タブの始まり
- ヘルスケア/ライフサイエンス全般
- ヘルスケア
- ライフサイエンス選択中タブ,
-
2012年03月14日
大幸薬品株式会社
大幸薬品株式会社は、日本企業の中でもいち早く海外市場の開拓に乗り出し、現在では中国、台湾、香港に販売拠点を構えています。50年以上も前から輸出を開始し、拠点展開、市場参入などの海外進出を推し進め成功を収めてきた大幸薬品のグローバル戦略をご紹介します。 -
2012年03月14日
ファイザー株式会社
ファイザー株式会社では、MR向けにIBM SmarterCloud Enterpriseを利用したSaaS型研修システムを構築しました。スマートフォン上で稼働するこの研修システムは、運用開始以来、非常に高い利用率を維持しています。 -
2012年03月08日
株式会社 資生堂
株式会社資生堂では、2007年に「10年のロードマップ」という経営戦略を定め、その実現のための経営基盤として、SAP ERPパッケージを活用したグローバル標準基幹システム「OneModel」の構築がスタートしました。 -
2011年10月31日
導入事例:ライフスキャン(ジョンソン・エンド・ジョンソン)社
ジョンソン・エンド・ジョンソン傘下のライフスキャンは、IBM SPSSソフトウェアを使って、製品の品質向上のために製造データからより多くの洞察を入手しました。 -
2011年10月21日
導入事例:医薬品卸Farmacéuticos Maypo社(メキシコ)
医薬品卸Farmacéuticos Maypo社は、SAPとIBMでリアルタイムに正確なビジネス情報の把握を実現しました。 -
2011年09月09日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、高可用で大容量のIBM XIV Storage Systemの採用で次世代ストレージ環境をわずか1カ月で構築。運用負担軽減や柔軟な災害対策環境を実現しました。 -
2011年06月30日
広島赤十字・原爆病院
被爆患者やその家族の相談内容をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを用いテキスト分析することを手始めに、各種データの分析・活用でより良い医療サービスを追求。 -
2011年06月24日
株式会社カネボウ化粧品
株式会社カネボウ化粧品では、化粧水の評価調査結果の分析に共分散構造分析ソフトウェア IBM SPSS Amos を活用し、マーケティング戦略の成功率向上を目指しています。 -
2011年06月03日
武田薬品工業株式会社
武田薬品工業は、環境経営を支援するためイントラネットを通じて社内の遊休品を仲介するシステムを構築。画面デザインやポイント制度などの工夫により多数の社員が利用し、導入からわずか1年足らずで対象品の購入金額の5%低減という目標を達成しました。 -
2011年03月01日
NPO法人 チャリティ・プラットフォーム、認定NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン、認定NPO法人 国境なき子どもたち
チャリティ・プラットフォーム、ピースウィンズ・ジャパン、国境なき子どもたちの3団体は、2010年10月に新たなコミュニケーション基盤としてIBM LotusLive Engageを導入し、使用を開始しました。遠隔地間での情報共有、共同作業の効率化といったコミュニケーションの課題解決に加え、今後は組織外とのチャネル拡大にも役立てていくなど、将来に向けNPO/NGO全体の活動基盤の強化を目指しています。 -
2011年01月27日
大日本住友製薬株式会社(nikkei BP net)
2009年8月にIBM Lotus Notes/Dominoをバージョンアップするとともに、クラウドを活用した運用体制を確立。さらスマートフォン「iPhone 4」をMR(医薬情報担当者)に導入し、情報の共有と活用を進化させている。同社の情報戦略とLotus Notesの活用について、タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2010年04月05日
テルモ株式会社
テルモ株式会社は、医療機器に組み込むソフトウェアの開発過程において、要求定義書や要件定義書の作成にIBM Rational DOORSを導入。開発工程のトレーサビリティーを確保し、要求定義書の品質が向上しました。 -
2010年02月05日
千葉県がんセンター
千葉県がんセンターと千葉大学が共同で推進している「ファイト! 小児がんプロジェクト」では、世界中のコンピューターをつなげることにより、8,000年を要する解析を約2年に短縮するプロジェクトを遂行しています。 -
2008年03月13日
和光堂株式会社
和光堂株式会社は、ERP導入で刷新された基幹システムをスムーズに運用させるためにシステム技術支援サービス(STSS)を選択しました。 -
2007年12月17日
アステラス製薬株式会社
IBM BladeCenterがもたらす新たな可能性が、質の高い新薬の創製に向けた研究者の挑戦を加速します。 -
2007年05月30日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、Java専用プロセッサーSystem z Application Assist Processorの活用で短期間でのTCOの削減を実現しました。 -
2007年04月09日
東邦大学医療センター大橋病院
東邦大学医療センター大橋病院では、診断・医療に有用な三次元画像の実用化を目指して、処理時間・操作性を改善しました。 -
2004年11月19日
味の素株式会社
味の素株式会社医薬カンパニーでは、医薬事業を司る3社を異なる法人として存続させながら、それぞれが持っていた機能や業務を再編・統合したバーチャル・カンパニーを作り、各社それぞれのコアコンピタンスに集中。それまで持っていた強みや企業文化を融合、ニュー・カルチャーの創造に取り組みました。 -
2004年08月31日
塩野義製薬株式会社
塩野義製薬株式会社では2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版の追加導入に際し、サーバーとVMwareの一元的サポートが可能なIBMが選ばれました。 -
2004年06月05日
山之内製薬株式会社
山之内製薬ではThinkPadの前身となる「IBM PS/55note」の頃からIBM製品をご使用いただいています。その後も歴代のThinkPadを導入していただきました。2001年社内のクライアントPCを総入れ替えし、ThinkPad X20に統一。今年2004年6月、ThinkPad X40へリプレイスしました。 -
2002年10月23日
エーザイ株式会社
21世紀を迎え、高齢化社会が進むなか「いかなる医療システム下においても存在意義のあるヒューマン・ヘルスケア企業」になることをめざして、エーザイ株式会社は、医師や薬剤師、患者様と生活者の皆様の多様なニーズに応えるべく、医薬品の研究、製造に尽力しています。
