タブの始まり
- ヘルスケア/ライフサイエンス全般選択中タブ,
- ヘルスケア
- ライフサイエンス
-
2012年02月10日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.3
第3回目は、サイバー攻撃ツールの概要と、それによって高まる危険性、およびその対策について紹介します。 -
2012年02月03日
地域医療連携ソリューション紹介:日本IBM 医療の質を底上げするデータ活用を支援
日本IBMは1995年に統合医療システム「IBM CIS(Clinical Information System)」の提供を開始。データ分析に対する独自のこだわりで、医療の質の底上げに取り組んでいます。 -
2012年01月16日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.2
第2回目は、このサイバー攻撃の目的と傾向を事例を交えて解説し、併せて最近頻繁に報道される、高度で執拗な攻撃を仕掛けてくる「新しいタイプの攻撃」について紹介します。 -
2012年01月12日
IBM、19年連続で最多件数の米国特許を取得
IBMは11日、2011年度、米国特許取得件数記録を塗り替え、19年連続米国特許取得件数1位になったと発表しました。2011年におけるIBMの米国特許取得件数の総数は、 6,180件でした。これは、ヒューレット・パッカードの約4倍、オラクル/サンの特許取得件数の合計数の約6倍です。 -
2011年12月28日
「ビッグ・データ」実践事例:医療現場編
新生児の命を救うリアルタイム予測分析。InfoSphere Streamsで膨大なデータから危険な兆候を最大24時間早く検知。 -
2011年12月21日
今後5年間で人々の生活を一変させる5つのイノベーション
IBMは本日、今後5年間で人々の働き方、生活、関わり方を一変させる可能性を持った一連のイノベーション「Next 5 in 5」を発表しました。 -
2011年12月14日
集中連載:情報セキュリティー最前線 vol.1
「集中連載:情報セキュリティー最前線」では、民間企業最大級のセキュリティー研究開発機関を擁し、企業の情報セキュリティーを深く広範囲にわたってサポートしてきたIBMが、世界9カ所で収集した情報に基づき世界規模で日々進化・巧妙化し続ける新たな脅威について、その新たな攻撃パターンやテクノロジーの最新動向をわかりやすく解説し報告いたします。第1回目は、「標的型メール攻撃」をテーマに、その特徴や傾向、防御対策のヒントなどについて解説します。 -
2011年12月14日
エンタープライズ・クラスのタブレット向けアプリケーションを発表
IBMは本日、モバイル端末をビジネスで使用する上で必要な要件を満たした、新しい7種類のモバイル端末用アプリケーションを発表しました。本日より主なアプリケーション・ストアから提供を開始したこれらのアプリケーションは、業界最先端のIBMテクノロジーを利用したソーシャル・ネットワーキング、リアルタイム・コラボレーション、オンライン会議機能を、企業のファイヤーウォール内に留まらず、タブレット端末からの利用を支援します。 -
2011年11月30日
IBM Global CMO Studyからの洞察
われわれは、64カ国、19業種にわたる1,734名のCMOとの対面インタビューを終え、CMOが逼迫感を抱いていることを知りました。それと同時に、マーケティングの将来に寄せる大きな期待も感じました。そして、CMOとの会話と調査結果の詳細な分析により、新たな「3つの課題」に対応しなければならない必要性が明らかになっています。 -
2011年11月24日
IBMとスクリップス研究所がマラリア撲滅プロジェクトを展開
IBMは、人類の健康に貢献するために、薬剤耐性マラリアに有効な治療薬の発見を目指すプロジェクトを展開しており、一般からの協力者を募っています。 -
2011年11月07日
塩野義製薬の営業支援システムを刷新
日本アイ・ビー・エム株式会社は、塩野義製薬株式会社の営業支援システムの構築を刷新し、本年7月より段階的に稼働を開始しました。営業支援システムでは、塩野義製薬の営業1,500人がアンドロイド端末を活用し、効率的かつ高品質な営業活動の支援や経営戦略に基づいた営業活動の実行を実現します。また、塩野義製薬では、新営業支援システムと既存システムを連携させ、データの一元管理を目指した統合データベースを構築し、2012年5月初旬に稼働開始する予定です。 -
2011年10月28日
「PROVISION」No.71 Smarter Cities─スマートな都市の実現
お客様と日本アイ・ビー・エムとの技術情報交換誌「PROVISION」最新号は、スマートな都市の特集です。Smarter Cities の実現に向けて進められているあらゆる業界での取り組みをご紹介します。京都大学病院のインタビュー記事など全文をお読みいただけます。 -
