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導入事例一覧
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2009年09月25日
住信SBIネット銀行株式会社
住信SBIネット銀行株式会社は、インターネット専業の銀行として2007年9月に営業を開始。開業にあたり、IBMのハードウェア、システム統合基盤のIBM WebSphere MQおよびアジアパシフィックシステム総研株式会社の情報系基盤ソリューションであるentrance DWHにより、効果的なデータウェアハウスを構築しました。 -
2009年07月21日
株式会社静岡銀行
株式会社静岡銀行は、「新たな情報基盤」を構築して生産性の高いグループ経営の実現を目指しています。このシステムで、情報の充実、情報鮮度の向上、データ整理における中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2009年03月16日
投資効果の高い共通基盤の実現を目指して
中央三井インフォメーションテクノロジー株式会社は、全体最適の視点から投資対効果が得られることを目的に、中央三井信託銀行株式会社の分散サーバー統合バックアップ・システムを構築しました。 -
2008年12月26日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行ビジネスローン部では、電話による融資の問い合わせのサポート業務の品質向上とスピードアップを目的に、Genesys SIP ServerとIP通話録音サーバーを組み合わせ、WebアプリケーションによるCTIでコールセンターの新システムを構築しました。 -
2008年12月19日
SOAによるシステムの進化[株式会社 八十二銀行様 事例]
株式会社 八十二銀行は、「じゅうだん会」への共同化範囲の拡大と柔軟性の実現に向けて、SOAによる基盤整理と業務の展開に取り組まれています。 -
2008年12月19日
新しいダイレクト・チャネル戦略の展開
株式会社 北國銀行は、「IBMチャネル共同センター・サービス」を採用し、利用者への利便性を第一に考える戦略的なサービス提供を実現しています。 -
2008年12月01日
株式会社 北國銀行
株式会社北國銀行は、ダイレクト・チャネルで提供するサービスの幅を広げるために、新たなシステム基盤として、IBMチャネル共同センター・サービスを採用し、利用者への利便性を第一に考える戦略的なサービス提供を実現しています。 -
2008年07月28日
住友信託銀行の確定拠出年金ホームページを刷新
日本IBMは、住友信託銀行株式会社の「すみしん確定拠出年金ネットサービス」および「すみしん確定拠出年金コールサービス」を加入者にとって「使いやすく、分かりやすい」サービスにすることを目的としてシステムを刷新し、同システムは、本日午前8時から稼働を開始しました。 -
2008年05月27日
みずほ証券へCell/B.E.搭載ブレードサーバーを納入
日本IBMは本日、みずほ証券株式会社より、金融機関向けには世界で初めてCell Broadband Engine(以下:Cell/B.E. )を搭載したブレードサーバー「IBM BladeCenter QS21」を納入したことを発表しました。みずほ証券は「IBM BladeCenter QS21」を活用し、金融商品開発のための高速計算システムを構築します。 -
2008年05月07日
南都銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社南都銀行、株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社十六銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、平成19年1月の常陽銀行、同年5月の百十四銀行、同年7月の十六銀行に続き、四行目として、本日、南都銀行にて予定通り稼働しました。 -
2008年04月28日
株式会社 みずほ銀行
System z、Linuxを採用した「周辺チャネル系サーバー統合システム」を成功裏に本格稼働 -
2008年03月31日
地銀5行の次期基幹系システムの方向性検討を支援
日本IBMは、口座開設や決済業務といった銀行の事務処理の流れを軸として、銀行業務の改革を支援するIBM独自の手法「邦銀共通テンプレート」を活用し、千葉銀行、第四銀行、北國銀行、中国銀行、伊予銀行の地銀5行における次期基幹系システムの方向性検討を支援していきます。 -
2008年01月04日
「じゅうだん会共同版システム」関東つくば銀行で稼働開始
関東つくば銀行は平成20年1月4日より基幹系システムを、「じゅうだん会共同版システム」に移行いたしました。 -
2007年12月18日
株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、新統合OAシステムを構築。IBM BladeCenter等の導入により各営業店に分散していたサーバーを統合、セキュリティーの強化と運用コスト削減を実現しました。 -
2007年12月18日
株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、IBM Lotus Notes/Domino、IBM WebSphere Portal等による新統合OAシステムを構築。全行員が業務に情報を活用する仕組みと行内の情報を体系的に表示するポータルサイトを実現しました。 -
2007年08月23日
株式会社 大阪府農協電算センター
大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。 -
2007年07月17日
十六銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社十六銀行、株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社南都銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、本年1月の常陽銀行、5月の百十四銀行に続き、三行目として、本日、十六銀行にて予定通り稼働しました。 -
2007年07月09日
発表!日本のIT利活用の最先端 「IT JAPAN AWARD 2007」
地銀システムの共同化プロジェクト(Chanceプロジェクト)が準グランプリを受賞! -
