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2012年02月29日
オンタリオ工科大学
カナダを本拠地とするオンタリオ工科大学は、IBM InfoSphere Streamsを活用した画期的なストリーミング・コンピューティングのプラットフォームを構築。医療モニタリング機器から生成される新生児の測定データをリアルタイムに収集・分析することが可能になり、わずかな体調変化や異常の兆候を最大24時間前に検知できるようになりました。この結果、新生児の罹患リスクに対して、プロアクティブに対応できるようになるなど、新生児医療の質の向上を実現しています。 -
2011年12月26日
国立病院機構 東京医療センター
Web型電子カルテを含むIBM CISソリューションの機能と、国立病院機構 東京医療センターでの活用例を動画でご紹介しています。 -
2011年12月21日
北薩病院
鹿児島県の伊佐市にある病床数150床の中堅病院北薩病院は、外科や内科など、9科を持つ総合病院で、県内にある5つの県立病院の1つです。鹿児島県立病院局の方針により、2011年5月に電子カルテシステムを導入しました。 -
2011年09月14日
京都大学医学部附属病院
京都大学医学部附属病院では、京大病院総合病院情報システム(Kyoto university hospital INformation Galaxy)のバージョンアップを機に、デスクトップ・クラウドを採用。電子カルテ・システムをはじめとした各種医療システムをサーバー側に集約し、研究室の端末からも、病院情報システムとほぼ同等のスペックの電子カルテ・システムを利用できる環境を構築しました。 -
2011年09月12日
Zorg en Zekerheid
オランダの中規模医療保険会社Zorg en Zekerheidは、不正請求の検出調査により正確な結果を出せるソリューションを追求して、IBM SPSS予測分析ソフトウェアを採用しました。 -
2011年09月12日
Corona Direct
ベルギーで2番目に大きい元受保険会社であるCorona Directは、新規顧客獲得コストを減らすためにIBM SPSS予測分析ソフトウェア・ソリューションを使用した結果、顧客獲得キャンペーンの収益性が向上し、長期顧客の収益性が20%向上するなどの成果を実現しました。 -
2011年09月12日
FDB
日用消費財を扱うデンマーク最大の小売業者の協同組合FDBは、IBM SPSS Text Analytics for Surveysを利用してデンマーク人の食習慣に関する新たな洞察を掌握しました。 -
2011年08月29日
国立成育医療研究センター
Tivoli Endpoint Manager for Power Management とインテル vPro テクノロジーの連携により、お客様の利用形態に応じたきめ細かい電力管理を実施し、30%の消費電力削減を実現しました。 -
2011年08月25日
MedeAnalytics
米国では健康保険に未加入、または一部にしか加入していないという患者が増えています。患者の区分をより良く理解して対応する取り組みとして、多くの病院はMedeAnalyticsの「Self-Pay Analytics(自己負担分析)」ソリューションを利用しています。病院は、IBM SPSS予測分析ソフトウェアをベースとするこのソリューションによって、患者の支払行動を測定して予測し、回収不能によるリスクを減らし、回収率を向上できます。 -
2011年07月07日
福井大学医学部附属病院
電子カルテを中核とした「新総合医療システム」を、IBMのデスクトップ・クラウドとIBM統合医療情報システム(Clinical Information System:CIS)ソリューションで構築しました。病院内のどの端末からでもアクセスできるようになった利便性向上とともに、アプリケーションの更新、管理や運用面でのコスト削減と、増大し続ける医療データ情報のセキュリティー強化を実現しました。 -
2011年06月30日
広島赤十字・原爆病院
被爆患者やその家族の相談内容をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを用いテキスト分析することを手始めに、各種データの分析・活用でより良い医療サービスを追求 -
2011年06月28日
医療法人稲門会 いわくら病院
いわくら病院では、IBM DB2上で稼働する医事会計システム「Medical Leader-Account」と、精神科向け電子カルテシステム「Medical Leader-Record Nozomi」を導入。両システムを連携させることで、二重入力の手間を省くとともに、医師・看護師・職員間での情報共有が進み、業務効率や患者サービスが向上しました。 -
