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2012年02月10日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.3
第3回目は、サイバー攻撃ツールの概要と、それによって高まる危険性、およびその対策について紹介します。 -
2012年02月02日
2011年下半期 東京SOCレポート―標的型メール攻撃の最大のターゲットは政府関係機関
日本IBMは、本日、全世界に9カ所あるIBMセキュリティー・オペレーション・センターにて観測した2011年下半期のインターネット・セキュリティー関連情報に基づき、主として日本国内の企業環境に影響を与える脅威の動向を、東京SOCが独自に分析しまとめた、「2011年下半期 東京SOC情報分析レポート」を発表しました。 -
2012年01月25日
IBMとNEC、スタンフォード大学などのネットワーク変革を支援
ネットワークの変革を支援するIBMとNECの新しいOpenFlowベース・ネットワーク・ソリューションの導入が業界大手イノベーターの間で相次いでいます。これらの大手イノベーターは、IBMおよびNECが開発した標準のOpenFlowソリューションを導入し、動的ネットワーク、膨大な量の情報の管理および新サービスの提供などに活用しています。 -
2012年01月23日
東京大学社会連携講座の実施について
国立大学法人東京大学大学院工学系研究科、日本アイ・ビー・エム株式会社及び川崎市は、公益性の高い共通の課題解決、学術と社会の発展の推進及び教育研究の推進・充実を図ることを目的とする、東京大学社会連携講座の実施について、基本協定を締結することとしました。 -
2012年01月16日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.2
第2回目は、このサイバー攻撃の目的と傾向を事例を交えて解説し、併せて最近頻繁に報道される、高度で執拗な攻撃を仕掛けてくる「新しいタイプの攻撃」について紹介します。 -
2012年01月12日
IBM、19年連続で最多件数の米国特許を取得
IBMは11日、2011年度、米国特許取得件数記録を塗り替え、19年連続米国特許取得件数1位になったと発表しました。2011年におけるIBMの米国特許取得件数の総数は、 6,180件でした。これは、ヒューレット・パッカードの約4倍、オラクル/サンの特許取得件数の合計数の約6倍です。 -
2011年12月21日
今後5年間で人々の生活を一変させる5つのイノベーション
IBMは本日、今後5年間で人々の働き方、生活、関わり方を一変させる可能性を持った一連のイノベーション「Next 5 in 5」を発表しました。 -
2011年12月19日
スマートシティは実験から実践へ
秋田発、地方都市のあるべき姿を目指して。市民・企業・行政をつなぎ、価値創造へと導く「情報統合管理基盤」。 -
2011年12月14日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.1
「集中連載:情報セキュリティー最前線」では、民間企業最大級のセキュリティー研究開発機関を擁し、企業の情報セキュリティーを深く広範囲にわたってサポートしてきたIBMが、世界9カ所で収集した情報に基づき世界規模で日々進化・巧妙化し続ける新たな脅威について、その新たな攻撃パターンやテクノロジーの最新動向をわかりやすく解説し報告いたします。第1回目は、「標的型メール攻撃」をテーマに、その特徴や傾向、防御対策のヒントなどについて解説します。 -
2011年12月14日
エンタープライズ・クラスのタブレット向けアプリケーションを発表
IBMは本日、モバイル端末をビジネスで使用する上で必要な要件を満たした、新しい7種類のモバイル端末用アプリケーションを発表しました。本日より主なアプリケーション・ストアから提供を開始したこれらのアプリケーションは、業界最先端のIBMテクノロジーを利用したソーシャル・ネットワーキング、リアルタイム・コラボレーション、オンライン会議機能を、企業のファイヤーウォール内に留まらず、タブレット端末からの利用を支援します。 -
2011年12月09日
Cúram Softwareの買収を通じてスマーター・シティー・イニシアティブを前進
IBMは、Cúram Software社を買収することで最終合意に達したと発表しました。Curam Softwareの買収によって、より効率的かつ効果的で、利用しやすい公的サービスを市民に提供できるように政府機関を支援し、スマーター・シティーの実現を後押しできるようになります。 -
