タブの始まり
- ヘルスケア/ライフサイエンス全般
- ヘルスケア
- ライフサイエンス選択中タブ,
-
2012年05月07日
国際モダンホスピタルショウ2012
日本IBMは今年も国際モダンホスピタルショウ2012に出展します。7月18日(水曜日)から20日(金曜日)まで東京ビッグサイトで開催されます。 -
2012年04月04日
資生堂のグローバル展開を支えるIT基盤
株式会社資生堂様はアジアを代表するグローバル・プレイヤーへ飛躍するという経営戦略を支える経営基盤として、SAP ERPパッケージを活用したグローバル標準基幹システム「OneModel」の構築がスタートしました。グローバルでの業務の標準化と経営の見える化を実現し、さらなるグローバル・ビジネス発展へのドライバーとしての役割を果たすと期待されています。インタビューを動画でご覧いただけます。 -
2012年04月02日
メモリアル・スローン・ケタリングがんセンターが、IBMと協業してワトソンの技術をがん専門医の支援に適用
メモリアル・スローン・ケタリングがんセンターの臨床知見とIBMワトソンの技術を組み合わせ、医師が最新の医療情報にアクセスし活用することに貢献します。 -
2012年03月08日
簡単操作のPC向け分析ソフトウェアを発表
日本IBMは、企業の業務現場の担当者が日ごろ使用しているPC上で直感的な簡単操作でさまざまな分析を行い、シナリオ分析により実行計画策定を可能にするPC向けソフトウェア「IBM Cognos Insight v10.1」を本日から販売活動を開始します。本ソフトウェアの1ユーザーあたりの料金は、4月1日より55,500円で、日本IBMおよび日本IBMのビジネスパートナーから販売します。 -
2012年02月27日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.4
最終回となる第4回は、クラウド・サービスやスマートフォン、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)など今後の情報環境におけるサイバー攻撃の動向と、その対策について解説し、併せて、現状のセキュリティー・レベルを確認するための「情報セキュリティー簡易問診表」をご紹介します。 -
2012年02月27日
ホワイトペーパー「衰退か繁栄か?」 ダウンロード
ホワイトペーパー「衰退か繁栄か?―ヘルスケア・エコシステムにおけるライフサイエンス企業の役割について再考する―」の日本語版がダウンロード可能になりました。 -
2012年02月27日
PROVISION No.72 ビッグデータ活用時代 ― 革新的な洞察に導かれる次世代のビジネス戦略
今号では、処理に困るほどの複雑かつ大量のこれらのデータを、現在のIT技術を組み合わせた工夫によって、妥当なコストと時間で処理できるようにするために実用化されているさまざまなビッグデータ・ソリューションとそのアプローチを総括します。 -
2012年02月22日
平成23年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議 セミナー実施報告
2012年1月19日から20日に愛媛県で開催された、平成23年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議において、日本IBMはランチョンセミナーを実施しましたので、ご報告いたします。 -
2012年02月20日
2011年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート 公開
「2011年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート」を公開しました。 -
2012年02月10日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.3
第3回目は、サイバー攻撃ツールの概要と、それによって高まる危険性、およびその対策について紹介します。 -
2012年02月03日
地域医療連携ソリューション紹介:日本IBM 医療の質を底上げするデータ活用を支援
日本IBMは1995年に統合医療システム「IBM CIS(Clinical Information System)」の提供を開始。データ分析に対する独自のこだわりで、医療の質の底上げに取り組んでいます。 -
2012年01月16日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.2
第2回目は、このサイバー攻撃の目的と傾向を事例を交えて解説し、併せて最近頻繁に報道される、高度で執拗な攻撃を仕掛けてくる「新しいタイプの攻撃」について紹介します。 -
2011年12月21日
今後5年間で人々の生活を一変させる5つのイノベーション
IBMは本日、今後5年間で人々の働き方、生活、関わり方を一変させる可能性を持った一連のイノベーション「Next 5 in 5」を発表しました。 -
2011年12月14日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.1
