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2012年05月09日
ガバメント・フォーラム2012 開催報告
2012年4月25日に東京で開催いたしました、「IBM ガバメント・フォーラム2012」の開催報告です。 -
2012年04月03日
ASTRONとIBM、宇宙の起源を共同で探求
オランダの電波天文学研究機関ASTRONとIBMは、国際的なプロジェクト、Square Kilometre Array向けの、極めて高速でありながら低消費電力のエクサスケール・コンピューター・システムの共同研究を、当初32.9百万ユーロ、5年にわたり行う、と発表しました。SKAは、世界最大の最も高感度の電波望遠鏡を建設するという、国際的なコンソーシアムです。科学者たちは、この望遠鏡の運用には、今日の最速のコンピューター数百万台に匹敵する処理能力が必要となるだろうと推測しています。 -
2012年03月23日
Smarter Cities Challengeプログラムの支援都市を発表
IBMは本日、IBM Smarter Cities Challenge(IBMスマーター・シティーズ・チャレンジ)プログラムの2012年度の支援先として、世界中の都市から33都市を選出しました。 -
2012年03月13日
IBMがルーブル美術館を欧州初のスマート・ミュージアムに変革
IBMは本日、世界最大級の敷地面積65万平方フィートを誇るパリのルーブル美術館と、設備や美術品の保護および保存に向け、協業していることを発表しました。 -
2012年03月08日
簡単操作のPC向け分析ソフトウェアを発表
日本IBMは、企業の業務現場の担当者が日ごろ使用しているPC上で直感的な簡単操作でさまざまな分析を行い、シナリオ分析により実行計画策定を可能にするPC向けソフトウェア「IBM Cognos Insight v10.1」を本日から販売活動を開始します。本ソフトウェアの1ユーザーあたりの料金は、4月1日より55,500円で、日本IBMおよび日本IBMのビジネスパートナーから販売します。 -
2012年03月06日
マイアミ・ドルフィンズ、スタジアムをエンターテイメント施設に
IBMは28日、マイアミ・ドルフィンズとの協業によってサンライフ・スタジアムにインテリジェントなアナリティクス技術を導入し、スマーター・シティ向けソリューションを活用することで、スポーツ、音楽、メディアの分野において、ファンを楽しませるサービスを提供することを発表しました。 -
2012年02月27日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.4
最終回となる第4回は、クラウド・サービスやスマートフォン、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)など今後の情報環境におけるサイバー攻撃の動向と、その対策について解説し、併せて、現状のセキュリティー・レベルを確認するための「情報セキュリティー簡易問診表」をご紹介します。 -
2012年02月20日
2011年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート 公開
「2011年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート」を公開しました。 -
2012年02月10日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.3
第3回目は、サイバー攻撃ツールの概要と、それによって高まる危険性、およびその対策について紹介します。 -
2012年02月02日
2011年下半期 東京SOCレポート―標的型メール攻撃の最大のターゲットは政府関係機関
日本IBMは、本日、全世界に9カ所あるIBMセキュリティー・オペレーション・センターにて観測した2011年下半期のインターネット・セキュリティー関連情報に基づき、主として日本国内の企業環境に影響を与える脅威の動向を、東京SOCが独自に分析しまとめた、「2011年下半期 東京SOC情報分析レポート」を発表しました。 -
2012年01月23日
省エネルギーを目指した、次世代ナノ・マイクロデバイスとシステムに関する東京大学社会連携講座の実施について
国立大学法人東京大学大学院工学系研究科、日本アイ・ビー・エム株式会社及び川崎市は、公益性の高い共通の課題解決、学術と社会の発展の推進及び教育研究の推進・充実を図ることを目的とする、東京大学社会連携講座の実施について、基本協定を締結することとしました。 -
2012年01月16日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.2
第2回目は、このサイバー攻撃の目的と傾向を事例を交えて解説し、併せて最近頻繁に報道される、高度で執拗な攻撃を仕掛けてくる「新しいタイプの攻撃」について紹介します。 -
2012年01月12日