2011年11月22日
東北大学と日本IBMとの連携・協力に関する協定について
国立大学法人東北大学と日本アイ・ビー・エム株式会社は、巨大地震・津波のリスク評価・減災技術に関連する研究領域について、両機関の連携・協力を促進し、相互の研究開発能力及び人材等の育成など総合力を発揮することが、我が国の学術及び科学技術の振興、社会の発展に重要な役割を果たすことに鑑み、連携協力に関する協定を締結しました。 -
2011年11月21日
東京大学と日本IBM、機能強化したオンデマンド交通システムを共同開発
東京大学大学院新領域創成科学研究科 大和研究室と日本IBMは、このたび、東大新領域大和研が開発、運営してきた地方自治体向けオンデマンド交通システムに、数理解析技術に基づいた新機能を盛り込んだ新バージョンを共同開発した、と発表しました。三重県玉城町において、今月より当システムが運用されています。 -
2011年11月18日
北九州スマートコミュニティ創造事業のプロジェクト管理にクラウドを活用
日本IBMは、北九州スマートコミュニティ創造事業の実施主体である北九州スマートコミュニティ創造協議会がIBM の企業向けクラウド型コラボレーションサービスであるLotusLiveを採用し、プロジェクトの情報共有や進捗管理を目的に10月から使用開始したことを発表します。 -
2011年11月18日
IBMが科学発展の原動力となるスーパーコンピューターを発表
IBMは本日、これまで以上に高速で、エネルギー効率に優れ、信頼性の高い超高性能なコンピューティング・プラットフォームである、次世代スーパーコンピューター・プロジェクトBlue Gene/Qを発表しました。Blue Gene/Qは、技術者や科学者が取り組んでいる難問解決に活用され、ハリケーンの進路予測、海底の石油埋蔵地の特定、核出力性能のシミュレーション、遺伝子配列の解読などに役立てられます。 -
2011年11月11日
第25回「日本IBM科学賞」受賞者発表
日本IBMは、第25回「日本IBM科学賞」の選考を終え、4分野5名の受賞者を決定しました。 -
2011年10月17日
東洋経済オンライン 情報活用でグローバル競争時代を勝ち抜く(IBM外のWebサイトへ)
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。そこで、重要なカギを握っているのが情報活用です。 -
2011年10月17日
あいちサイエンスフェスティバル開催報告(IBM外のWebサイトへ)
スマート・シティーに関する日本IBM社長 橋本孝之の講演を動画でご紹介しています。 -
2011年10月17日
レジリエントな社会を実現するために
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。 -
2011年10月14日
IBM、再生可能エネルギーを活用したスマート・グリッドの実現を目指す欧州コンソーシアムに参加
IBM は、総電力の少なくとも50パーセントを風力、太陽光、バイオガスなどの再生可能資源でまかなう送配電網の実現を目指している共同コンソーシアムに参加した、と発表しました。欧州連合の支援を受けている当コンソーシアムが実施しているEcoGrid EUプロジェクトでは、スマートなデバイスを利用してリアルタイムに近い情報で再生可能エネルギーの料金や供給可能量を確認できる、スマート・グリッドの実現に向けた取り組みを行なっています。 -
2011年10月14日
IBMとEKZ、電気自動車充電の利便性を高めるスマートフォン・アプリケーションを開発
IBMは、スイスのチューリッヒ州に本拠地を置く電力会社EKZと共同で、モバイル端末を活用して電気自動車の充電とエネルギー・コスト管理の利便性向上を図るパイロット・プロジェクトを実施する、と発表しました。ほぼリアルタイムに情報を活用することで、電気自動車の普及に伴い深刻化が予想されている充電ピーク時の送配電網の負荷を、電力供給側が効率的に制御できるようになることも期待されています。 -
2011年10月07日
秋田市でスマートシティ情報基盤を構築
秋田市は、本年3月に策定した「あきたスマートシティ・プロジェクト基本計画」の第一フェーズとして、市内全ての建物や施設のエネルギー使用量をはじめ、道路、橋などの社会インフラに関する基本情報や市内の交通状況など多様な情報を一元的に集約して可視化し、最適化していくための「スマートシティ情報統合管理基盤」の構築を開始します。 -
2011年10月07日
国際社会保障フォーラム2011 開催報告