「集中連載:情報セキュリティー最前線」では、民間企業最大級のセキュリティー研究開発機関を擁し、企業の情報セキュリティーを深く広範囲にわたってサポートしてきたIBMが、世界9カ所で収集した情報に基づき世界規模で日々進化・巧妙化し続ける新たな脅威について、その新たな攻撃パターンやテクノロジーの最新動向をわかりやすく解説し報告いたします。第1回目は、「標的型メール攻撃」をテーマに、その特徴や傾向、防御対策のヒントなどについて解説します。 -
2011年12月14日
エンタープライズ・クラスのタブレット向けアプリケーションを発表
IBMは本日、モバイル端末をビジネスで使用する上で必要な要件を満たした、新しい7種類のモバイル端末用アプリケーションを発表しました。本日より主なアプリケーション・ストアから提供を開始したこれらのアプリケーションは、業界最先端のIBMテクノロジーを利用したソーシャル・ネットワーキング、リアルタイム・コラボレーション、オンライン会議機能を、企業のファイヤーウォール内に留まらず、タブレット端末からの利用を支援します。 -
2011年11月30日
IBM Global CMO Studyからの洞察
われわれは、64カ国、19業種にわたる1,734名のCMOとの対面インタビューを終え、CMOが逼迫感を抱いていることを知りました。それと同時に、マーケティングの将来に寄せる大きな期待も感じました。そして、CMOとの会話と調査結果の詳細な分析により、新たな「3つの課題」に対応しなければならない必要性が明らかになっています。 -
2011年11月24日
IBMとスクリップス研究所がマラリア撲滅プロジェクトを展開
IBMは、人類の健康に貢献するために、薬剤耐性マラリアに有効な治療薬の発見を目指すプロジェクトを展開しており、一般からの協力者を募っています。 -
2011年11月24日
IBMとスクリップス研究所がマラリア撲滅プロジェクトを展開
IBMは、人類の健康に貢献するために、薬剤耐性マラリアに有効な治療薬の発見を目指すプロジェクトを展開しており、一般からの協力者を募っています。 -
2011年11月07日
塩野義製薬の営業支援システムを刷新
日本アイ・ビー・エム株式会社は、塩野義製薬株式会社の営業支援システムの構築を刷新し、本年7月より段階的に稼働を開始しました。営業支援システムでは、塩野義製薬の営業1,500人がアンドロイド端末を活用し、効率的かつ高品質な営業活動の支援や経営戦略に基づいた営業活動の実行を実現します。また、塩野義製薬では、新営業支援システムと既存システムを連携させ、データの一元管理を目指した統合データベースを構築し、2012年5月初旬に稼働開始する予定です。 -
2011年09月06日
i2買収でビッグ・データ・アナリティクスと都市の変革が加速
IBMは本日、i2社を買収することで最終合意に達したと発表しました。i2社の買収によって、IBMのビジネス・アナリティクス・イニシアティブを加速し、公的機関や企業における犯罪や詐欺、セキュリティー脅威などへの対策強化を支援します。 -
2011年08月17日
マップ表示機能を追加した統計解析ソフトウェア最新版
日本IBMは本日、統計解析ソフトウェアの最新版「IBM SPSS Statistics 20.0」を発表し、8月24日から出荷開始します。 -
2011年08月05日
「IBMサイエンス・シンポジウム」開催報告
IBM創立100周年記念行事の一環である本シンポジウムは、医療、宇宙開発、交通などの分野におけるエキスパートの方々を講師にお迎えし、回復力のある社会のための科学技術を、考えることをねらいとしました。当日のご報告、ならびに講演資料を公開いたします。 -
2011年08月05日
PROVISION Summer 2011 No.70(日本赤十字社)
日本赤十字社は震災後、IBMクラウド無償提供プログラムに申し込み、社内外100以上のユーザーで活用しました。 -
2011年08月03日
IBM Global CIO Study 2011:ライフサイエンス/ヘルスケア業界編
変化が激しく複雑さを増す今日のビジネス環境に適応するために、テクノロジーのリーダーはどのようにして組織を支援しているのでしょうか。これを調べるために、われわれは71カ国、18業種にわたる3,018名のCIOの方々にお会いして、インタビューを行いました。ライフサイエンス/ヘルスケア業界のCIOから得た洞察をご紹介します。 -
2011年08月01日
サーバーの吸気温度を見直し空調を効率化
サーバー室の温湿度分布を計測・見える化し、設定温度の見直しをIBMがお手伝いします。 -
2011年07月15日
日本IBM広報誌「無限大」 2011年夏号
特集は「日本、新たなる出発。100年先を見据え、この10年に何をすべきか」です。リンク先より全文をお読みいただけます。 -
2011年07月12日
産学官の連携で仮設住宅居住者の健康づくりを支援
筑波大学は、人間総合科学研究科、附属病院、アイソトープ総合センターが中核となって、Smart Wellness City首長研究会の会員である福島県伊達市、新潟県新潟市、三条市、見附市、茨城県つくば市、民間のつくばウエルネスリサーチ、オムロン ヘルスケア、つくば臨床検査教育・研究センター、トッパンフォームズ、日本IBM、三菱化学メディエンスをはじめ、インテルと協力し、仮設住宅への入居者における住環境や生活環境の変化で自宅内に閉じこもりがちになることにより発生する健康課題に対して、医と健康の両視点から「統合健幸ステーションを設置し、ICTを活用した遠隔による体調モニターと科学的根拠に基づく個別の健康づくり支援プログラムを提供する事により、仮設住宅入居者の健康づくりを支援していきます。 -
