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2011年12月26日
国立病院機構 東京医療センター
Web型電子カルテを含むIBM CISソリューションの機能と、国立病院機構 東京医療センターでの活用例を動画でご紹介しています。 -
2011年12月21日
北薩病院
鹿児島県の伊佐市にある病床数150床の中堅病院北薩病院は、外科や内科など、9科を持つ総合病院で、県内にある5つの県立病院の1つです。鹿児島県立病院局の方針により、2011年5月に電子カルテシステムを導入しました。 -
2011年10月31日
導入事例:ライフスキャン(ジョンソン・エンド・ジョンソン)社
ジョンソン・エンド・ジョンソン傘下のライフスキャンは、IBM SPSSソフトウェアを使って、製品の品質向上のために製造データからより多くの洞察を入手しました。 -
2011年10月21日
導入事例:医薬品卸Farmacéuticos Maypo社(メキシコ)
医薬品卸Farmacéuticos Maypo社は、SAPとIBMでリアルタイムに正確なビジネス情報の把握を実現しました。 -
2011年09月14日
京都大学医学部附属病院
京都大学医学部附属病院では、京大病院総合病院情報システム(Kyoto university hospital INformation Galaxy)のバージョンアップを機に、デスクトップ・クラウドを採用。電子カルテ・システムをはじめとした各種医療システムをサーバー側に集約し、研究室の端末からも、病院情報システムとほぼ同等のスペックの電子カルテ・システムを利用できる環境を構築しました。 -
2011年09月12日
Zorg en Zekerheid
オランダの中規模医療保険会社Zorg en Zekerheidは、不正請求の検出調査により正確な結果を出せるソリューションを追求して、IBM SPSS予測分析ソフトウェアを採用しました。 -
2011年09月12日
Corona Direct
ベルギーで2番目に大きい元受保険会社であるCorona Directは、新規顧客獲得コストを減らすためにIBM SPSS予測分析ソフトウェア・ソリューションを使用した結果、顧客獲得キャンペーンの収益性が向上し、長期顧客の収益性が20%向上するなどの成果を実現しました。 -
2011年09月12日
FDB
日用消費財を扱うデンマーク最大の小売業者の協同組合FDBは、IBM SPSS Text Analytics for Surveysを利用してデンマーク人の食習慣に関する新たな洞察を掌握しました。 -
2011年09月09日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、高可用で大容量のIBM XIV Storage Systemの採用で次世代ストレージ環境をわずか1カ月で構築。運用負担軽減や柔軟な災害対策環境を実現しました。 -
2011年08月29日
国立成育医療研究センター
Tivoli Endpoint Manager for Power Management とインテル vPro テクノロジーの連携により、お客様の利用形態に応じたきめ細かい電力管理を実施し、30%の消費電力削減を実現しました。 -
2011年08月25日
MedeAnalytics
IBM SPSS Modelerを採用し、病院の治療費回収の優先順位付けを行うことで収益拡大を実現 -
2011年08月25日
MedeAnalytics
米国では健康保険に未加入、または一部にしか加入していないという患者が増えています。患者の区分をより良く理解して対応する取り組みとして、多くの病院はMedeAnalyticsの「Self-Pay Analytics(自己負担分析)」ソリューションを利用しています。病院は、IBM SPSS予測分析ソフトウェアをベースとするこのソリューションによって、患者の支払行動を測定して予測し、回収不能によるリスクを減らし、回収率を向上できます。 -
2011年07月07日
福井大学医学部附属病院
電子カルテを中核とした「新総合医療システム」を、IBMのデスクトップ・クラウドとIBM統合医療情報システム(Clinical Information System:CIS)ソリューションで構築しました。病院内のどの端末からでもアクセスできるようになった利便性向上とともに、アプリケーションの更新、管理や運用面でのコスト削減と、増大し続ける医療データ情報のセキュリティー強化を実現しました。 -
2011年06月30日
広島赤十字・原爆病院
被爆患者やその家族の相談内容をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを用いテキスト分析することを手始めに、各種データの分析・活用でより良い医療サービスを追求 -
2011年06月28日
医療法人稲門会 いわくら病院