2011年9月15日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2011」の開催報告です。 -
2011年09月28日
【参加申込受付中】「あいちサイエンスフェスティバル2011」における弊社社長・橋本孝之の講演
10月11日(火曜日)18:30-20:30、名古屋(東建ホール・丸の内)で、弊社社長・橋本孝之が、「地球を、より賢く、よりスマートに ― ITの可能性」をテーマに講演します。IBMが貢献した社会の変革やスマーター・プラネット、クイズ王に勝利したコンピューター「ワトソン」、先端技術などを分りやすくご紹介します。ぜひご参加ください。 -
2011年09月26日
高エネルギー加速器研究機構の中央計算機システムの構築を受注
日本IBMは、大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構が素粒子原子核実験、放射光実験、中性子実験、加速器開発、理論計算等のデータ解析を行う「KEK 中央計算機システム」の構築を受注したと発表しました。 -
2011年09月12日
東日本大震災アーカイブシステムのパイロット・システムを構築
国立大学法人 東北大学と日本IBMは、東北大学が産官学の35団体と連携して進める東日本大震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝」で活用するアーカイブシステムのパイロット・システムの構築に合意しました。日本IBMは、IBM製品および構築サービスを提供し、東北大学のパイロット・システムを構築します。 -
2011年09月06日
i2買収でビッグ・データ・アナリティクスと都市の変革が加速
IBMは本日、i2社を買収することで最終合意に達したと発表しました。i2社の買収によって、IBMのビジネス・アナリティクス・イニシアティブを加速し、公的機関や企業における犯罪や詐欺、セキュリティー脅威などへの対策強化を支援します。 -
2011年08月17日
マップ表示機能を追加した統計解析ソフトウェア最新版
日本IBMは本日、統計解析ソフトウェアの最新版「IBM SPSS Statistics 20.0」を発表し、8月24日から出荷開始します。 -
2011年08月05日
PROVISION Summer 2011 No.70
特集記事は、「事業継続とレジリエンス─緊急時に求められるビジネス回復力」です。 -
2011年08月05日
「IBMサイエンス・シンポジウム」開催報告
IBM創立100周年記念行事の一環である本シンポジウムは、医療、宇宙開発、交通などの分野におけるエキスパートの方々を講師にお迎えし、回復力のある社会のための科学技術を、考えることをねらいとしました。当日のご報告、ならびに講演資料を公開いたします。 -
2011年08月03日
開催報告:足立区小学校長会教育事情視察研修
足立区小学校長会教育事情視察研修を日本IBM本社事業所で開催いたしました。 -
2011年08月01日
日本IBM、国立国会図書館の全文テキスト化システム・プロトタイプを開発
日本アイ・ビー・エム株式会社は、この度、国立国会図書館が蔵書の大規模デジタル化作業の一環として実施した全文テキスト化システムプロトタイプ構築事業において、全文テキスト化システムのプロトタイプを開発しました。この技術は、推論技術や時間や場所を問わずインターネットを通じて多くの人々が特定の目的達成支援を行うというアプローチを組み合わせることで、画像からのテキスト化に係る作業効率を改善するものです。また、この技術を取り入れることで、全文テキスト化の作業を効果的に進めることを目指しています。 -
2011年08月01日
サーバーの吸気温度を見直し空調を効率化
サーバー室の温湿度分布を計測・見える化し、設定温度の見直しをIBMがお手伝いします。 -
2011年07月15日
日本IBM広報誌「無限大」 2011年夏号
特集は「日本、新たなる出発。100年先を見据え、この10年に何をすべきか」です。リンク先より全文をお読みいただけます。 -
2011年07月15日
IBM Smart Business Cloud
システムを「作る」から「使う」への発想の転換。先進のクラウド・テクノロジーを実装した地球規模のパブリック・クラウドとお客様のクラウド環境を構築するサービスをご提供。 -
2011年07月12日
産学官の連携で仮設住宅居住者の健康づくりを支援