2011年06月20日
データ分析技術を活用した健康づくりクラウドで協業
つくばウエルネスリサーチ(TWR)と日本IBMは、TWRが開発した「新e-wellnessシステム」をIBMのクラウド基盤で提供するとともに、新e-wellnessシステムに蓄積したデータを分析することにより、参加者のプログラム継続を支援する「継続支援エンジン」や、参加者個人の生活パターンや健康への関心度合いに合わせた個別プログラムを作成する「ライフスタイル型プログラム」を共同で開発していきます。 -
2011年06月16日
ビルのエネルギーと設備の使用効率を最適化するソフトウェア
日本IBMは本日、ビルのエネルギーおよび運用データをリアルタイムに収集、分析し、ビル全体のエネルギーおよびビル内で作動している設備の使用効率を最適化するソフトウェア「IBM Intelligent Building Management V1.1」を発表し、6月17日から出荷します。 -
2011年05月30日
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成しました。 -
2011年05月30日
IBMが知見を結集した業界特化型ソリューション
業界特化型ソリューション(Smarter Planet Solutions)は複雑化するお客様のビジネス課題を業種ごとに類型化し、迅速に解決をご支援することで、お客様の「変革」、「攻めの経営」に貢献することを目指します。 -
2011年05月17日
業界標準に準拠した医療業界向けマスター・データ統合ソリューション
日本IBMは、医療業界向けのマスター・データ統合ソリューションの新製品「IBM Initiate Master Data Service V9.7」を、5月17日から提供します。本製品は、IBMが2010年2月に買収を発表した米Initiate Systemsの製品で、日本で初めての提供となります。 -
2011年05月16日
LotusLiveで大学間、外部組織との共同研究が変わる!
LotusLiveは、クラウド・サービスを利用することにり、ファイルの共有やコラボレーション、そしてコミュニティー形成などを簡単に実現することができます。従来の共同研究スタイルを組織、時間の壁を超えてよりスマートに実現が可能です。 -
2011年05月16日
震災を通して見つけた企業の課題を4つのソリューションで克服
日本IBMでは、IBMが全世界の様々な状況のお客様を支援してきた経験やIBM自身の実績をもとにしたソリューションやベスト・プラクティスを、「危機管理・災害対策ソリューション」を次の4つに体系化し、提供していきます。 -
2011年04月27日
国際モダンホスピタルショウ2011 開催報告
国際モダンホスピタルショウ2011の出展報告です -
2011年04月18日
IBMのクラウドで、お客様に活力を
「IBM Smart Business Cloud」は、強固なセキュリティーを備えたクラウド基盤で、開発、テストあるいは季節要因などでワークロードの変動が大きい業務やすぐに事業を開始したいお客様に適しています。4月8日より幕張データセンターからの提供が開始され、日本語でのご利用が可能となりました。 -
2011年04月11日
IT事業継続に関するIBM Technologyサービスのご紹介
災害時におけるIT事業継続に関する、IBM Technologyサービスをご紹介します。 -
2011年04月04日
IBMとシンガポールの研究所が画期的なMRSA治療法を発見
IBMの研究員とシンガポールのInstitute of Bioengineering and Nanotechnologyの研究員はこのたび、新しいタイプのポリマーがメチシリン耐性黄色ブドウ球菌などの抗生物質に耐性を持つ細菌および感染症を物理的に感知し破壊することができるというナノ医療に関する画期的な発見をした、と発表しました。 -
2011年03月16日
東北地方太平洋沖地震に際しての支援と対応について
このたびの東北地方太平洋沖地震に対する日本IBMとしての支援と対応につきまして、ご案内申しあげます。 -
2011年03月04日
IBM、患者向けのポータルを新たに考案
IBMは、患者向けポータルをさらに進化させることを発表しました。医療サービス提供者が、患者にオンラインを通じて様々な種類の情報、警告、提案、そしてインタラクティブなコーチングを提供することが可能になります。 -
2011年02月25日
IBM、「Watson」の分析技術の医療分野への応用でニュアンスと共同研究
IBMとニュアンス・コミュニケーションズ・インクは、IBMのWatsonコンピューティング・システムに採用されている先進分析機能を、医療業界向けに共同で研究、開発および商用化することについて合意したと発表しました。 -
2011年01月31日
IBM Storwize V7000 は、驚くほど経済的!