2011年10月27日
世界中のデータを解析して医療改革を支援する新ソフトウェアを発表
IBMは本日、医療サービス・プロバイダーや保険会社向けに医療の質向上とコスト削減を支援する新しいソフトウェアを発表しました。この新しいソフトウェアは、IBMのWatsonテクノロジーで見られるような、コンテンツ解析技術を活用します。 -
2011年10月07日
国際社会保障フォーラム2011 開催報告
2011年9月15日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2011」の開催報告です。 -
2011年09月15日
WellPointとIBM、Watsonの医療分野での応用で合意
IBMとWellPointは本日、IBMが開発したWatson(ワトソン)2011年9月15日に採用されている技術を応用した初の商用アプリケーション開発について合意したと発表しました。本合意に基づき、WellPointは、最新の根拠に基づいた医療を何百万人ものアメリカ国民に届けることで医療の進歩に貢献するために、Watsonのテクノロジーをベースにしたソリューションを開発、市場に投入します。IBMは、WellPointのソリューションの基盤となるWatsonヘルスケア・テクノロジーの開発を行います。 -
2011年09月14日
京都大学医学部附属病院の新総合医療情報システムが本格稼働開始
京都大学医学部附属病院は日本IBMの協力のもと、今月より新総合医療情報システム「KING5(Kyoto University Hospital INformation Galaxy version 5)」を本格稼働しました。KING5は、本年1月より使用を開始し、その後、機能拡張や改修を加え、本年9月より本格稼働を開始したものです。 -
2011年09月06日
i2買収でビッグ・データ・アナリティクスと都市の変革が加速
IBMは本日、i2社を買収することで最終合意に達したと発表しました。i2社の買収によって、IBMのビジネス・アナリティクス・イニシアティブを加速し、公的機関や企業における犯罪や詐欺、セキュリティー脅威などへの対策強化を支援します。 -
2011年08月17日
マップ表示機能を追加した統計解析ソフトウェア最新版
日本IBMは本日、統計解析ソフトウェアの最新版「IBM SPSS Statistics 20.0」を発表し、8月24日から出荷開始します。 -
2011年08月05日
「IBMサイエンス・シンポジウム」開催報告
IBM創立100周年記念行事の一環である本シンポジウムは、医療、宇宙開発、交通などの分野におけるエキスパートの方々を講師にお迎えし、回復力のある社会のための科学技術を、考えることをねらいとしました。当日のご報告、ならびに講演資料を公開いたします。 -
2011年08月05日
PROVISION Summer 2011 No.70(日本赤十字社)
日本赤十字社は震災後、IBMクラウド無償提供プログラムに申し込み、社内外100以上のユーザーで活用しました。 -
2011年08月03日
IBM Global CIO Study 2011:ライフサイエンス/ヘルスケア業界編
変化が激しく複雑さを増す今日のビジネス環境に適応するために、テクノロジーのリーダーはどのようにして組織を支援しているのでしょうか。これを調べるために、われわれは71カ国、18業種にわたる3,018名のCIOの方々にお会いして、インタビューを行いました。ライフサイエンス/ヘルスケア業界のCIOから得た洞察をご紹介します。 -
2011年08月01日
サーバーの吸気温度を見直し空調を効率化
サーバー室の温湿度分布を計測・見える化し、設定温度の見直しをIBMがお手伝いします。 -
2011年07月15日
日本IBM広報誌「無限大」 2011年夏号
特集は「日本、新たなる出発。100年先を見据え、この10年に何をすべきか」です。リンク先より全文をお読みいただけます。 -
2011年07月12日
産学官の連携で仮設住宅居住者の健康づくりを支援
筑波大学は、人間総合科学研究科、附属病院、アイソトープ総合センターが中核となって、Smart Wellness City首長研究会の会員である福島県伊達市、新潟県新潟市、三条市、見附市、茨城県つくば市、民間のつくばウエルネスリサーチ、オムロン ヘルスケア、つくば臨床検査教育・研究センター、トッパンフォームズ、日本IBM、三菱化学メディエンスをはじめ、インテルと協力し、仮設住宅への入居者における住環境や生活環境の変化で自宅内に閉じこもりがちになることにより発生する健康課題に対して、医と健康の両視点から「統合健幸ステーションを設置し、ICTを活用した遠隔による体調モニターと科学的根拠に基づく個別の健康づくり支援プログラムを提供する事により、仮設住宅入居者の健康づくりを支援していきます。 -