筑波大学は、人間総合科学研究科、附属病院、アイソトープ総合センターが中核となって、Smart Wellness City首長研究会の会員である福島県伊達市、新潟県新潟市、三条市、見附市、茨城県つくば市、民間のつくばウエルネスリサーチ、オムロン ヘルスケア、つくば臨床検査教育・研究センター、トッパンフォームズ、日本IBM、三菱化学メディエンスをはじめ、インテルと協力し、仮設住宅への入居者における住環境や生活環境の変化で自宅内に閉じこもりがちになることにより発生する健康課題に対して、医と健康の両視点から「統合健幸ステーションを設置し、ICTを活用した遠隔による体調モニターと科学的根拠に基づく個別の健康づくり支援プログラムを提供する事により、仮設住宅入居者の健康づくりを支援していきます。 -
2011年07月11日
ハイブリッド・クラウド環境でプログラミング実習
学校法人片柳学園 東京工科大学は、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、学内のプライベート・クラウドとIBMのパブリック・クラウドを連携させることでハイブリッド・クラウド環境を構築し、2009年10月から開講しているコンピュータサイエンス学部3年生の約40名向けのプログラミング実習講座を、本年9月から同学部の全学生約2000名に順次開放します。授業ではパブリック・クラウドを活用し、自習および課題にはプライベート・クラウドを活用することで、コスト効率を高め、より多くの学生にプログラミング学習の機会を提供します。 -
2011年07月01日
しなやかで強い「スマーター・レジリエント・シティー」
IBMは2008年、ITを駆使して都市の効率化を推進する「スマーター・シティー」を提言し、世界100カ所以上で都市機能の再建を支援してきました。そして、今後は効率的であることに加え、「レジリエントな」強さを備えることで、大災害やテロなど予想しえない事態にも迅速・適切に対処できるようにしていくべきだとIBMは考えます。 -
2011年06月30日
桜美林大学、安定的な電力供給のもとでITシステムを開発
桜美林大学は、同校の学生および教職員が利用する情報共有ポータル「教学事務支援システム OBIRIN e-Campus」の機能拡張プロジェクトにおいて、安定した電力供給のもとで開発を行うため、電力消費の上昇が見込まれる9月30日までの夏季期間、日本アイ・ビー・エム株式会社のクラウド・サービス「IBM Computing on Demand」を活用します。 -
2011年06月30日
桜美林大学、安定的な電力供給のもとでITシステムを開発
桜美林大学は、同校の学生および教職員が利用する情報共有ポータル「教学事務支援システム OBIRIN e-Campus」の機能拡張プロジェクトにおいて、安定した電力供給のもとで開発を行うため、電力消費の上昇が見込まれる9月30日までの夏季期間、日本アイ・ビー・エム株式会社のクラウド・サービス「IBM Computing on Demand」を活用します。 -
2011年06月16日
ビルのエネルギーと設備の使用効率を最適化するソフトウェア
作動している設備の使用効率を最適化するソフトウェア「IBM Intelligent Building Management V1.1」を発表し、6月17日から出荷します。 -
2011年06月13日
救援情報共有システム「SAHANA」の展開支援について
日本IBMは、Sahana Japan Team、ひょうごんテックと協業し、岩手県と山形県の救援情報共有システム「SAHANA」の展開を支援しています。 -
2011年05月24日
東北大学、宇宙から“反物質”が消えた謎を探る
国立大学法人 東北大学は、ビッグバン後の創生期の宇宙において、「反物質」が減少し、「物質」だけが残ったメカニズムを探るためのプロジェクト「ニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊の探索」を5月より開始します。 -
2011年05月16日
「第25回日本IBM科学賞」の公募を開始
日本IBMは、「第25回日本IBM科学賞」の公募を、本日から開始しました。応募は、全国の大学・公的研究機関に所属している研究者から幅広く候補者の推薦を依頼し、応募を受け付けます。 -
2011年05月16日
震災を通して見つけた企業の課題を4つのソリューションで克服
日本IBMでは、IBMが全世界の様々な状況のお客様を支援してきた経験やIBM自身の実績をもとにしたソリューションやベスト・プラクティスを、「危機管理・災害対策ソリューション」を次の4つに体系化し、提供していきます。 -
2011年05月16日
LotusLiveで大学間、外部組織との共同研究が変わる!