IBM、19年連続で最多件数の米国特許を取得
IBMは11日、2011年度、米国特許取得件数記録を塗り替え、19年連続米国特許取得件数1位になったと発表しました。2011年におけるIBMの米国特許取得件数の総数は、 6,180件でした。これは、ヒューレット・パッカードの約4倍、オラクル/サンの特許取得件数の合計数の約6倍です。 -
2011年12月21日
今後5年間で人々の生活を一変させる5つのイノベーション
IBMは本日、今後5年間で人々の働き方、生活、関わり方を一変させる可能性を持った一連のイノベーション「Next 5 in 5」を発表しました。 -
2011年12月14日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.1
「集中連載:情報セキュリティー最前線」では、民間企業最大級のセキュリティー研究開発機関を擁し、企業の情報セキュリティーを深く広範囲にわたってサポートしてきたIBMが、世界9カ所で収集した情報に基づき世界規模で日々進化・巧妙化し続ける新たな脅威について、その新たな攻撃パターンやテクノロジーの最新動向をわかりやすく解説し報告いたします。第1回目は、「標的型メール攻撃」をテーマに、その特徴や傾向、防御対策のヒントなどについて解説します。 -
2011年12月14日
エンタープライズ・クラスのタブレット向けアプリケーションを発表
IBMは本日、モバイル端末をビジネスで使用する上で必要な要件を満たした、新しい7種類のモバイル端末用アプリケーションを発表しました。本日より主なアプリケーション・ストアから提供を開始したこれらのアプリケーションは、業界最先端のIBMテクノロジーを利用したソーシャル・ネットワーキング、リアルタイム・コラボレーション、オンライン会議機能を、企業のファイヤーウォール内に留まらず、タブレット端末からの利用を支援します。 -
2011年12月09日
Cúram Softwareの買収を通じてスマーター・シティー・イニシアティブを前進
IBMは、Cúram Software社を買収することで最終合意に達したと発表しました。Cúram Softwareの買収によって、より効率的かつ効果的で、利用しやすい公的サービスを市民に提供できるように政府機関を支援し、スマーター・シティーの実現を後押しできるようになります。 -
2011年11月24日
東北大学と日本IBMとの連携・協力に関する協定について
国立大学法人東北大学と日本アイ・ビー・エム株式会社は、巨大地震・津波のリスク評価・減災技術に関連する研究領域について、両機関の連携・協力を促進し、相互の研究開発能力及び人材等の育成など総合力を発揮することが、我が国の学術及び科学技術の振興、社会の発展に重要な役割を果たすことに鑑み、連携協力に関する協定を締結しました。 -
2011年11月21日
東京大学と日本IBM、機能強化したオンデマンド交通システムを共同開発
東京大学大学院新領域創成科学研究科 大和研究室と日本IBMは、このたび、東大新領域大和研が開発、運営してきた地方自治体向けオンデマンド交通システムに、数理解析技術に基づいた新機能を盛り込んだ新バージョンを共同開発した、と発表しました。三重県玉城町において、今月より当システムが運用されています。 -
2011年11月18日
北九州スマートコミュニティ創造事業のプロジェクト管理にクラウドを活用
日本IBMは、北九州スマートコミュニティ創造事業の実施主体である北九州スマートコミュニティ創造協議会がIBM の企業向けクラウド型コラボレーションサービスであるLotusLiveを採用し、プロジェクトの情報共有や進捗管理を目的に10月から使用開始したことを発表します。 -
2011年11月18日
IBMが科学発展の原動力となるスーパーコンピューターを発表
IBMは本日、これまで以上に高速で、エネルギー効率に優れ、信頼性の高い超高性能なコンピューティング・プラットフォームである、次世代スーパーコンピューター・プロジェクトBlue Gene/Qを発表しました。Blue Gene/Qは、技術者や科学者が取り組んでいる難問解決に活用され、ハリケーンの進路予測、海底の石油埋蔵地の特定、核出力性能のシミュレーション、遺伝子配列の解読などに役立てられます。 -
2011年10月28日
PROVISION No.71 Smarter Cities─スマートな都市の実現
お客様と日本アイ・ビー・エムとの技術情報交換誌「PROVISION」最新号は、スマートな都市の特集です。Smarter Cities の実現に向けて進められているあらゆる業界での取り組みをご紹介します。リンク先より全文をお読みいただけます。 -
2011年10月25日
あいちサイエンスフェスティバル開催報告 「世界のスマートシティプロジェクトとその未来」 (IBM外のWebサイトへ)
世界150カ所でIBMが進めているスマートシティプロジェクト。その目的は何か、出現の背景と事例をあげてわかりやすく説明しました。動画で講演をご覧いただけます。 -
