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小さい投資で社外や遠隔地とのコラボレーションをもっと便利にする方法あります

LotusLiveのご紹介「60日間無料でお試し可能」

Skypeで複数の人と同時に画面共有したいお客様に!

チャット/音声/ビデオ・コミュニケーション・ツール「Skype」は、ビジネス・ユーザーにも欠かせないソリューションになりつつあります。一方、ビジネスでの活用には、Skypeの機能だけではカバーできない領域もありますが、IBMがご提供するコラボレーション・サービス「LotusLive」と組み合わせることによって(SkypeをLotusLiveにプラグイン可能)人と人のコミュニケーション・コラボレーションに必要なIT機能(メール・チャット・ファイル共有管理・タスク管理・Web会議・イベント管理・セキュリティー対策・音声Plug-in)がオール・イン・ワンで提供されます。

Skype+LotusLiveによる4つのメリットとは

SkypeにLotusLiveを追加することによって次のような大きな4つのメリットを得られます。しかも年間13,800円(税別:社外ユーザー限定14名まで参加の場合)からという小さい投資で始めていただけます。

【メリット1】
1対1だけではなく複数人での画面共有が可能

図:Before:LotusLiveと連携する前(Skypeのみでの運用)

図:After:LotusLiveと連携した場合


【メリット2】
安全な環境でバージョン管理(文書の版管理など)しながらファイルを共有

LotusLive画面:資料のバージョン管理可能

LotusLive画面:資料を誰がダウンロードしたか管理可能

LotusLive画面:資料毎にアクセス権は、細かく設定可能


【メリット3】
ミーティングで決まったタスク(TO DOなど)は、アクティビティーで担当者、期日などを適切に管理可能

LotusLive画面:ファイルをクラウド(LotusLive)にためて、LotusLive Meetingで表示可能

LotusLive画面:ミーティングで決まったToDoをその場で、アクティビティーにいれ、担当者を割り当てることが可能


【メリット4】
Web会議の記録が可能(サーバーには30日間保存)

Web会議の記録をすることで、会議の様子を動画形式のファイルとして、参加者以外のユーザーも利用することができます。記録した動画ファイルは30日間、LotusLiveのサーバーに保存されます。

LotusLive画面:記録アイコンから記録を開始

LotusLive画面:音声を記録する場合は、連携する電話会議システムへのダイヤル設定を設定

LotusLive画面:記録した動画ファイルはアーカイブからダウンロード可能

記録対象の会議中に自動的に記録されるコンテンツは、以下のとおりです。

以下のコンテンツは記録されません。

お問い合わせはこちら

LotusLiveスペシャリスト 井上 徹也

電話番号:043-350-9268

LotusLiveやお試し版に関するご質問、ご相談がございましたらお気軽にお知らせください。
スペシャリストから丁寧にご案内させていただきます。
またご希望がございましたらデモの実施も可能です。

また、Blue Directで井上がオススメするLotusLive関連情報をひとまとめにして配信中です。
チャットも可能です。※不在の場合はご容赦ください。

商標に関する注釈

IBM、IBMロゴ、BladeCenter、LotusLive、Power Systems、Storwize、System Storage、System x、およびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

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