LotusLiveは、クラウド・サービスを利用することにり、ファイルの共有やコラボレーション、そしてコミュニティー形成などを簡単に実現することができます。従来の共同研究スタイルを組織、時間の壁を超えてよりスマートに実現が可能です。 -
2011年04月18日
IBMのクラウドで、お客様に活力を
「IBM Smart Business Cloud」は、強固なセキュリティーを備えたクラウド基盤で、開発、テストあるいは季節要因などでワークロードの変動が大きい業務やすぐに事業を開始したいお客様に適しています。4月8日より幕張データセンターからの提供が開始され、日本語でのご利用が可能となりました。 -
2011年04月14日
IBM、Caltrans、UC Berkeley、外出前の渋滞道路回避支援で協業
IBMは、13日、カリフォルニア州交通局とカリフォルニア大学バークレー校の研究機関であるカリフォルニア・センター・フォー・イノベーティブ・トランスポテーションと共同で、通勤者の交通渋滞回避を支援し、交通関連機関が交通流を把握、予測、管理を実現する高度道路交通ソリューションを開発すると発表しました。 -
2011年04月14日
IIJと日本IBM、クラウド・コンピューティング分野で協業
株式会社インターネットイニシアティブと日本アイ・ビー・エム株式会社は、国内の大手・中堅企業向けに、ネットワークから計算資源、データセンターまで総合的に最適化したクラウド・サービスを提供することを目的に、協業します。 -
2011年04月13日
処理性能が約6割向上した新POWER7搭載ブレード
日本IBMは、処理性能が従来より約6割向上した、POWER7プロセッサー搭載のブレード・サーバーを本日から販売します。 -
2011年04月12日
金沢工業大学、クラスルーム端末にデスクトップ・クラウドを活用
金沢工業大学は、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、IBMのデスクトップ・クラウド・ソリューション「IBM Smart Business デスクトップ・クラウド構築サービス」を活用し、学生が利用するクラスルーム端末向けにデスクトップ・クラウド環境を構築します。 -
2011年04月08日
IT事業継続に関するIBM Technologyサービスのご紹介
災害時におけるIT事業継続に関する、IBM Technologyサービスをご紹介します。 -
2011年04月05日
教育クラウドによる校務支援システム、教育現場の活性化に貢献
熊本県益城町教育委員会は、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力により「校務支援システム」を構築し、本年度より小中学校7校にて利用を開始する予定です。「校務支援システム」では、小中学校で国内初となる電子指導要録の作成、出欠管理や成績管理、教員間の情報共有などを行うことができ、校務の効率化や児童生徒と教員のコミュニケーション支援といった、教育現場の活性化に貢献します。 -
2011年03月16日
東北地方太平洋沖地震に際しての支援と対応について
このたびの東北地方太平洋沖地震に対する日本IBMとしての支援と対応につきまして、ご案内申しあげます。 -
2011年03月07日
東京大学がIBM Faculty Awardsを受賞
東京大学がIBM Faculty Awardsを受賞され、東京大学において授賞式が執り行われました。 -
2011年03月03日
IBM、グローバル・インテリジェント・ユーティリティー・ネットワーク連合を拡張
IBMは、このたび東京電力株式会社がGlobal Intelligent Utility Network Coalitionに参加した、と発表しました。Global IUN Coalitionは、世界中のよりスマートなエネルギー・グリッドの採用促進を目指す公益会社のグループで、世界中の約1億5千万のお客様に対してエネルギーを供給しています。 -
2011年03月01日
質問応答システム“ワトソン”がクイズ番組に挑戦!
IBMリサーチの4年間にわたる研究成果である質問応答(QA)システム「Watson」が、米国の人気クイズ番組「Jeopardy!」に挑戦し、2ゲームを通じて、ワトソンが最高金額を獲得しました。 -
2011年02月24日
IBM、Jeopardy!の賞金50万ドルを日本の小児がん研究などに寄付
2011年2月14日から16日までの3日間にアメリカで放送されたクイズ番組「Jeopardy!」で、IBMのコンピューター・システム「Watson」がクイズ・チャンピオンの2人と対戦し勝利を収めたのと同時に、もうひとつのコンピューター・システムも“勝利を得て”いました。 -
2011年02月15日
IBM、Watson開発に貢献した8つの大学を発表
IBMは、Watsonコンピューティング・システムを支える質問応答技術の発展にIBMと共に取り組んでいる8つの大学を発表しました。ワトソン・コンピューティング・システムは、2月14日から16日に放映される米国のクイズ番組「Jeopardy」で人間と対戦します。 -
2011年01月31日
IBM Storwize V7000 は、驚くほど経済的!
