タブの始まり
- 01. 地方分権時代の行政と支援システム
- 02. 京都府における統合財務システムの概要について
- 03. Lotus Notes/Dominoを活用した鳥取県の業務改革
- 04. 西いぶり広域連合における共同アウトソーシング事業の取り組みについて
- 05. 増加するPCサーバー対策、IBM BladeCenterで実現するサーバー統合
- 06. IBM ISSセキュリティー・ソリューションが提供する双方向保護について
- 07. 10分でわかる官公庁・公共団体様向けグループウェア「Lotus Domino.City」
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地方公共団体様向けのWebCast一覧です。
インターネットに接続されたPCがあれば、いつでもどこからでもご視聴いただける、ミニセミナーですので、ごゆっくりご覧ください。
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01.地方分権時代の行政と支援システム

京都府 副知事 猿渡 知之氏
京都府では、「本当に府民に役立つ仕事」の実践を、一人一人の職員に求めています。
そのために「行政経営改革」としての施策を策定し、その施策実現を支援するための様々なシステムを構築、あるいは構築を予定しています。
職員が、既成概念にとらわれず本質を考えることにより、住民のニーズを的確に補足し、適切かつ迅速に対応することを目指しています。国内の自治体としては最も先進的なSOA事例となるシステムが、それを支えています。
収録日: 2007年9月
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02.京都府における統合財務システムの概要について

京都府 企画環境部 行政経営改革推進課 業務改革推進室 主幹 廣瀬 正人氏
従来ホストコンピュータで稼動していたシステムを廃止し、財務会計業務全体にPDCAサイクルを導入。
予算策定の段階から事務事業評価に至るまで、一連の流れの中で成果を測ることを可能にする仕組みを確立しました。
株式会社オーイーシーの市町村向けWebシステム、『eG-モデル』を採用し、コスト削減と業務プロセスの見直しによる意思決定、業務執行のスピードアップ、全庁的なIT推進施策との整合性確保を実現しました。
収録日: 2007年9月
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03.Lotus Notes/Dominoを活用した鳥取県の業務改革

鳥取県 総務部行政経営推進課 副主幹 前田 康博氏
業務改革推進、業務の生産性向上のためのIT基盤として統合型グループウェアのLotus Notes/Dominoを導入し、電子決裁システム、旅費システム等を構築、意思決定方式の改革、庶務事務の改革を実現しています。
また、Lotus Notes/Dominoの開発容易性を活かし1,800あるデータベースのほとんどを職員自らが低コスト・短時間で開発しました。インターネットに情報公開しているコンテンツもあり、県政の透明化にも役立っています。
収録日: 2007年9月
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04.西いぶり広域連合における共同アウトソーシング事業の取り組みについて

西いぶり広域連合 共同電算準備室 主査 佐久間 樹氏
自治体共通の悩みを解決するべく、基幹系システム70業務(住基・税・国保・介護等)でWeb型のアプリケーションを使ってサービスを提供する、共同電算事業を実施中です。
従来は同一ベンダーであっても自治体ごとにシステムが異なるため、ハードウェア保守費用、法改正対応費用等を各々の自治体で予算化しているのが通例でしたが、本事業においてシステム基盤,業務パッケージを共通化することにより大幅なコストダウンを実現できる見込みです。
収録日: 2007年9月
資料:
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05.増加するPCサーバー対策、IBM BladeCenterで実現するサーバー統合

日本アイ・ビー・エム テクニカル・セールス・サポート
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 佐々木 言
IBM BladeCenterによる物理統合もしくは仮想サーバー統合によって、増加するPCサーバーの諸問題を解決できます。
今年発表5周年を迎え、地球環境に配慮した低消費電力のIBM BladeCenterで実現する物理統合、仮想サーバー統合のそれぞれのメリットをご紹介いたします。
収録日: 2007年9月
視聴する (11分28秒)
資料:
説明資料
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06.IBM Internet Security Systems(ISS) セキュリティー・ソリューション製品のご紹介

日本アイ・ビー・エム ISS事業部 セールス&オペレーションズ
ISSマーケティング部 マーケティング アシスタント
頼 怡秀
ネットワークに対する脅威の多様化が進み、脆弱性発見から攻撃までの時間が短縮化している状況の中、従来のファイアウォールやアンチウイルスだけでは、もはや保護しきれなくなっています。後回しされがちなネットワーク・セキュリティー対策ですが、放置しておくと組織の信用失墜を招く要因の一つとなりかねません。
外部からの不正侵入や攻撃はもちろん、内部からの不正通信拡散をも防ぐ、『双方向保護』を実現するIBM ISSセキュリティー・ソリューションをご紹介します。
収録日: 2007年9月
視聴する (12分33秒)
資料:
説明資料
(568KB)
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