2011年10月25日
IBM Smarter Cities Challengeの第2回募集を開始
IBMは本日、2012年にIBM Smarter Cities Challengeプログラムで支援する都市の公募を開始すると発表しました。IBM Smarter Cities Challengeは、世界中の100都市で3年間に総額5000万ドル相当を支援するプログラムで、IBMのテクノロジー・エキスパートやコンサルタントから都市開発に有益で実行可能な提案を行います。 -
2011年10月17日
あいちサイエンスフェスティバル開催報告 スマート・シティーの講演を動画でご紹介(IBM外のWebサイトへ)
スマート・シティーに関する日本IBM社長 橋本孝之の講演を動画でご紹介しています。 -
2011年10月17日
レジリエントな社会を実現するために
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。 -
2011年10月17日
東洋経済オンライン 情報活用でグローバル競争時代を勝ち抜く(IBM外のWebサイトへ)
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。そこで、重要なカギを握っているのが情報活用です。 -
2011年10月14日
IBM、再生可能エネルギーを活用したスマート・グリッドの実現を目指す欧州コンソーシアムに参加
IBMは、総電力の少なくとも50パーセントを風力、太陽光、バイオガスなどの再生可能資源でまかなう送配電網の実現を目指している共同コンソーシアムに参加した、と発表しました。欧州連合の支援を受けている当コンソーシアムが実施しているEcoGrid EUプロジェクトでは、スマートなデバイスを利用してリアルタイムに近い情報で再生可能エネルギーの料金や供給可能量を確認できる、スマート・グリッドの実現に向けた取り組みを行なっています。 -
2011年10月14日
IBMとEKZ、電気自動車充電の利便性を高めるスマートフォン・アプリケーションを開発
IBMは、スイスのチューリッヒ州に本拠地を置く電力会社EKZと共同で、モバイル端末を活用して電気自動車の充電とエネルギー・コスト管理の利便性向上を図るパイロット・プロジェクトを実施する、と発表しました。ほぼリアルタイムに情報を活用することで、電気自動車の普及に伴い深刻化が予想されている充電ピーク時の送配電網の負荷を、電力供給側が効率的に制御できるようになることも期待されています。 -
2011年10月07日
秋田市でスマートシティ情報基盤を構築
秋田市は、本年3月に策定した「あきたスマートシティ・プロジェクト基本計画」の第一フェーズとして、市内全ての建物や施設のエネルギー使用量をはじめ、道路、橋などの社会インフラに関する基本情報や市内の交通状況など多様な情報を一元的に集約して可視化し、最適化していくための「スマートシティ情報統合管理基盤」の構築を開始します。 -
2011年10月05日
国際社会保障フォーラム2011 開催報告
2011年9月15日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2011」の開催報告です。 -
2011年09月12日
東日本大震災アーカイブシステムのパイロット・システムを構築
国立大学法人 東北大学と日本IBMは、東北大学が産官学の35団体と連携して進める東日本大震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝」で活用するアーカイブシステムのパイロット・システムの構築に合意しました。日本IBMは、IBM製品および構築サービスを提供し、東北大学のパイロット・システムを構築します。 -
2011年09月06日
i2買収でビッグ・データ・アナリティクスと都市の変革が加速
IBMは本日、i2社を買収することで最終合意に達したと発表しました。i2社の買収によって、IBMのビジネス・アナリティクス・イニシアティブを加速し、公的機関や企業における犯罪や詐欺、セキュリティー脅威などへの対策強化を支援します。 -
2011年08月17日
マップ表示機能を追加した統計解析ソフトウェア最新版
日本IBMは本日、統計解析ソフトウェアの最新版「IBM SPSS Statistics 20.0」を発表し、8月24日から出荷開始します。 -
2011年08月08日
NEDO公募「マレーシアにおけるグリーンタウンシップ構想実現のための基礎調査」の受託について
株式会社日本総合研究所、北九州市/アジア低炭素化センター、清水建設株式会社、株式会社東芝、豊田通商株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本電気株式会社、株式会社三井住友銀行および株式会社明電舎は、独立行政法人新エネルギー・産業技術開発機構が公募した「マレーシアにおけるグリーンタウンシップ構想実現のための基礎調査」に共同提案を行い、受託が決定しました。 -
2011年08月05日