IBM Storwize V7000 は、他社製を含む既存のストレージを有効活用し、ストレージ環境全体のコストを低減します。。 -
2011年01月12日
CMMIの最高位である成熟度レベル5を達成
日本IBMは、すべての業種のお客様に対してシステム開発などのサービスを提供するアプリケーション・イノベーション・サービス組織において、組織の能力成熟度向上モデルであるCMMIの最高位である成熟度レベル5を達成しました。 -
2011年01月12日
IBM、18年連続最多件数の米国特許を取得
IBMは10日、2010年における IBMの米国特許取得件数が 5,896件となり、世界で最も発明創造力のある企業として18年連続1位になったと発表しました。IBMは、単年で5,000件もの米国特許を取得した初の企業となりました。1911年に創立後、IBMの発明者が初の5,000件を超える米国特許取得件数記録を達成するまで50年以上の歳月がかかりました。 -
2010年12月27日
ロケット開発の設計品質の向上と効率化を支援
日本アイ・ビー・エム株式会社は、独立行政法人宇宙航空研究開発機構の次期固体燃料ロケットの設計開発を支援する「イプシロンロケット開発プロセス管理システム」の開発に参画しました。本年度稼働開始を予定しています。 -
2010年12月17日
IBMのコンピューター・システム「ワトソン」がジョパディ!に挑戦
IBMと米国の人気クイズ番組「Jeopardy! (ジョパディ!)」は、「Watson (ワトソン)」と呼ばれるIBMのコンピューター・システムが、同番組歴代出場者のうち素晴らしい成績で話題を集めた2氏とクイズで対決することを発表しました。 -
2010年12月15日
IBMの大学連携プログラム ユニバーシティー・リレーション
IBMが大学向けに行っている、様々なプログラムをご紹介いたします。また、各種アワードの受賞者もご紹介しています。 -
2010年12月03日
東京工業大学がIBM SUR Awardsを受賞
東京工業大学がIBM SUR Awardsを受賞され、2010年11月24日(水曜日)に、授賞式が行われました。 -
2010年11月29日
グローバル・スケールのパブリック・クラウド・サービスを発表
日本IBMは、国内のデータセンターにグローバルで統合化されたパブリック・クラウド・サービス基盤を構築し、企業向けの新しいパブリック・クラウド・サービスを提供していくことを発表します。 -
2010年11月26日
IBMのスーパーコンピューターが、エネルギー効率の高さで世界一に
IBMのスーパーコンピューターが、Green500.orgから発表された最新の「Green500 List」 において、世界で最もエネルギー効率の高いスーパーコンピューターに選ばれました。 -
2010年11月25日
カリフォルニア州水資源管理委員会が水質向上を目指しIBMと協業
iPhoneユーザーが水質の観察に協力し、問題発見時には関係当局に知らせることができる新しいアプリケーションが、リリースされました。 -
2010年11月10日
IBMが世界100都市のスマート化に5000万ドルの支援を表明
IBMは本日、5000万ドル相当の技術やサービスを、世界中100ヶ所の市町村に提供して支援する、入札方式の社会貢献プログラム「Smarter Cities Challenge」を開始しました。選定された都市の首長には、健全な経済成長、地域行政サービスの効率的な提供、住民参加の促進および効率性の改善などについてIBMのエキスパート・チームがアドバイスを提供します。 -
2010年11月09日
広島市と日本IBM、広島市立大学が連携
広島市と日本アイ・ビー・エム株式会社、公立大学法人広島市立大学は、ICT利活用の促進を通して、障害者や高齢者の社会参画の促進や環境負荷軽減につながる取組を協働していくことで合意し、本日、協定を締結しました。 -
2010年11月05日
自然災害を分析、判定、予測できる警告システムを開発
IBMの発明家が、アナリティクスを用いて、自然災害発生後の効率的な緊急対応が求められる都市部やその他の地域での災害後の救援活動を、効果的かつ迅速に行うことを支援する自然災害警告システムを開発し、特許を取得しました。このシステムは、二次災害の発生予想地域と発生予想時期の正確な予測と、予測に基づいた救助活動の支援も提供します。 -
2010年11月01日
第24回「日本IBM科学賞」受賞者発表
日本IBMは、第24回「日本IBM科学賞」の選考を終え、4件4名の受賞者を決定しました。 -
2010年10月25日
CTO長島のテクニカル講座[第5回]
これからのアプリケーション稼働環境として最適なプラットフォームzEnterpriseについて、官公庁の業務の視点からご説明します。 -
