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国際モダンホスピタルショウ2010

多数のご来場ありがとうございました

国際モダンホスピタルショウ2010出展報告 2010年7月14日(水曜日)から16日(金曜日) 東京ビッグサイトにて開催

2010年7月14日から16日に、東京ビッグサイトにて開催された、国際モダンホスピタルショウ2010ではたくさんのお客様にご来場いただきました。
IBMブースにも多くのお客様をお迎えすることができ、誠にありがとうございました。

出展ソリューションについてのお問い合わせ等ございましたら、お気軽にご相談ください。

開催概要

日時

2010年7月14日(水曜日)~16日(金曜日)
午前10時~17時  ※ 終了しました


会場

東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟


対象

医療・福祉従事者、行政・自治体関係者、医療事業企業関係者等


主催

社団法人 日本病院会、社団法人 日本経営協会


備考

「自治体総合フェア2010」、「企業誘致フェア2010」、「いきいき移住交流フェア2010」など同時開催

当日のブース

IBMの看板「Smarter Healthcare ―よりよい医療へ」  ブースの様子  ブースの様子

今年の国際モダンホスピタルショウは、天気に恵まれたこともあり、会場の東京ビッグサイトは例年以上の活気で賑わいました。弊社ブースにもおかげさまでたくさんのご来場者の方々をお迎えすることができました。

地域医療ソリューションのブース写真
地域医療ソリューションのブース

IBMの今年の展示テーマは、「Smarter Healthcare ―よりよい医療へ」です。IBMの提唱する「A SMARTER PLANET」の中で、医療分野への取り組みは「スマートな医療」として位置づけられ、一つの柱となっています。このスマートな医療を実現するためのソリューションのいくつかをご紹介しました。

地域医療ソリューションのブースでは、病院と診療所を接続したデモをご覧いただきました。診療所の端末は、iPadを使ったシン・クライアントですので、短期間に導入が可能です。

そのほか、iPadを使ったCISのクライアント・デモや、同じくiPadを使った問診支援システムの展示では、ブースにご来場いただいたお客様より多くのご質問・ご意見をいただくことができました。

弊社の医療分野での取り組みに役立ててまいりたいと思います。

また、ミニステージでのプレゼンテーションを実施しまして、各ソリューションの特長・機能をご紹介いたしました。最終日には、セミナーステージ[2]で、「医療業務分析ソリューションのご紹介」と題し、弊社より予測分析ソリューションSPSSをご紹介いたしました。
多くの皆様に足を止めていただき、傾聴いただいたことに、改めて御礼申し上げます。

展示ソリューション
ソリューション名 出展企業名
IBM CISソリューション
―電子カルテ、オーダー、看護支援―
日本アイ・ビー・エム株式会社
BAO医療分析ソリューション
―MDView/Cognos/SPSS―
日本アイ・ビー・エム株式会社
地域医療ソリューション
―IHE ITインフラ統合プロファイル―
日本アイ・ビー・エム株式会社
MedicalVision
―Web電子カルテEcru―
日本ビジネスコンピューター株式会社
ML-R 精神科電子カルテ―のぞみ―
ML-A 医事会計システム
株式会社ナイス
CoMedix・ファントルくん
―病院グループウェア・看護支援―
株式会社メディシステムソリューション

お問い合わせ

今回の展示内容、その他、医療ソリューションに関するお問い合わせは下記までご連絡ください。

前年の 国際モダンホスピタルショウ2009 出展内容と関連資料はこちらをご覧ください。

お問い合わせはこちら

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