2007年06月28日
団塊の世代に向けたインターネット・バンキング・サービスを始動
中央三井信託銀行様事例|団塊の世代に向けたインターネット・バンキング・サービスを始動についてのご紹介。 -
2007年05月07日
百十四銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社百十四銀行、株式会社常陽銀行、株式会社十六銀行、株式会社南都銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、本年1月の常陽銀行に続き、二行目として、本日、百十四銀行にて予定通り稼働しました。 -
2007年04月06日
山口フィナンシャルグループが『地銀共同化システム』へ参加
株式会社常陽銀行(頭取 鬼澤邦夫)、株式会社百十四銀行(頭取 竹崎克彦)、株式会社十六銀行(頭取 小島伸夫)、株式会社南都銀行(頭取 西口廣宗)の地方銀行4行、株式会社三菱東京UFJ銀行(頭取 畔柳信雄)および日本アイ・ビー・エム株式会社(社長 大歳卓麻)は、共同で進めている『地銀共同化システム』へ株式会社山口フィナンシャルグループ(社長 福田浩一)が参加することについて合意しました。 -
2007年01月04日
『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社常陽銀行(頭取 鬼澤 邦夫)、株式会社百十四銀行(頭取 竹﨑 克彦)、株式会社十六銀行(頭取 小島 伸夫)、株式会社南都銀行(頭取 西口 廣宗)の地方銀行4行(以下「参加行」)と、株式会社三菱東京UFJ銀行(頭取 畔柳 信雄)および日本アイ・ビー・エム株式会社(社長 大歳 卓麻、以下「日本IBM」)は、平成15年4月より『地銀共同化システム』プロジェクトを進めてまいりましたが、本日、第一弾として常陽銀行にて、同システムが稼働しました。 -
2006年12月20日
ビジネス・グリッド技術で高信頼性、継続性・柔軟性を実現
ダイヤモンドコンピューターサービス様では、最先端のグリッド技術を活用し、サーバー資源を効率的に活用して「止まらない&待たされない」Webアプリケーション環境の実現に向けた実証実験に成功しました。 -
2006年12月01日
株式会社島根銀行
株式会社島根銀行は、「顧客情報自由検索システム」の全面的な更改を機にDB2 Alphabloxを採用、営業現場の声を反映した検索システムを構築しました。 -
2006年09月29日
信販・カード業界向け最新鋭システムを共同利用化
株式会社ジャックスは、「社会や消費者の変化に即応し、ペイメントシステムを変革していく」との理念を実現する信販・カード業務基幹システムとして、業界で唯一、24時間365日稼働を実現する業界最大級のオンラインシステム「JANET(ジャネット)」を2001年に稼働開始させました。 -
2006年09月29日
営業店サーバーをブレード・サーバーでセンター集約
株式会社宮崎銀行は、宮崎県のリーディング・バンクとして高度化・多様化するお客様ニーズに積極的に応え、地域経済の活性化と地域産業の振興に貢献し、昨今は特に収益力の強化に向けた戦略を展開しています。 -
2006年08月25日
株式会社宮崎銀行
宮崎銀行は、110拠点に分散した200台を超えるサーバー群から成る従来の営業店システムを、オープン・ネットワークとBladeCenterを採用したセンター集中型へと移行。耐障害性・堅牢性、経済合理性の向上を実現するシステム基盤が誕生しました。 -
2006年07月28日
アコム、日本IBMの業務変革サービスを活用して営業事務を効率化
アコム株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、アコムの営業事務において、日本IBMの業務変革サービスを活用して効率化していくことを合意しました。 -
2006年06月01日
ビジネス、IT両面の課題を解決する新たなアプローチ
ビジネス、IT両面の課題を解決する新たなアプローチ-保険業界におけるSOAの意味と適用をご紹介します。 -
2006年06月01日
CRM新時代に向け、データ・ウェアハウスを刷新!
株式会社 秋田銀行 の「データベースマーケティングシステム」をご紹介します。 -
2006年03月01日
「じゅうだん会共同版システム」着実に展開中!
武蔵野銀行と琉球銀行が、2行同時に「じゅうだん会共同版システム」への移行を完了、予定どおり稼働を開始しました。 -
2006年01月04日
「じゅうだん会共同版システム」 武蔵野銀行、琉球銀行で稼働開始
武蔵野銀行、並びに、琉球銀行は、平成18年1月4日より各行の基幹系システムを、地銀共同システムである「じゅうだん会共同版システム」に移行しました。 -
2005年11月30日
株式会社肥後銀行
肥後銀行は、IBM データ・グリッド技術等の先進技術の採用により、多岐にわたる融資システムを仮想的に統合管理し、顧客情報の共有とシテム連携を実現しました。 情報の戦略的活用とITの最適化によりオンデマンド・ビジネスを実現しています。 -
2004年11月10日
株式会社証券保管振替機構
「市場取引のDVP」が達成されるなど、証券決済リスクを回避する金融・証券界のDVP化が進行する中、証券保管振替機構、「ほふり」は2004年5月、「一般振替DVP」を実現しました。そのシステム構築の中心には、サーバー間のデータ中継機能を担うIBMの ハブ機が活躍します。 -
2004年09月09日
株式会社福岡銀行 株式会社広島銀行
株式会社福岡銀行と株式会社広島銀行は2003年1月より基幹システムの共同利用を開始。これは勘定系から情報系、対外系まで、銀行システムのほぼ全領域におよぶ大規模なシステムの共同化です。日本IBMは、両行のコラボレーションを全面的に支援しました。 -
2004年08月05日
浜松信用金庫
浜松信用金庫は、浜松市を中心とした静岡県西部地域に店舗と相談プラザを展開し、地元に根ざした信金として順調に預金量も推移しています。今回、同信金は顧客管理、収益管理、融資稟議、営業店端末等のシステムを第5世代の端末へ移行するにあたり、総合的に見直す計画を立てました。 -
2004年01月05日
第四銀行
新潟県の地方銀行である第四銀行では、従来から基幹システムの運用/開発/保守を日本IBMにアウトソーシングしてきましたが、このたび、ネットワーク・インフラについてもアウトソーシング化を決定。これにより、同行のシステムは日本IBMにフル・アウトソーシングされることとなり、ネットワークは従来と同等のランニング・コストながら、約5倍の回線容量確保を実現します。