PROVISION Summer 2011 No.70
特集記事は、「事業継続とレジリエンス─緊急時に求められるビジネス回復力」です。 -
2011年08月01日
日本IBM、国立国会図書館の全文テキスト化システム・プロトタイプを開発
日本アイ・ビー・エム株式会社は、この度、国立国会図書館が蔵書の大規模デジタル化作業の一環として実施した全文テキスト化システムプロトタイプ構築事業において、全文テキスト化システムのプロトタイプを開発しました。この技術は、推論技術や時間や場所を問わずインターネットを通じて多くの人々が特定の目的達成支援を行うというアプローチを組み合わせることで、画像からのテキスト化に係る作業効率を改善するものです。また、この技術を取り入れることで、全文テキスト化の作業を効果的に進めることを目指しています。 -
2011年08月01日
サーバーの吸気温度を見直し空調を効率化
サーバー室の温湿度分布を計測・見える化し、設定温度の見直しをIBMがお手伝いします。 -
2011年07月28日
凸版と日本IBM、環境省の「うちエコ診断」の検証事業を共同実施
凸版印刷株式会社は、環境省の平成23年度家庭エコ診断効果検証実測調査事業を受託し、日本アイ・ビー・エム株式会社と共同で全国約1000世帯の温室効果ガス排出状況を実測し、そのデータの分析によって家庭部門における効果的な省エネ行動を支援します。 -
2011年07月15日
日本IBM広報誌「無限大」 2011年夏号
特集は「日本、新たなる出発。100年先を見据え、この10年に何をすべきか」です。リンク先より全文をお読みいただけます。 -
2011年07月15日
IBM Smart Business Cloud
システムを「作る」から「使う」への発想の転換。先進のクラウド・テクノロジーを実装した地球規模のパブリック・クラウドとお客様のクラウド環境を構築するサービスをご提供。 -
2011年07月12日
産学官の連携で仮設住宅居住者の健康づくりを支援
筑波大学は、人間総合科学研究科、附属病院、アイソトープ総合センターが中核となって、Smart Wellness City首長研究会の会員である福島県伊達市、新潟県新潟市、三条市、見附市、茨城県つくば市、民間のつくばウエルネスリサーチ、オムロン ヘルスケア、つくば臨床検査教育・研究センター、トッパンフォームズ、日本IBM、三菱化学メディエンスをはじめ、インテルと協力し、仮設住宅への入居者における住環境や生活環境の変化で自宅内に閉じこもりがちになることにより発生する健康課題に対して、医と健康の両視点から「統合健幸ステーションを設置し、ICTを活用した遠隔による体調モニターと科学的根拠に基づく個別の健康づくり支援プログラムを提供する事により、仮設住宅入居者の健康づくりを支援していきます。 -
2011年07月01日
しなやかで強い「スマーター・レジリエント・シティー」
IBMは2008年、ITを駆使して都市の効率化を推進する「スマーター・シティー」を提言し、世界100カ所以上で都市機能の再建を支援してきました。そして、今後は効率的であることに加え、「レジリエントな」強さを備えることで、大災害やテロなど予想しえない事態にも迅速・適切に対処できるようにしていくべきだとIBMは考えます。 -
2011年06月27日
スマートな都市づくりのための自治体・企業・政府連携セミナー開催報告
2011年6月16日に開催しました、スマートな都市づくりのための自治体・企業・政府連携セミナーの開催報告です。 -
2011年06月16日
ビルのエネルギーと設備の使用効率を最適化するソフトウェア
日本IBMは本日、ビルのエネルギーおよび運用データをリアルタイムに収集、分析し、ビル全体のエネルギーおよびビル内で作動している設備の使用効率を最適化するソフトウェア「IBM® Intelligent Building Management V1.1」を発表し、6月17日から出荷します。 -
2011年06月13日
救援情報共有システム「SAHANA」の展開支援について
日本IBMは、Sahana Japan Team、ひょうごんテックと協業し、岩手県と山形県の救援情報共有システム「SAHANA」の展開を支援しています。 -
2011年06月09日
アナリティクスを活用したスマートな都市運営の実現を支援
IBM は本日、あらゆる規模の都市の部局の横断的な情報を包括的に可視化し把握するソリューション、IBM Intelligent Operations Center for Smarter Citiesを発表しました。分析による知見を取り入れた一元的なオペレーションセンターにより都市を運営することで、問題を未然に予測し、危機対応や資源管理をより効率的に行えるようになります。 -
2011年05月30日
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成(IBM外のWebサイトへ)
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成しました。 -
