
第3位
流通再編成とその課題 - 付加価値化と生産性の向上
流通再編成の中で生き延びる企業の条件とは? IBM 流通フォール・フォーラム 2007から明治大学大学院 上原 征彦教授の基調講演をお届けします。
第4位
欧州におけるRFID事情
いま世界でもっとも導入が進んでいるヨーロッパの最新RFID動向や、RFIDが企業の収益向上に与える影響とシステム統合の重要性についてご説明します。
第5位
食の安全・安心のための取り組み
食の安全性を確保し緊急時にも適切な対応をするために、「お客様の声」から人の力では発見できない問題を検出する、テキストマイニング技術ソリューションをご紹介します。
第6位
激動する航空業界における事業革新の成功に向けて
Low Cost Carrier:格安航空会社(LCC)と呼ばれ近年台頭する格安航空会社の戦略を俯瞰し、厳しい環境を生き抜くためのビジネスモデルとその基盤作りについて、IBMのグローバル事例とともにご説明します。
第7位
マーチャンダイジングにおける最適化
マーチャンダイジング最適化のフレームワークと代表的な最適化の先端手法「カテゴリー・プロフィット・マネジメント(CPM)」についてご紹介します。
第8位
2008年度 全米小売業協会(NRF)レポート
2008年1月13日から16日にかけて、アメリカニューヨークで開催された2008年度全米小売業協会(NRF)の年次大会の様子を、IBMの展示を中心にお伝えします。
第9位
顧客を支持者に変えるには
2007年米国IBMは2万人の消費者にサーベイを実施し、どの小売業が支持者(ファン)を多くもっているかを調査し、さらに支持される理由を分析しました。ここでそのレポートの要約をお伝えします。
第10位
消費財業界における、グローバルに統合された企業とは
国内市場の飽和状態のなか、消費財メーカーが海外に市場を求めざるを得ない状況において、グローバルに統合された企業(GIE)を目指す際に検討すべきことをご説明します。
本事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞などは初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
IBM、IBMロゴ、Rationalは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
ITILは英国Office of Government Commerceの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されています。