2010年09月27日
IBMの科学者が初めて個々の原子が情報保持できる時間の計測に成功
本日サイエンス誌に掲載された論文で、IBMの科学者が生み出した画期的な技法が発表されました。この技法により、1個の原子が情報を保持できる時間の計測が初めて可能になり、科学者たちが原子内で展開されるきわめて高速の現象を記録、研究、「視覚化」する道が開けました。 -
2010年09月22日
国際社会保障フォーラム2010 開催報告
2010年8月24日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2010」の開催報告です。 -
2010年09月16日
3大陸で水質改善を目的とした研究プロジェクトを展開
IBMが支援しているWorld Community Gridは本日、深刻な水不足にさらされている世界中のおよそ12億人の人々に、清潔で安全な水を届ける技術の開発を意図した複数のプロジェクトを発表しました。World Community Gridは、ボランティアのPCによって構成される世界規模のネットワークで、科学者達が取り組む人道的課題の解決のために演算処理能力を提供します。 -
2010年08月02日
公共ウェブサイトのアクセシビリティ向上事業に着手
株式会社 鳥取県情報センターと株式会社 ケー・オウ・エイ、日本アイ・ビー・エム株式会社は、総務省のICTふるさと元気事業に採択された「Webアクセシビリティ・クラウドセンター構築による公共ウェブサイト・アクセシビリティ向上事業」に着手し、まず、鳥取県庁のウェブサイトを対象に、アクセシビリティ実現の画期的な試みに取り組んでいく、と発表しました。 -
2010年07月16日
IBM、医療の質およびコストの改善に向けた科学的研究を強化
IBMは本日、同社の主要な科学者および技術者が協力し、根拠に基づいた質の高い医療を提供できるよう、医療従事者や保険会社を支援していく計画を発表しました。 -
2010年07月09日
IBMのスーパーコンピューターが、エネルギー効率の高さで世界一に
ミシシッピー州立大学は、最も効率的なx86クラスターを、米国湾岸のハリケーンのモデリングなどの科学的研究のために役立てています。 -
2010年07月08日
「クリエイティブ・シティ・コンソーシアム」設立に合意
株式会社三菱総合研究所、コクヨファニチャー株式会社、東京急行電鉄株式会社、東京電力株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本電信電話株式会社は、本日、日本におけるクリエイティブ産業集積に向けた二子玉川地区での都市環境の創出を検討する「クリエイティブ・シティ・コンソーシアム」を設立することで合意しました。 -
2010年06月10日
外国語のテキストデータに隠れた知見を母語で発掘
日本IBMは、海外でビジネスを行う企業が、外国語で記述された文書データを一つの言語で分析することを可能にする言語横断テキストマイニング技術を開発した、と発表しました。この成果は、2010年度人工知能学会全国大会JSAI2010にて明日発表されます。 -
2010年06月09日
ブラジルに新たに基礎研究所を開設
IBMとブラジル政府は本日、地球をよりスマートにより賢くするための技術を開発する新たな基礎研究所、「IBMブラジル研究所」をブラジルに開設すると発表しました。 -
2010年05月31日
横浜市教育委員会との協業による教育支援活動
横浜市との協業による教育支援活動が2010年2月25日にて終了しました。 延べ20名の社員ボランティアが横浜市の小・中学校の授業を支援する様子をご紹介します。 -
2010年05月12日
「第24回日本IBM科学賞」の公募を開始
日本IBMは、「第24回日本IBM科学賞」の公募を本日から開始しました。応募は、全国の大学・公的研究機関に所属している研究者から幅広く候補者の推薦をお願いし、日本IBM科学賞ホームページで推薦応募を受け付けます。 -
2010年04月28日
首都大学東京がIBM Faculty Awardsを受賞
首都大学東京がIBM Faculty Awardsを受賞され、首都大学東京において授賞式が執り行われました。 -
2010年04月27日
JBグループがIBM Cognos Expressへの取り組みを強化
JBCCホールディングス株式会社は本日、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、IBMの中堅企業向けビジネス・インテリジェンスソリューション「IBM Cognos Express」を活用したシステムの販売、構築、ならびに運用支援に関する体制を強化することを発表しました。 -