2011年05月30日
IBMが知見を結集した業界特化型ソリューション
業界特化型ソリューション(Smarter Planet Solutions)は複雑化するお客様のビジネス課題を業種ごとに類型化し、迅速に解決をご支援することで、お客様の「変革」、「攻めの経営」に貢献することを目指します。 -
2011年05月16日
震災を通して見つけた企業の課題を4つのソリューションで克服
日本IBMでは、IBMが全世界の様々な状況のお客様を支援してきた経験やIBM自身の実績をもとにしたソリューションやベスト・プラクティスを、「危機管理・災害対策ソリューション」を次の4つに体系化し、提供していきます。 -
2011年04月18日
IBMのクラウドで、お客様に活力を
「IBM Smart Business Cloud」は、強固なセキュリティーを備えたクラウド基盤で、開発、テストあるいは季節要因などでワークロードの変動が大きい業務やすぐに事業を開始したいお客様に適しています。4月8日より幕張データセンターからの提供が開始され、日本語でのご利用が可能となりました。 -
2011年04月14日
IBM、Caltrans、UC Berkeley、外出前の渋滞道路回避支援で協業
IBMは、13日、カリフォルニア州交通局とカリフォルニア大学バークレー校の研究機関であるカリフォルニア・センター・フォー・イノベーティブ・トランスポテーションと共同で、通勤者の交通渋滞回避を支援し、交通関連機関が交通流を把握、予測、管理を実現する高度道路交通ソリューションを開発すると発表しました。 -
2011年04月08日
IT事業継続に関するIBM Technologyサービスのご紹介
災害時におけるIT事業継続に関する、IBM Technologyサービスをご紹介します。 -
2011年03月16日
東北地方太平洋沖地震に際しての支援と対応について
このたびの東北地方太平洋沖地震に対する日本IBMとしての支援と対応につきまして、ご案内申しあげます。 -
2011年03月14日
東北地方太平洋沖地震対策にLotusLiveを無償提供
日本IBMは、東北地方太平洋沖地震への復興を支援する、「東北地方太平洋沖地震対策 LotusLive 無償提供プログラム」を発表します。 -
2011年03月13日
東北地方太平洋沖地震対策にIBM Smart Business Cloudを無償提供
日本IBM(社長・橋本孝之、NYSE:IBM)は、東北地方太平洋沖地震の影響により、公共性の高い緊急情報提供向けサーバーを必要とする、地方公共団体、社会貢献活動や慈善活動を行う非営利団体等を対象に、復興ご支援を目的として、必要なサーバー資源をIBMの海外のクラウド・センターを利用し、3ヶ月間無償で提供する「東北地方太平洋沖地震対策 IBM Smart Business Cloud 無償提供プログラム」を本日から開始します。 -
2011年03月10日
Smarter Cities Challengeプログラムの支援都市を発表
IBMは本日、IBM® Smarter Cities™ Challengeプログラムの支援先として世界中の都市から24都市を選出しました。24都市にはIBMのトップクラスの専門家が、よりよい都市にしていくための方法を分析し、提案していきます。 -
2011年03月08日
IBMのロケーションベース・アナリティクスで都市のスマート化を促進
IBMは本日、物理的な資産とデジタル資産をリアルタイムで可視化および分析することで、都市の効率化を図るプロジェクトを世界中の都市と共同で推進していると発表しました。 -
2011年03月03日
IBM、グローバル・インテリジェント・ユーティリティー・ネットワーク連合を拡張
IBMは、このたび東京電力株式会社がGlobal Intelligent Utility Network Coalitionに参加した、と発表しました。Global IUN Coalitionは、世界中のよりスマートなエネルギー・グリッドの採用促進を目指す公益会社のグループで、世界中の約1億5千万のお客様に対してエネルギーを供給しています。 -
2011年02月25日
鳥取県―これからの地方自治体に求められる役割とIT活用
業務のスピード化と行政情報のオープン化を実現する、地方自体の情報化戦略事例をご紹介します。 -
2011年02月08日
日本IBM、国土交通省と「下水道事業IT推進勉強会」を設立
日本IBMは、ITを用いた新たな下水道事業の運営スタイルの確立に向け、国土交通省と「下水道事業IT推進勉強会」を設立します。 -
2011年02月04日
市民の生活品質向上に向け、カナダ・ウィンザー-エセックス郡と協力
IBMは本日、カナダのオンタリオ州ウィンザー-エセックス郡がIBMのビジネス・ソーシャル・テクノロジーを導入して、市民の“クオリティー・オブ・ライフ”を飛躍的に向上させたと発表しました。 -
2011年01月31日
IBM Storwize V7000 は、驚くほど経済的!
