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LotusLiveで大学間、外部組織との共同研究が変わる!

クラウド型コラボレーションなら可能。ITコストを削減、生産性向上で新しい共同研究を実現!

LotusLiveは、クラウド・サービスを利用することにより、ファイルの共有やコラボレーション、そしてコミュニティー形成などを簡単に実現することができます。従来の共同研究スタイルを組織、時間の壁を超えてよりスマートに実現が可能です。

※LotusLiveは、3つの機能(メール、コラボレーション、Web画面共有)を用意したクラウド型コラボレーション・サービスです。必要な機能のみ利用可能で、複数のサービスがバンドルされた製品も用意しております。詳細は下記のLotusLiveの概要をご覧ください。

大学におけるLotusLive 活用

LotusLiveを活用することで、国内外を問わず大学間や、民間・国公立の研究機関・組織とのコラボレーション(共同作業)が劇的に改善できます。

活用シーン(例)

  1. 他の組織・大学のメンバーとの共同研究
  2. 異なる大学の職員間の情報共有・共同作業
  3. 大学をまたがるサークル活動や、ゼミ等でのコミュニケーション活動

上記の 1. 「他の組織・大学のメンバーとの共同研究」について具体例をご紹介いたします。

組織を超えた共同研究での課題

近年、大学間や、民間を含む外部組織との共同研究など、大学の枠を超えたプロジェクトが益々増えており、コミュニケーション・ツールの重要性が高まっています。大学間・拠点間をつなぐテレビ会議や、画面共有システム等は広く導入されていますが、共同研究でのデータやプロジェクトの進捗管理等の観点では、メールと添付ファイルに頼っているケースが多く、生産性を低下させています。

共同研究における情報共有の課題(例)

図:LotusLive導入前

LotusLiveで解決

LotusLiveにより、簡便かつセキュアなコラボレーションが実現

図:LotusLive導入後

LotusLiveの機能紹介(共同研究に役立つ機能)

組織を超えた共同研究を低コストで、即時に開始できるLotusLiveのご利用をぜひご検討ください。

LotusLiveを体験

LotusLiveのサイトでは、各種機能や連携アプリケーションを動画等を交えてご説明しております。また、60日間の試用版アカウントの登録も受付中。ぜひ、LotusLiveをご体験ください。

参考情報

LotusLiveの機能や特長を説明した5つの音声付の動画をYoutubeで公開しております。

お問い合わせはこちら

LotusLiveスペシャリスト 井上 徹也

電話番号:043-350-9268

LotusLiveやお試し版に関するご質問、ご相談がございましたらお気軽にお知らせください。
スペシャリストから丁寧にご案内させていただきます。
またご希望がございましたらデモの実施も可能です。

また、Blue Directで井上がオススメするLotusLive関連情報をひとまとめにして配信中です。
チャットも可能です。※不在の場合はご容赦ください。

商標に関する注釈

IBM、IBMロゴ、BladeCenter、LotusLive、Power Systems、Storwize、System Storage、System x、およびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

LotusLive試用版のご案内

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