2011年06月20日
データ分析技術を活用した健康づくりクラウドで協業
つくばウエルネスリサーチ(TWR)と日本IBMは、TWRが開発した「新e-wellnessシステム」をIBMのクラウド基盤で提供するとともに、新e-wellnessシステムに蓄積したデータを分析することにより、参加者のプログラム継続を支援する「継続支援エンジン」や、参加者個人の生活パターンや健康への関心度合いに合わせた個別プログラムを作成する「ライフスタイル型プログラム」を共同で開発していきます。 -
2011年06月16日
ビルのエネルギーと設備の使用効率を最適化するソフトウェア
日本IBMは本日、ビルのエネルギーおよび運用データをリアルタイムに収集、分析し、ビル全体のエネルギーおよびビル内で作動している設備の使用効率を最適化するソフトウェア「IBM Intelligent Building Management V1.1」を発表し、6月17日から出荷します。 -
2011年06月06日
東邦大学と日本IBM、医療分野の情報分析に関する研究で協業
学校法人東邦大学と日本アイ・ビー・エム株式会社は、医療機関におけるデータ活用の推進や患者主体の医療の質や安全性の向上を図るため、電子カルテシステムなどのテキスト情報や時系列データを、統合的かつ多角的に分析する研究において協業します。研究期間は本年4月から12月を予定しています。 -
2011年05月30日
診療情報活用セミナー開催報告
2011年4月から5月に開催された、診療情報活用セミナーの開催報告です。 -
2011年05月30日
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成
IBMチューリッヒ研究所が、IBMのナノテクのヒストリーを作成しました。 -
2011年05月30日
IBMが知見を結集した業界特化型ソリューション
業界特化型ソリューション(Smarter Planet Solutions)は複雑化するお客様のビジネス課題を業種ごとに類型化し、迅速に解決をご支援することで、お客様の「変革」、「攻めの経営」に貢献することを目指します。 -
2011年05月17日
業界標準に準拠した医療業界向けマスター・データ統合ソリューション
日本IBMは、医療業界向けのマスター・データ統合ソリューションの新製品「IBM Initiate Master Data Service V9.7」を、5月17日から提供します。本製品は、IBMが2010年2月に買収を発表した米Initiate Systemsの製品で、日本で初めての提供となります。 -
2011年05月16日
LotusLiveで大学間、外部組織との共同研究が変わる!
LotusLiveは、クラウド・サービスを利用することにり、ファイルの共有やコラボレーション、そしてコミュニティー形成などを簡単に実現することができます。従来の共同研究スタイルを組織、時間の壁を超えてよりスマートに実現が可能です。 -
2011年05月16日
震災を通して見つけた企業の課題を4つのソリューションで克服
日本IBMでは、IBMが全世界の様々な状況のお客様を支援してきた経験やIBM自身の実績をもとにしたソリューションやベスト・プラクティスを、「危機管理・災害対策ソリューション」を次の4つに体系化し、提供していきます。 -
2011年04月27日
国際モダンホスピタルショウ2011 開催報告
国際モダンホスピタルショウ2011の出展報告です -
2011年04月18日
IBMのクラウドで、お客様に活力を
「IBM Smart Business Cloud」は、強固なセキュリティーを備えたクラウド基盤で、開発、テストあるいは季節要因などでワークロードの変動が大きい業務やすぐに事業を開始したいお客様に適しています。4月8日より幕張データセンターからの提供が開始され、日本語でのご利用が可能となりました。 -
2011年04月11日
IT事業継続に関するIBM Technologyサービスのご紹介
災害時におけるIT事業継続に関する、IBM Technologyサービスをご紹介します。 -
2011年04月04日
IBMとシンガポールの研究所が画期的なMRSA治療法を発見
IBMの研究員とシンガポールのInstitute of Bioengineering and Nanotechnologyの研究員はこのたび、新しいタイプのポリマーがメチシリン耐性黄色ブドウ球菌などの抗生物質に耐性を持つ細菌および感染症を物理的に感知し破壊することができるというナノ医療に関する画期的な発見をした、と発表しました。 -
2011年03月23日
ワトソンの技術とヘルスケア分野への応用