いわくら病院では、IBM DB2上で稼働する医事会計システム「Medical Leader-Account」と、精神科向け電子カルテシステム「Medical Leader-Record Nozomi」を導入。両システムを連携させることで、二重入力の手間を省くとともに、医師・看護師・職員間での情報共有が進み、業務効率や患者サービスが向上しました。 -
2011年06月24日
株式会社カネボウ化粧品
株式会社カネボウ化粧品では、化粧水の評価調査結果の分析に共分散構造分析ソフトウェア IBM SPSS Amos を活用し、マーケティング戦略の成功率向上を目指しています。 -
2011年06月03日
武田薬品工業株式会社
武田薬品工業は、環境経営を支援するためイントラネットを通じて社内の遊休品を仲介するシステムを構築。画面デザインやポイント制度などの工夫により多数の社員が利用し、導入からわずか1年足らずで対象品の購入金額の5%低減という目標を達成しました。 -
2011年04月19日
愛媛大学医学部附属病院(インナビネット)
医療現場での活用が広がっているスマートフォンなどのモバイルデバイスは、パソコンなどになじみの薄い高齢の患者などにとっても直感的に操作できることから問診システムなどへの応用が期待されています。愛媛大学医学部附属病院の実証実験についてご紹介します。 -
2011年03月01日
NPO法人 チャリティ・プラットフォーム、認定NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン、認定NPO法人 国境なき子どもたち
チャリティ・プラットフォーム、ピースウィンズ・ジャパン、国境なき子どもたちの3団体は、2010年10月に新たなコミュニケーション基盤としてIBM LotusLive Engageを導入し、使用を開始しました。遠隔地間での情報共有、共同作業の効率化といったコミュニケーションの課題解決に加え、今後は組織外とのチャネル拡大にも役立てていくなど、将来に向けNPO/NGO全体の活動基盤の強化を目指しています。 -
2011年01月27日
大日本住友製薬株式会社(nikkei BP net)
2009年8月にIBM Lotus Notes/Dominoをバージョンアップするとともに、クラウドを活用した運用体制を確立。さらスマートフォン「iPhone 4」をMR(医薬情報担当者)に導入し、情報の共有と活用を進化させている。同社の情報戦略とLotus Notesの活用について、タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2010年08月17日
武蔵野赤十字病院
最先端の肝臓治療を行うことで全国的な知名度を誇る武蔵野赤十字病院。治療にデータ・マイニング技術を活用しており、世界の医療関係者からも注目を集めています。2004年にIBM SPSS Modelerを導入して以来、次々に目覚しい成果を上げ、個別化医療(テーラーメード医療)の提供や地方の病院や診療所でも展開可能な予測モデルの開発も行っています。 -
2010年04月05日
テルモ株式会社
テルモ株式会社は、医療機器に組み込むソフトウェアの開発過程において、要求定義書や要件定義書の作成にIBM Rational DOORSを導入。開発工程のトレーサビリティーを確保し、要求定義書の品質が向上しました。 -
2010年02月05日
千葉県がんセンター
千葉県がんセンターと千葉大学が共同で推進している「ファイト! 小児がんプロジェクト」では、世界中のコンピューターをつなげることにより、8,000年を要する解析を約2年に短縮するプロジェクトを遂行しています。 -
2010年01月29日
鳥取大学医学部附属病院 (115KB)
鳥取大学医学部附属病院では、シン・クライアント型電子カルテ・システムで医療の効率化を図り、地域医療連携ネットワークにつなげるための活動を推進しています。 -
2008年11月26日
アイオワ・ヘルス・システム
アイオワ・ヘルス・システムでのGMAS(Grid Medical Archive Solution)の事例を動画でご紹介します。 -
2008年06月23日
医療法人社団翠会 成増厚生病院
医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。 -
2008年03月13日
和光堂株式会社
和光堂株式会社は、ERP導入で刷新された基幹システムをスムーズに運用させるためにシステム技術支援サービス(STSS)を選択しました。 -
2008年02月25日
医療法人静和会 浅井病院
医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。 -
2008年02月04日
京都第一赤十字病院
京都第一赤十字病院では、臨床検査情報システムと電子カルテの連携で、検査業務の負担を軽減し、スピーディーな診療に役立てています。 -
2007年12月17日
東邦大学医療センター佐倉病院
東邦大学医療センター佐倉病院では、医療安全管理室の活動をサポートするインシデントレポートシステムを導入し、的確かつタイムリーなインシデント情報共有を実現しました。