2010年04月26日
IBM、世界最小の3次元地図を作製
IBMはこのたび、同社の科学者が、塩の粒子1個に1000枚の世界地図が置けるほど小さな世界最小の3次元世界地図を作製した、と発表しました。芯の先が尖った鉛筆の10万分の1の大きさの先端が鋭利で微小なシリコンでできた針を用いて、15ナノメートルほどのパターンと構造をコストと複雑性を大幅に低減して作製する新技術を実証しました。このパターニング技術は、エレクトロニクス、将来の半導体技術、医療、生命科学、光エレクトロニクスなど、さまざまな分野でナノサイズの物体を開発する新たな道を切り拓くものです。 -
2010年04月26日
九州大学、建物のCO2排出量を見える化
九州大学は、日本アイ・ビー・エム株式会社と株式会社ジールの協力により、九州大学伊都キャンパスのCO2排出量の見える化を実現し、学生や教職員が利用するイントラネットとビッグどらに設置したモニターでの表示を、本年4月より開始しました。 -
2010年04月23日
IBM、ストックホルム市のより良い通勤手段予測を支援
IBMは本日、ビジネス分析への取り組みの一環として、ストックホルムの市民や行政機関が、市の交通機関をよりスマートに管理・使用するために、KTH王立工科大学との新しい提携を発表しました。 -
2010年04月21日
スマートな都市 The Smarter City
Smarter Citiesでは、「行政サービス」、「交通」、「公共安全」、「医療」、「教育」、「エネルギーとユーティリティー」の6つの都市機能に着目し、スマートな都市づくりを支援する「戦略立案」を核に、さまざまな取り組みを行っています。 -
2010年04月21日
エンジニアの仕事をロボット製作で学ぼう エンジニアーズ・ウィーク「ROBOLAB教室」 (926KB)
墨田区立第一寺島小学校でのROBOLAB教室の事例が日本教育新聞(2010年3月22日号)に掲載されました。(日本教育新聞より) -
2010年04月21日
e-ネットキャラバン 講師ボランティアの社員・定年退職者が、総務省 東海総合通信局より感謝状を受賞
e-ネットキャラバンの講師ボランティアとして活躍の林雅樹さん(ISC-J)、榎正夫さん(定年退職者)の2名が総務省 東海総合通信局より感謝状を授与されました。 -
2010年04月08日
太陽光エネルギーを利用した海水脱塩研究構想を発表
IBMとサウジアラビア王国の国立研究開発機関であるKACSTは、このたび太陽光発電による電気を動力とする淡水化施設の設立を目的とする共同研究を行うと発表しました。それにより、水およびエネルギーのコストが大幅に削減できます。 -
2010年04月05日
テクノロジーの視点から:第二回 "eX5"発表
x86サーバーを新たな次元に昇華させるeX5 IBMがx86サーバーを進化させる理由と ”eX5”が実現させる世界 -
2010年03月17日
持続可能な新しいプラスチックをもたらす研究成果
IBMとスタンフォード大学はこのたび、生分解性、生体適合性のある新しい種類のプラスチック開発につながる研究成果の詳細を米国化学会が発行しているMacromolecules誌に発表しました。 -
2010年03月04日
東京工業大学がIBM Faculty Awardsを受賞
東京工業大学がIBM Faculty Awardsを受賞され、東京工業大学において授賞式が執り行われました。 -
2010年03月04日
東京大学先端研/IBM、インドの大学とモバイル技術を共同研究
このたび、東京大学先端科学技術研究センターとIBMは、インドのグジャラート州アーメダバードの国立デザイン大学と共に、モバイル・デバイス向けのオープンな共通ユーザー・インターフェース基盤の共同研究を開始しました。本研究で開発される技術により、高齢者、そして発展途上国の非識字者の、情報アクセスにおける障壁を低くすることを目指します。 -
2010年02月24日
PCサーバー・Bladeサーバー迅速見積りサービス
弊社PCサーバー・Bladeサーバーを最速2時間でお見積もりするサービスです。お気軽にご相談ください。 -
2010年02月19日
「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan」を創設
日本IBMは本日、新規市場の開拓、先進的なソリューションへの取り組みなどにより、お客様に高い価値を提供するとともに、IBMビジネスに顕著な貢献をしたIBMパートナーを表彰する「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan」を、新たに創設することを発表しました。また、第1回となる2009年下半期は、2部門26分野で計24社の受賞パートナーを決定しました。