IBM Storwize V7000 は、他社製を含む既存のストレージを有効活用し、ストレージ環境全体のコストを低減します。 -
2011年01月12日
CMMIの最高位である成熟度レベル5を達成
日本IBMは、すべての業種のお客様に対してシステム開発などのサービスを提供するアプリケーション・イノベーション・サービス組織において、組織の能力成熟度向上モデルであるCMMIの最高位である成熟度レベル5を達成しました。 -
2011年01月12日
IBM、18年連続で最多件数の米国特許を取得
IBMは10日、2010年における IBMの米国特許取得件数が 5,896件となり、世界で最も発明創造力のある企業として18年連続1位になったと発表しました。IBMは、単年で5,000件もの米国特許を取得した初の企業となりました。1911年に創立後、IBMの発明者が初の5,000件を超える米国特許取得件数記録を達成するまで50年以上の歳月がかかりました。 -
2011年01月06日
日揮と日本IBM、都市インフラ支援で提携
日揮株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、このたび都市インフラ・ビジネス開発について提携することに合意しました。これは、両社がインドにおけるデリー・ムンバイ間産業大動脈構想プロジェクトでの協業をさらに発展させるものです。 -
2010年12月09日
日本ヘルス工業がIBM Maximoを採用し、設備データの一元管理による効率的な水質管理を実現
日本ヘルス工業株式会社は、より的確かつリアルタイムな水質管理を行い、市民へのさらなる安心・安全・安定的かつ効率的な上下水道サービスを提供することを目的に、日本ヘルス工業独自の水質管理手法「HELSメソッド」による「水マネジメントシステム」に、日本アイ・ビー・エム株式会社の設備保全ソフトウェア「IBM Maximo Asset Management」を採用した新サービスを、2010年12月から提供開始することを発表します。 -
2010年11月29日
グローバル・スケールのパブリック・クラウド・サービスを発表
日本IBMは、国内のデータセンターにグローバルで統合化されたパブリック・クラウド・サービス基盤を構築し、企業向けの新しいパブリック・クラウド・サービスを提供していくことを発表します。 -
2010年11月25日
カリフォルニア州水資源管理委員会が水質向上を目指しIBMと協業
iPhoneユーザーが水質の観察に協力し、問題発見時には関係当局に知らせることができる新しいアプリケーションが、リリースされました。 -
2010年11月10日
IBMが世界100都市のスマート化に5000万ドルの支援を表明
IBMは本日、5000万ドル相当の技術やサービスを、世界中100ヶ所の市町村に提供して支援する、入札方式の社会貢献プログラム「Smarter Cities Challenge」を開始しました。選定された都市の首長には、健全な経済成長、地域行政サービスの効率的な提供、住民参加の促進および効率性の改善などについてIBMのエキスパート・チームがアドバイスを提供します。 -
2010年11月09日
広島市と日本IBM、広島市立大学が連携
広島市と日本アイ・ビー・エム株式会社、公立大学法人広島市立大学は、ICT利活用の促進を通して、障害者や高齢者の社会参画の促進や環境負荷軽減につながる取組を協働していくことで合意し、本日、協定を締結しました。 -
2010年11月05日
自然災害を分析、判定、予測できる警告システムを開発
IBMの発明家が、アナリティクスを用いて、自然災害発生後の効率的な緊急対応が求められる都市部やその他の地域での災害後の救援活動を、効果的かつ迅速に行うことを支援する自然災害警告システムを開発し、特許を取得しました。このシステムは、二次災害の発生予想地域と発生予想時期の正確な予測と、予測に基づいた救助活動の支援も提供します。 -
2010年10月25日
バックオフィス連携システムに最適な新zシリーズzEnterpriseとは?
