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導入事例一覧
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2009年10月09日
株式会社損害保険ジャパン
「お客さま第一」の理念で業務改革に取り組む株式会社損害保険ジャパンは、その基盤となる代理店向けポータルを構築しました。代理店の業務効率化を図るだけでなく、代理店とのコミュニケーションの円滑化を促進することで、お客さまへの情報・サービス提供の品質向上に大きく貢献しています。 -
2008年06月23日
東京海上日動が経理システムを全面刷新
日本アイ・ビー・エム株式会社とIBMビジネスコンサルティング サービス株式会社は、東京海上日動火災保険株式会社の経理システムを、ERPパッケージをベースとするオープンシステムへ全面刷新し、5月より稼動したことを発表しました。 -
2007年08月23日
株式会社 大阪府農協電算センター
大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。 -
2007年05月21日
日新火災海上保険株式会社
「お客様本位」を社是に掲げ、地域密着型の損害保険サービスを提供している日新火災海上保険株式会社では、2005年秋に、地震や台風などの大規模災害時に迅速な保険金支払いを可能にする「自然災害損害サービスシステム」を稼働させ、お客様へのサービス向上を図りました。このシステムにより、Webブラウザーから容易にホスト・コンピューターの情報を活用できるようになり、お客様からの問い合わせに迅速に対応できるとともに、保険金支払いまでの期間を短縮できました。 -
2006年11月21日
ソニー生命の情報システム運用を受託
日本IBMは、ソニー生命保険株式会社から、同社の情報システムの運用管理・保守業務を請け負います。 -
2006年11月02日
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
アフラックは「保険料照会システム」の構築にリレーショナル・データベース管理システムのIBM Cloudscapeを採用、データベースの一本化が実現しました。同社のアソシエイツ(保険販売代理店)が使用するモバイルPC端末に実装され、オフラインでの使用も可能になり、お客様サービスの向上につながっています。 -
2006年06月01日
ビジネス、IT両面の課題を解決する新たなアプローチ
ビジネス、IT両面の課題を解決する新たなアプローチ-保険業界におけるSOAの意味と適用をご紹介します。 -
2005年02月02日
ソニー生命保険株式会社
ソニー生命保険は「既存業務ロジック(COBOL)を活用して、Webで24時間、いつでもお客様にサービスを提供するために、信頼できるプラットフォームを選択したい」という理由からIBM eServer zSeriesと、WebSphere Application Server for z/OSを採用しています。 -
2004年12月01日
株式会社 損保ジャパン
株式会社損保ジャパンでは、合併前にそれぞれの企業で活用していたグループウェア、Lotus Notes/Dominoを継続して採用。業務の効率化と生産性の向上を図るため、Lotus Notes/Domino 6へのバージョンアップと、営業の最前線にノートPCの活用を促すことを二つの柱とした“次世代コラボレーション環境”の構築計画を進めています。 -
2004年08月01日
ニッセイ情報テクノロジー株式会社
ニッセイ情報テクノロジーでは各拠点に設置していたサーバー機器をセンターのzSeriesを中心に統合し、高い可用性とコスト削減の両立を実現しました。 -
2004年04月28日
第一生命保険相互会社
第一生命保険は、日本で最大規模のLotus Notes/Dominoユーザーです。社内システムの統合活用環境、全社員に必要不可欠な業務シス テムとしてR4.6で運用していましたが、いっそうの情報活用力向上とTCOの削減のために6へのバージョンアップを決定しました。 -
2004年02月23日
三井生命保険株式会社
三井生命は、「次世代型ビジネスセンター」の業務運営を、日本IBMおよびIBCSと協働で、日本初のBTOスキームによって実現します。 この次世代型ビジネスセンターにおけるBTOスキームの実行によって、三井生命の持つ保険業務ノウハウと、日本IBMの持つIT技術力・業務改革ノウハウを組み合わせ、業界で最も先進的でレベルの高い保険サービスをお客さまに提供していくことを目指します。