IBM Storwize V7000 は、他社製を含む既存のストレージを有効活用し、ストレージ環境全体のコストを低減します。 -
2011年01月12日
CMMIの最高位である成熟度レベル5を達成
日本IBMは、すべての業種のお客様に対してシステム開発などのサービスを提供するアプリケーション・イノベーション・サービス組織において、組織の能力成熟度向上モデルであるCMMIの最高位である成熟度レベル5を達成しました。 -
2011年01月12日
IBM、18年連続最多件数の米国特許を取得
IBMは10日、2010年における IBMの米国特許取得件数が 5,896件となり、世界で最も発明創造力のある企業として18年連続1位になったと発表しました。IBMは、単年で5,000件もの米国特許を取得した初の企業となりました。1911年に創立後、IBMの発明者が初の5,000件を超える米国特許取得件数記録を達成するまで50年以上の歳月がかかりました。 -
2010年11月29日
グローバル・スケールのパブリック・クラウド・サービスを発表
日本IBMは、国内のデータセンターにグローバルで統合化されたパブリック・クラウド・サービス基盤を構築し、企業向けの新しいパブリック・クラウド・サービスを提供していくことを発表します。 -
2010年09月22日
国際社会保障フォーラム2010 開催報告
2010年8月24日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2010」の開催報告です。 -
2010年09月13日
革新的な高性能RFIDシステムMojix STAR Systemを日本向けに提供
日本IBMとMojixは本日、「Mojix STAR system」の日本向け販売を開始し、日本IBMが 独占販売契約を締結したと発表しました。 IBMのソフトウェアや関連するサービスとMojix製品を組み合わせることにより、日本の製造業、流通業、物流業をはじめとするさまざまな業種・業界のお客様は、サプライチェーンマネジメントや資産管理の分野において、従来のRFIDシステムでは実現が困難であった商品や人の広範囲な空間における存在検知やリアルタイム位置管理といった革新的なRFIDソリューションを安価に構築することが可能となります。 -
2010年08月16日
ActiveHealthとIBMがクラウド・コンピューティングアプローチを開発
IBMと、Aetnaの子会社のActiveHealth Management社は、本日、医療業界、病院、州がヘルスケアのあり方を変革して、より低いコストでより質の高いケアを提供する、新しいクラウド・コンピューティングと臨床意思決定支援ソリューションを発表しました。 -
2010年07月26日
グァンドン病院とIBMが、治療効果を把握するために電子カルテを分析
IBMは南中国最大の病院で伝統的な漢方医療を手がけるグァンドン病院との協業を発表しました。IBMはこの協業で、新たな分析技術を使って、医師が何千もの匿名化された電子カルテから病気治療に関する傾向や新たな知見を見い出すことを支援します。 -
2010年07月16日
IBM、医療の質およびコストの改善に向けた科学的研究を強化
IBMは本日、同社の主要な科学者および技術者が協力し、根拠に基づいた質の高い医療を提供できるよう、医療従事者や保険会社を支援していく計画を発表しました。