米国のテレビ番組で、クイズ王に圧勝したIBMの質疑応答システム“ワトソン”。この技術について、またヘルスケア分野への応用について、発表した内容をまとめたポータルサイトです。 -
2011年03月16日
東北地方太平洋沖地震に際しての支援と対応について
このたびの東北地方太平洋沖地震に対する日本IBMとしての支援と対応につきまして、ご案内申しあげます。 -
2011年03月04日
IBM、患者向けのポータルを新たに考案
IBMは、患者向けポータルをさらに進化させることを発表しました。医療サービス提供者が、患者にオンラインを通じて様々な種類の情報、警告、提案、そしてインタラクティブなコーチングを提供することが可能になります。 -
2011年02月25日
IBM、「Watson」の分析技術の医療分野への応用でニュアンスと共同研究
IBMとニュアンス・コミュニケーションズ・インクは、IBMのWatsonコンピューティング・システムに採用されている先進分析機能を、医療業界向けに共同で研究、開発および商用化することについて合意したと発表しました。 -
2011年02月24日
IBM、Jeopardy!の賞金50万ドルを日本の小児がん研究などに寄付
2011年2月14日から16日までの3日間にアメリカで放送されたクイズ番組「Jeopardy!」で、IBMのコンピューター・システム「Watson」がクイズ・チャンピオンの2人と対戦し勝利を収めたのと同時に、もうひとつのコンピューター・システムも“勝利を得て”いました。 -
2011年01月31日
IBM Storwize V7000 は、驚くほど経済的!
IBM Storwize V7000 は、他社製を含む既存のストレージを有効活用し、ストレージ環境全体のコストを低減します。 -
2011年01月12日
CMMIの最高位である成熟度レベル5を達成
日本IBMは、すべての業種のお客様に対してシステム開発などのサービスを提供するアプリケーション・イノベーション・サービス組織において、組織の能力成熟度向上モデルであるCMMIの最高位である成熟度レベル5を達成しました。 -
2011年01月12日
IBM、18年連続最多件数の米国特許を取得
IBMは10日、2010年における IBMの米国特許取得件数が 5,896件となり、世界で最も発明創造力のある企業として18年連続1位になったと発表しました。IBMは、単年で5,000件もの米国特許を取得した初の企業となりました。1911年に創立後、IBMの発明者が初の5,000件を超える米国特許取得件数記録を達成するまで50年以上の歳月がかかりました。 -
2010年12月24日
電子カルテシステムにおける注射オーダー処理に関するお知らせ
弊社が医療機関向けに提供している診療情報システム(Clinical Information System)の機能の一部である注射オーダー処理において、ある限定的な操作が実行された場合、計画に従ったオーダーが発行されない事象が判明いたしました。 -
2010年11月29日
グローバル・スケールのパブリック・クラウド・サービスを発表
日本IBMは、国内のデータセンターにグローバルで統合化されたパブリック・クラウド・サービス基盤を構築し、企業向けの新しいパブリック・クラウド・サービスを提供していくことを発表します。 -
2010年11月09日
福井大学医学部附属病院の新総合医療システム構築を開始
日本IBMは本日、福井大学医学部附属病院の電子カルテシステム用端末のデスクトップ・クラウド環境への移行と、電子カルテシステムおよび周辺システム群を仮想化技術で包括的に統合する、「新総合医療情報システム」の構築を開始することを発表しました。新システムでは、システム全体の運用管理の効率化に加え、中核となる電子カルテシステムへのアクセス環境の向上とセキュリティー対策のさらなる強化を実現します。「新総合医療情報システム」は、10月より構築作業を開始し、2011年4月のサービスインを予定しています。 -
2010年09月22日
国際社会保障フォーラム2010 開催報告
2010年8月24日に東京で開催いたしました、「国際社会保障フォーラム(ISSF) 2010」の開催報告です。 -
2010年09月13日
革新的な高性能RFIDシステムMojix STAR Systemを日本向けに提供
日本IBMとMojixは本日、「Mojix STAR system」の日本向け販売を開始し、日本IBMが 独占販売契約を締結したと発表しました。 IBMのソフトウェアや関連するサービスとMojix製品を組み合わせることにより、日本の製造業、流通業、物流業をはじめとするさまざまな業種・業界のお客様は、サプライチェーンマネジメントや資産管理の分野において、従来のRFIDシステムでは実現が困難であった商品や人の広範囲な空間における存在検知やリアルタイム位置管理といった革新的なRFIDソリューションを安価に構築することが可能となります。
