タブの始まり
タブの始まり
- 【メリット1】1対1だけではなく複数人での画面共有が可能
- 【メリット2】安全な環境でバージョン管理(文書の版管理など)しながらファイルを共有
- 【メリット3】ミーティングで決まったタスク(TO DOなど)は、アクティビティーで担当者、期日などを適切に管理可能
- 【メリット4】Web会議の記録が可能(サーバーには30日間保存)
- お問い合わせはこちら
チャット/音声/ビデオ・コミュニケーション・ツール「Skype」は、ビジネス・ユーザーにも欠かせないソリューションになりつつあります。一方、ビジネスでの活用には、Skypeの機能だけではカバーできない領域もありますが、IBMがご提供するコラボレーション・サービス「LotusLive」と組み合わせることによって(SkypeをLotusLiveにプラグイン可能)人と人のコミュニケーション・コラボレーションに必要なIT機能(メール・チャット・ファイル共有管理・タスク管理・Web会議・イベント管理・セキュリティー対策・音声Plug-in)がオール・イン・ワンで提供されます。
Skype+LotusLiveによる4つのメリットとは
SkypeにLotusLiveを追加することによって次のような大きな4つのメリットを得られます。しかも年間13,800円(税別:社外ユーザー限定14名まで参加の場合)からという小さい投資で始めていただけます。
【メリット1】
1対1だけではなく複数人での画面共有が可能


【メリット2】
安全な環境でバージョン管理(文書の版管理など)しながらファイルを共有



【メリット3】
ミーティングで決まったタスク(TO DOなど)は、アクティビティーで担当者、期日などを適切に管理可能


【メリット4】
Web会議の記録が可能(サーバーには30日間保存)
Web会議の記録をすることで、会議の様子を動画形式のファイルとして、参加者以外のユーザーも利用することができます。記録した動画ファイルは30日間、LotusLiveのサーバーに保存されます。



記録対象の会議中に自動的に記録されるコンテンツは、以下のとおりです。
- オーディオ (Skypeの音声ではなく、LotusLiveから接続している電話ベースの音声会議システムのオーディオになります)
- アプリケーションの共有
- 公開された Adobe® Acrobat PDF 文書 (.PDF)
- 公開された Microsoft® PowerPoint® プレゼンテーション(.PPT)
- 公開された IBM Lotus Symphony Open Document Format(ODF)プレゼンテーション(.ODP)
以下のコンテンツは記録されません。
- アンケート
- チャット
- ビデオキャスト
- 公開された Microsoft® Word ファイル(.DOC)
- 公開された Microsoft® Excel® ファイル(.XLS)
- 公開された IBM Lotus Symphony Open Document Format(ODF)
- Open Document Text ファイル(.ODT)
- Open Document Spreadsheets(.ODS)
- Skype
お問い合わせはこちら
LotusLiveスペシャリスト 井上 徹也
電話番号:043-350-9268
LotusLiveやお試し版に関するご質問、ご相談がございましたらお気軽にお知らせください。
スペシャリストから丁寧にご案内させていただきます。
またご希望がございましたらデモの実施も可能です。
また、Blue Directで井上がオススメするLotusLive関連情報をひとまとめにして配信中です。
チャットも可能です。※不在の場合はご容赦ください。
商標に関する注釈
IBM、IBMロゴ、BladeCenter、LotusLive、Power Systems、Storwize、System Storage、System x、およびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
