導入事例一覧
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2012年02月08日
カブドットコム証券株式会社
収集・分析する情報は膨大な量に及び、しかも日々更新される情報を遅れなく処理する必要があることから、IBM InfoSphere BigInsights(以下、InfoSphere BigInsights)を導入し、分散処理による高速な収集・分析を実現しています。 -
2012年02月01日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、同行のデータウェアハウス基盤である「ZEUS」をIBM WebSphere Virtual Enterpriseで拡張し、世界各地からの利用に対応できるシステム「グローバルZEUS」を実現しました。 -
2012年01月20日
株式会社ジェーシービー
株式会社ジェーシービーは、新基幹システムにIBM System z / 並列シスプレックスを採用。24時間365日止まらない大規模オンライン処理をJavaで実行。 -
2012年01月17日
NKSJひまわり生命保険株式会社
NKSJひまわり生命保険株式会社は、合併発表から1年半という短期間でシステム資源やデータ資産をIBM WebSphere Message BrokerによるSOA基盤を使って統合しました。 -
2011年12月26日
株式会社 第四銀行
株式会社 第四銀行は1873年の創立以来、新潟県を主要営業地盤として、地域社会と共に成長してきた地方銀行です。2010年6月、同行は中期経営計画「だいしAAAAプラン」の施策の一環としてCRMシステムを導入。同時にCRMシステム等の各種サブシステムとの情報連携基盤としてDWHを構築しました。DWH構築において中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2011年12月13日
Chance(地銀システム共同化)プロジェクト
地方銀行5行が参加するCHANCEプロジェクトのスキームの一環として、セキュアな環境下でのPaaSサービスを提供するコミュニティー・クラウド「Chanceクラウド」が構築され、2011年8月に運用を開始しました。このChanceクラウドは、分散システム基盤の効率化とコスト削減を目指した、共同利用型システムの新たなスキームを確立しようとしています。 -
2011年12月13日
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
業界最多の膨大な契約データを安全に管理するため、1980年に国産のメインフレームを導入し、がん保険/医療保険/介護保険向けのアプリケーションを構築。さらに、2000から2001年にはIBMメインフレームを増強し、生命保険向けアプリケーションや営業向けアプリケーションを拡大してきました。その2種類のメインフレームをIBM System Zへ統合することにより、コスト削減を実現され、一貫性のあるシステム基盤が確立されました。 -
2011年11月09日
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)は、国産/IBM混在のメインフレーム環境をIBM System zに統合。運用コストを20%削減し、一貫性のあるシステム基盤を確立。また災害対策でも大きな効果を実現しました。 -
2011年10月19日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、システム開発のテスト工程における打鍵テストの自動化ツールにIBM Rational Functional Testerを導入、標準化しました。またツールの導入スキームの作成、テスト専用環境の提供により開発テストの大幅な効率向上を達成しました。 -
2011年10月13日
三菱UFJリース株式会社
三菱UFJリース株式会社は、基幹系システム基盤の仮想化統合に取り組み、運用管理の効率化とコスト削減を実現しました。 IBMのサーバー製品とストレージ製品が採用され、システムを支えています。 -
2011年10月07日
株式会社ニッセイコンピュータ
「監視メッセージ最適化サービス」により、障害時のメッセージの相関関係を分析し、情報システム運用の高度化・効率化を推進 24時間365日、日本生命の保険業務を支える 情報システムの安定稼動を支援 -
2011年09月09日
Corona Direct
保険会社の長期顧客の利益率が20%向上 -
2011年09月09日
Zorg en Zekerheid
医療保険会社が不正検出にIBM SPSS予測分析ソフトウェアを使用 -
2011年08月30日
日本生命保険相互会社
IBM Power Systemsの仮想化とDB2 pureScaleで業務量・プロセスの変化に柔軟に対応可能なDBサーバー基盤を構築 -
2011年07月06日
株式会社 紀陽銀行
株式会社紀陽銀行は、ストレージ仮想化統合に求められる要件すべてを満たすIBM Storwize V7000を採用。投資効率の高いシステム・インフラを構築しました。 -
2011年03月02日
株式会社 富山銀行