2011年04月19日
愛媛大学医学部附属病院(インナビネット)
医療現場での活用が広がっているスマートフォンなどのモバイルデバイスは、パソコンなどになじみの薄い高齢の患者などにとっても直感的に操作できることから問診システムなどへの応用が期待されています。愛媛大学医学部附属病院の実証実験についてご紹介します。 -
2010年08月17日
武蔵野赤十字病院
最先端の肝臓治療を行うことで全国的な知名度を誇る武蔵野赤十字病院。治療にデータ・マイニング技術を活用しており、世界の医療関係者からも注目を集めています。2004年にIBM SPSS Modelerを導入して以来、次々に目覚しい成果を上げ、個別化医療(テーラーメード医療)の提供や地方の病院や診療所でも展開可能な予測モデルの開発も行っています。 -
2010年04月05日
テルモ株式会社
テルモ株式会社は、医療機器に組み込むソフトウェアの開発過程において、要求定義書や要件定義書の作成にIBM Rational DOORSを導入。開発工程のトレーサビリティーを確保し、要求定義書の品質が向上しました。 -
2010年02月05日
千葉県がんセンター
千葉県がんセンターと千葉大学が共同で推進している「ファイト! 小児がんプロジェクト」では、世界中のコンピューターをつなげることにより、8,000年を要する解析を約2年に短縮するプロジェクトを遂行しています。 -
2010年01月29日
鳥取大学医学部附属病院 (115KB)
鳥取大学医学部附属病院では、シン・クライアント型電子カルテ・システムで医療の効率化を図り、地域医療連携ネットワークにつなげるための活動を推進しています。 -
2008年11月26日
アイオワ・ヘルス・システム
アイオワ・ヘルス・システムでのGMAS(Grid Medical Archive Solution)の事例を動画でご紹介します。 -
2008年06月23日
医療法人社団翠会 成増厚生病院
医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。 -
2008年02月25日
医療法人静和会 浅井病院
医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。 -
2008年02月04日
京都第一赤十字病院
京都第一赤十字病院では、臨床検査情報システムと電子カルテの連携で、検査業務の負担を軽減し、スピーディーな診療に役立てています。 -
2007年12月17日
東邦大学医療センター佐倉病院
東邦大学医療センター佐倉病院では、医療安全管理室の活動をサポートするインシデントレポートシステムを導入し、的確かつタイムリーなインシデント情報共有を実現しました。 -
2007年12月03日
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。 -
2007年10月01日
お客様導入事例:カトリック・メディカル・センター(韓国)
韓国の団体 Catholic Medical Center が 重要な病院システムを統一し患者記録をまとめる統合型のサービス指向アーキテクチャー (SOA) を作り出すことを発表しました。 -
2007年08月27日
海外事例:メイヨー・クリニック
メイヨー・クリニック(Mayo Clinic) および IBM がリアルタイムの医療画像処理で飛躍的な進歩を達成しました。 -
2007年08月01日
海外事例:ピッツバーグ大学医療センター
ピッツバーグ大学医療センターが IBM 仮想化技術により大幅な効率アップおよびコスト節約に成功しました。 -
2007年04月09日
東邦大学医療センター大橋病院
東邦大学医療センター大橋病院では、診断・医療に有用な三次元画像の実用化を目指して、処理時間・操作性を改善しました。 -
2005年08月08日
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター
IBM データベース/データ管理の事例「京都医療センター」です。京都医療センターへは、毎日何百人もの患者が治療や検査のために訪れます。160名の医師およびスタッフで、毎日1,300人の外来患者を診療する病床数600床の京都医療センターは、京都府で3番目に大規模な病院です。 -
2004年01月16日
医療法人社団 新日鐵八幡記念病院
伝統ある医療機関であり、地域の信頼を得ている医療法人社団 新日鐵八幡記念病院では、院内のクライアントPCにThinkPadを選択されています。さまざまなメーカーのクライアントが混在する従来の環境から、2003年2月、試験的にThinkPad X31を導入。院内でシステムの検証を経て、6月には追加で100台を導入し、本格的な運用を始められたのです。
