多くのお客様が安心を求めてIBM Power Systemsへ移行しています
サーバー市場は変化し続けており、将来に渡って信頼できるシステム基盤の構築が求められています。そんな状況の中、過去10年で全世界UNIXサーバー市場においてシェア50%*1 まで拡大してきたのがIBM Power Systems(AIX)です。安心できるプラットフォームとして、Power Systemsへ多くのお客様が移行されています。
IBM Power Systemsへの移行のメリット
大幅なコスト削減を実現
オラクル保守コストを60%削減できるケースも *2
消費電力10分の1で同等性能を発揮 *3
最小の発熱量による消費電力の削減
高い信頼性で運用負担を軽減
メインフレーム技術を移植した高い信頼性と可用性
年間6000億円の開発投資で将来の製品ロードマップを確実に実行
将来の不安を安心の製品ロードマップが解消
移行に関する不安はございませんか?
- 移行費用を考えると、投資対効果が出ないのでは?
- せっかく作ったプログラムが使えなくなる?
- 移行に関する工数、期間が莫大?
他社UNIXからPower Systemsへの移行は、過去2,000件以上の実績があります。
また、IBMでは移行のスペシャリストが無償アセスメントを実施し、Power Systemsへの移行方法、リスク、ワークロードについてご提示しますので、ご安心ください。
-
移行におすすめ!POWER7プロセッサーを搭載した IBM Power Systems
メインフレームで実績のある高い信頼性と仮想化機能を装備し、高い可用性とエネルギー効率化機能を 提供する費用対効果の高いインフラストラクチャーです。
*2:多くのお客様でシステム化されている、受注から売上を計上するまでの一連のプロセスをシミュレーションしたバッチ・システムのテスト結果です。(オラクル社より公開)
出典 http://www.oracle.com/us/solutions/benchmark/apps-benchmark/index.html(IBM外のWebサイトへ)(英語)(Oracle Applications Benchmark)のベンチマーク結果よりHP Itanium2 1.6GHz 24コアと同等の処理をおこなうために必要な処理能力はPOWER6 4.7GHz 8コアと同等のため、Power Systemsの相対的性能指標(rPerf値)に基づきPOWER7 780 6coreモデルを算出しています。すべての環境において換算費用が上記のように減少することを意味するものではありません。お客様の環境、その他要因によって異なります。
IBM POWER6/POWER7 rPerf Report ftp://public.dhe.ibm.com/common/ssi/pm/rg/n/poo03017usen/POO03017USEN.PDF(PDF、170KB)(英語)
ライセンス費用はOracle Database Enterprise EditionによるRAC,Partitioning Option付構成にて試算しています。
http://www.oracle.com/lang/jp/corporate/pricing/index.html(IBM外のWebサイトへ)(英語)
年間の保守費用はライセンス価格の22%として計算しております。
*3:Specint_rate2006の同等性能における比較です。
2011年10月1日付の以下のサイトからの抜粋
http://www.spec.org/cpu2006/results/rint2006.html(IBM外のWebサイトへ)(英語)
消費電力情報は、各社カタログスペックから抽出(2011年3月30日)
http://h50146.www5.hp.com/products/servers/integrity/catalog/(IBM外のWebサイトへ)
http://www.ibm.com/systems/power/migratetoibm/footnotes/efficiency.html(US)
お問い合わせはこちら
価格や構成のご質問やご相談、お見積りのご依頼など、ご購入に関するお問い合わせだけでなく、お客様が抱えるITに関するお悩みもお聞かせください。
お客様の状況に合わせた最適なITソリューションをIBM ビジネス・オンラインがご提案いたします。
電話番号:0120-498-057
(9時30分から17時30分 平日のみ受け付けております。)
【Power Systems関連情報】
商標に関する注釈
IBM、IBMロゴ、BladeCenter、LotusLive、Power Systems、Storwize、System Storage、System x、およびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
