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紙文書(契約書など)、電子文書(顧客情報など)の「情報セキュリティー強化」対策に有効な「使いやすさ」、「将来性」、「低コスト」と三拍子揃ったオンリーワンの本格派文書管理システムです。
導入分野: 紙文書、電子文書を扱っている全てのお客様
概要
「情報漏えい対策」、「蓄積情報の活用」、「文書管理ルールの徹底」などを目的に文書管理を検討されているお客様が増えていますが、「使い方が難しい」、「ユーザーに利用されない」、「価格が高い」などを理由に導入できないケースが多々あります。
「電子文書管理システムSFS」はその悩みを一気に解決します。「ファイルサーバーに近い操作性」、「お客様の利用シーンに合わせた対応ができる柔軟性」、「初期トータルコスト80万円(税別)*からの低コスト」でお客様の文書管理システムの導入を支援させて頂きます。
* 2009年4月1日に正式リリース予定の「SFS(Basic版)」で1ユーザーを想定した場合の定価
SFSは、文書管理導入における様々な悩みを一気に解決いたします。
- 使い方が難しい
・ ユーザーに利用されない
・ ユーザー教育が大変 - 長く使いたい
・ 長期保管したい
・ 文書量が多くなる - コストがかかる
・ 最初は少人数ではじめたい
・ 将来は拡大したい
SFSが解決します
1. 簡単操作
ファイルサーバーに近い操作性
2. 大量文書対応
強固な基盤
3. 利用ユーザー数に応じた課金体系
Basic、Express、Standardの3種類のライセンス体系
特徴
・ 簡易登録、簡易編集など「使いやすさ」にこだわった操作性
SFSの画面操作イメージ
(クリックすると拡大します)
・ 専用ビューワー、アクセス制御、操作ログ管理など充実したセキュリティー機能
SFSの専用ビューワー操作イメージ
(クリックすると拡大します)
・ 大量文書、長期保管に対応したシステム構成
・ 文書(紙文書/電子文書)の種類を問わない広い管理範囲
・ 利用ユーザー数に応じた価格設定
使用テクノロジー
動作環境(プラットフォーム)
AIX、WindowsServer2003、Windows2000Server
ソリューションエリア
文書管理、ナレッジマネジメント
対応言語
日本語、英語
対応国・地域
日本
システム規模/要件
1から3000ユーザー程度
ビジネス・パートナー
企業名:
URL:株式会社立山システム研究所http://www.tateyama.jp/product/sfs/index.html