株式会社富山銀行は業務用PCのシン・クライアント化を推進。運用負担やコストを極限まで抑制しながら、ユーザーの利便性とセキュリティーを向上。このシステムの基盤としてIBM BladeCenterを採用しました。 -
2011年02月09日
株式会社みずほフィナンシャルグループ
株式会社みずほフィナンシャルグループは、グループ全社で20,000ページにもなるWebサイトの品質を高い状態に保ち続けるため、IBM Rational Policy Testerを採用。品質管理上の問題点が大幅に改善されました。 -
2011年01月28日
株式会社あおぞら銀行
株式会社あおぞら銀行の全行員、スタッフにとって、Lotus Notes/Dominoは業務を遂行していく上で欠かせないシステム基盤となっています。同行は、このシステム基盤の安定化を目指し、運用サーバーのリプレースに合わせて最新のLotus Notes/Domino 8.5へのバージョンアップを独力で実施、2010年8月から新環境での利用を開始しています。 -
2010年12月03日
T&D情報システム株式会社
T&D情報システム株式会社では、太陽生命に関するシステム開発の効率化を目的とした中国でのオフショア開発の推進において、十分なセキュリティー対策を施すため、IBM Smart Business Desktop Cloudを導入しました。デスクトップ・クラウドの活用は、コスト削減、セキュリティー強化、業務効率の向上など、さまざまな成果をあげています。 -
2010年10月28日
巣鴨信用金庫
巣鴨信用金庫は、セキュリティー強化とIT資源の運用効率化を目的に、デスクトップ・クラウド「IBM Smart Business Desktop Cloud」を採用し、2010年2月から(同12月完了予定)、全社的に移行作業を行っています。 -
2010年09月10日
第一生命保険株式会社
第一生命保険株式会社は、IBMとの共同研究を通じて開発したプロセス・セマンティック分析ソリューションを活用し、複雑な保険事務プロセスにおける実態や課題の可視化を実現することにより、客観的データに基づいた業務改善につなげています。 -
2010年09月07日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、行内に分散するUNIXサーバー群の統合を進めてきましたが、IBM Power Systemsの先進的な仮想化機能による「仮想化AIXサーバー統合基盤」が、2010年2月に本稼働を開始しました。 -
2010年08月20日
日本生命保険相互会社
「データセンター空調最適化ソリューション」の導入により、センター内の空調消費電力を24%、金額換算で年間約1,800万円削減 IBMのノウハウを集約した実地調査とシミュレーションが貢献 -
2010年07月28日
ニッセイ情報テクノロジー株式会社
ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、日本生命における基幹Webシステム開発およびテスト環境にクラウド・コンピューティングを導入。従来の環境と共存させ進行中のプロジェクトへの影響を与えずに、サービス品質の向上を目指します。 -
2010年07月05日
株式会社東京証券取引所
株式会社東京証券取引所は、部門ごとに構築してきた情報系システムを、費用を抑えつつ短期間で改善することを目標に、IBM WebSphere Enterprise Service Busで、SOAのシステム基盤を構築しました。 -
2010年06月28日
株式会社 八十二銀行
株式会社八十二銀行は、融資審査の高度化、効率化、稟議作成の省力化を実現し、顧客サービスを向上するため融資業務の抜本的な改革に取り組み、電子稟議を主要機能とする新融資支援システムを構築しました。 -
2010年02月16日
FXプライム株式会社
伊藤忠グループの外国為替取引専門会社であるFXプライム株式会社は, モバイル版FX取引専用アプリ「PRIMEアプリ」の提供を開始しました。このシステムを支えているのが可用性と拡張性に優れたIBM BladeCenterです。 -
2009年12月25日
社会インフラとしての責務に応える
日本信用情報機構は、さらなる堅牢性と柔軟な拡張性を持った基幹系システム「STARS2」を構築するとともに、ガバナンスとセキュリティーを強化したOA環境を整備し、稼動を開始しています。 -
2009年12月11日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、システム運用において課題となっていたインシデント管理の自動化にIBM Tivoli Service Request Managerを導入、システム運用管理の品質向上を実現しました。 -
2009年10月14日
株式会社日本信用情報機構
株式会社日本信用情報機構は、会員企業の業務を支え、消費者の利便、利益を守るため、さらなる堅牢性と柔軟な拡張性を持った基幹系システム「STARS2」を構築するとともに、ガバナンスとセキュリティーを強化したOA環境を整備し、稼働を開始しています。
本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