これからのアプリケーション稼働環境として最適なプラットフォームzEnterpriseについて、官公庁の業務の視点からご説明します。 -
2010年10月14日
社会的な課題に立ち向かうNPOをクラウドで支援
日本IBMは10月から、紛争や災害、貧困といった社会的課題の解決をめざすNPO法人3団体を対象に、情報共有や活動管理などの企業向けコラボレーション機能をパブリック・クラウドで利用できるサービス「IBM LotusLive」を無償で提供します。また、日本IBM社員のボランティア活動として、このサービスの使用方法の研修と業務への適用ガイドおよび問い合わせ対応を提供します。 今回対象となるNPOは国境なき子どもたち、ピースウィンズ・ジャパン、チャリティ・プラットフォームの3団体で、期間は 2011年12月末までです。 -
2010年09月27日
IBMがスマート・グリッドの導入を加速
IBMは本日、エネルギー資源を供給するために必要な、通信ネットワーク基盤の近代化を、公益企業が実現できるように支援すると発表しました。パートナー企業のネットワーク技術と併せて、コンサルティングから設計、実装までをカバーした総合的なサービスを提供できるようにしたことで、IBMは業界初の包括的な通信サービスを実現しました。このサービスにより、公益企業は自社のネットワークを革新し、従来の送電網を、「スマートな」次世代送電網へと進化させることができるようになります。 -
2010年09月13日
Smarter Planet: 「スマート」な水資源管理 第2回
和製水メジャー”に勝機あり。日本の水技術とIBMの知見で世界へ。 気象予測から水源、水質、資金の流れまでIBMは水に関するすべての情報の統合管理をご支援しています。 -
2010年08月18日
防衛におけるコラボレーション・ギャップ その1
現代の連合軍活動におけるコラボレーション・ギャップについてまとめました。レポートとフォーラム報告もご覧いただけます。(その1) -
2010年08月02日
公共ウェブサイトのアクセシビリティ向上事業に着手
株式会社 鳥取県情報センターと株式会社 ケー・オウ・エイ、日本アイ・ビー・エム株式会社は、総務省のICTふるさと元気事業に採択された「Webアクセシビリティ・クラウドセンター構築による公共ウェブサイト・アクセシビリティ向上事業」に着手し、まず、鳥取県庁のウェブサイトを対象に、アクセシビリティ実現の画期的な試みに取り組んでいく、と発表しました。 -
2010年07月08日
「クリエイティブ・シティ・コンソーシアム」設立に合意
株式会社三菱総合研究所、コクヨファニチャー株式会社、東京急行電鉄株式会社、東京電力株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本電信電話株式会社は、本日、日本におけるクリエイティブ産業集積に向けた二子玉川地区での都市環境の創出を検討する「クリエイティブ・シティ・コンソーシアム」を設立することで合意しました。 -
2010年06月28日
日本IBM、スマートシティーのフォーラムを札幌市と日本初開催(IBM外のWebサイトへ)
「Smarter Cities−札幌」イベントの抄録が、日経BP環境経営フォーラムリポートに掲載されました。 -
2010年05月25日
北海道の自治体クラウド開発実証事業基盤にIBM製品を採用
日本IBMは本日、株式会社HARPが北海道から受託した「自治体クラウド開発実証事業」委託業務の基盤に、ブレードサーバー「IBM BladeCenter」シリーズや、クラウド・コンピューティング環境を実現するためのソフトウェア「IBM Tivoli Service Automation Manager」、ならびに業界標準に準拠したSCA環境を実現するためのソフトウェア「IBM WebSphere Process Server」などのIBM製品が採用されたことを発表しました。また当社は、これらの製品を活用したクラウド基盤を構築するために、HARPへの技術支援を実施します。 -
2010年05月10日
STTAR(スタア)のご紹介 ―Back Office連携で電子行政サービスを支援
IBMはベルギーで稼働実績のあるバックオフィス連携の仕組みを取り入れ、日本向けにアレンジした「STTAR」を構築。電子自治体・電子政府の各種データを連携、処理するハブの役割を担い、ワンストップでの電子行政サービスをご支援いたします。 -
2010年05月10日
実践!プライベート・クラウド構築の3ステップ ステップ3
今回は、クラウド・コンピューティングにおける「運用管理技術」について解説します。 -
2010年04月27日
JBグループがIBM Cognos Expressへの取り組みを強化
JBCCホールディングス株式会社は本日、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、IBMの中堅企業向けビジネス・インテリジェンスソリューション「IBM Cognos Express」を活用したシステムの販売、構築、ならびに運用支援に関する体制を強化することを発表しました。 -
2010年04月26日
九州大学、建物のCO2排出量を見える化
九州大学は、日本アイ・ビー・エム株式会社と株式会社ジールの協力により、九州大学伊都キャンパスのCO2排出量の見える化を実現し、学生や教職員が利用するイントラネットとビッグどらに設置したモニターでの表示を、本年4月より開始しました。 -
2010年04月22日
IBM、ストックホルム市のより良い通勤手段予測を支援
IBMは本日、ビジネス分析への取り組みの一環として、ストックホルムの市民や行政機関が、市の交通機関をよりスマートに管理・使用するために、KTH王立工科大学との新しい提携を発表しました。 -
2010年04月21日
スマートな都市 The Smarter City
Smarter Citiesでは、「行政サービス」、「交通」、「公共安全」、「医療」、「教育」、「エネルギーとユーティリティー」の6つの都市機能に着目し、スマートな都市づくりを支援する「戦略立案」を核に、さまざまな取り組みを行っています。 -
2010年04月08日
太陽光エネルギーを利用した海水脱塩研究構想を発表
IBMとサウジアラビア王国の国立研究開発機関であるKACSTは、このたび太陽光発電による電気を動力とする淡水化施設の設立を目的とする共同研究を行うと発表しました。それにより、水およびエネルギーのコストが大幅に削減できます。 -
2010年03月08日
東京大学先端研とIBMが、インドの大学とモバイル技術を共同研究
このたび、東京大学先端科学技術研究センターとIBMは、インドのグジャラート州アーメダバードの国立デザイン大学と共に、モバイル・デバイス向けのオープンな共通ユーザー・インターフェース基盤の共同研究を開始しました。本研究で開発される技術により、高齢者、そして発展途上国の非識字者の、情報アクセスにおける障壁を低くすることを目指します。 -
2010年02月24日
PCサーバー・Bladeサーバー迅速見積りサービス
弊社PCサーバー・Bladeサーバーを最速2時間でお見積もりするサービスです。お気軽にご相談ください。 -
2010年02月19日
実践!プライベート・クラウド構築の3ステップ ステップ2
今回は、クラウド・コンピューティングに欠かすことのできない「プロビジョニング技術」について解説します。 -
2010年02月19日
「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan」を創設
日本IBMは本日、新規市場の開拓、先進的なソリューションへの取り組みなどにより、お客様に高い価値を提供するとともに、IBMビジネスに顕著な貢献をしたIBMパートナーを表彰する「IBMエクセレント・パートナー・アワードJapan」を、新たに創設することを発表しました。また、第1回となる2009年下半期は、2部門26分野で計24社の受賞パートナーを決定しました。 -
2010年01月14日
IBM、17年連続で最多件数の米国特許を取得
IBMは12日、2009年における IBMの米国特許取得件数が4,914件となり、世界で最も発明創造力のある企業として17年連続1位となったことを発表しました。また、IBMは、イノベーションを基盤とした成長戦略を支援していくため、知的財産管理の強化を求めるお客様に、発明のノウハウと特許ポートフォリオ管理のためのソフトウェアを提供していくことを初めて発表しました。 -
2009年12月22日
兼松エレクトロニクスがクラウド基盤にIBM CloudBurstを採用
日本IBMは本日、クラウド環境を短期間で実現するIBMのオールインワン・ソリューション「IBM CloudBurst(クラウドバースト)」が、兼松エレクトロニクス株式会社が構築するエンタープライズ・プライベート・クラウド基盤に採用されたことを発表しました。 -
2009年12月16日
公務員向けWeb型人事評価システム「ススムくん」DB2対応版を発表
株式会社ケー・デー・シーは、日本IBMの協力のもと、官公庁や全国自治体向け人事評価パッケージ「ススムくん」のDB2対応版を、本日より提供開始します。 -
2009年12月16日
The Smarter City
FlashによるSmarter Cityを探訪しよう。(英語版) -
2009年11月30日
気候変動や悪天候の影響についての研究拠点をフランスに設立
IBMは、強い日差し、農業、天然水などで知られるフランスの地方に、気候変動や悪天候が水資源の状態に与える影響を、高性能なコンピューティング機能を活用して監視し、予測する「水管理研究センター」を設立しました。 -
2009年11月26日
「国際財務報告基準」対応支援サービスを発表
日本IBMとアイ・ビー・エム ビジネスコンサルティング サービス株式会社は、国際財務報告基準の日本における導入を見据えて、IFRS対応に向けて企業が直面している業務やシステム面での課題、影響範囲の見極めなどの初期評価から実行までを包括的に支援するサービスを発表します。 -
2009年11月05日
IBMとアイルランド環境保護機構
IBMとアイルランド環境保護機構は、アイルランドの130以上の海岸や湖畔での、よりスマートな水管理を実現するために協業します。 -
2009年11月04日
CIOの意識調査レポート「IBM Global CIO Study」を発表
世界78カ国、約2,600名のCIOへの意識調査をまとめたレポートがダウンロード可能です。
