スマートな都市に関連した最新情報、プレスリリース、事例のご紹介です。(2011年以降)
最新情報
2012年3月
ITで都市を、より賢くスマートに
IBMのスマーター・シティーへの取り組みを、IBMの考えるスマートな都市の姿、具体的なアプローチの方法、先進事例やソリューションなど、さまざまな角度からご紹介します。2012年2月
ちばスマートワークセンター構築プロジェクトに参画
日本IBMは、「ちばスマートワークセンター」の開設にあたり、当社が社内で10年前から実践している柔軟な働き方「オンデマンドワークスタイル」の経験とノウハウを生かして、検討当初から企画構想の支援を行いました。2012年1月
IBM Smarter Cities Challenge 札幌市報告
2011年3月に、IBMはSmarter Cities Challengeの支援先として札幌市を選定しました。IBMのチームが、札幌市の温暖化対策を推進するため課題などの調査を行い、報告書をまとめましたのでご紹介いたします。2011年12月
スマートシティは実験から実践へ 秋田発、地方都市のあるべき姿を目指して
秋田市では独自のスマートシティ・プロジェクトを立ち上げ、市内の建物・施設のエネルギー使用量や社会インフラに関する基本情報や交通状況など多様な情報を一元的に集約して可視化し、最適化していくための「スマートシティ情報統合管理基盤」の構築に着手し、プロジェクトの第一歩を踏み出しています。2011年10月
「PROVISION」No.71 Smarter Cities─スマートな都市の実現
お客様と日本アイ・ビー・エムとの技術情報交換誌「PROVISION」最新号は、スマートな都市の特集です。Smarter Cities の実現に向けて進められているあらゆる業界での取り組みをご紹介します。リンク先より全文をお読みいただけます。2011年10月
あいちサイエンスフェスティバル開催報告 「世界のスマートシティプロジェクトとその未来」
世界150カ所でIBMが進めているスマートシティプロジェクト。その目的は何か、出現の背景と事例をあげてわかりやすく説明しました。動画で講演をご覧いただけます。2011年10月
東洋経済オンライン 情報活用でグローバル競争時代を勝ち抜く
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。そこで、重要なカギを握っているのが情報活用です。2011年10月
レジリエントな社会を実現するために
レジリエントな社会、つまり、「しなやかで強い」社会を実現するためには、企業の競争力を磨き、都市をもっと賢くしなければなりません。2011年10月
あいちサイエンスフェスティバル開催報告
スマート・シティーに関する日本IBM社長 橋本孝之の講演を動画でご紹介しています。2011年07月
「スマート」なエネルギー 家庭編
電力需要の約3分の1を占める家庭での節電のために、クラウドを活用して1,000世帯のHEMSデータを収集・分析し、スマートなCO2削減・節電を目指します。2011年07月
しなやかで強い「スマーター・レジリエント・シティー」
IBMは2008年、ITを駆使して都市の効率化を推進する「スマーター・シティー」を提言し、世界100カ所以上で都市機能の再建を支援してきました。そして、今後は効率的であることに加え、「レジリエントな」強さを備えることで、大災害やテロなど予想しえない事態にも迅速・適切に対処できるようにしていくべきだとIBMは考えます。2011年06月
スマートな都市づくりのための自治体・企業・政府連携セミナー開催報告
2011年6月16日に開催しました、スマートな都市づくりのための自治体・企業・政府連携セミナーの開催報告です。2011年05月
震災を通して見つけた企業の課題を4つのソリューションで克服
日本IBMでは、IBMが全世界の様々な状況のお客様を支援してきた経験やIBM自身の実績をもとにしたソリューションやベスト・プラクティスを、「危機管理・災害対策ソリューション」を次の4つに体系化し、提供していきます。2011年04月
IT事業継続に関するIBM Technologyサービスのご紹介
災害時におけるIT事業継続に関する、IBM Technologyサービスをご紹介します。2011年03月
SmarterCities −京都 開催報告
2011年2月2日に京都で開催いたしました、「SmarterCities ―京都」の開催報告です。2011年03月
ガバメント・フォーラム2011 開催報告
2011年3月1日に東京で開催いたしました、「IBM ガバメント・フォーラム2011」の開催報告です。2011年03月
日本IBM 震災復旧・復興支援ポータル
東北地方太平洋沖地震に際しての支援と対応について2011年02月
羅針盤 -官公庁IBM通信
「羅針盤―官公庁IBM通信」は、IBMの官公庁分野のソリューションやお客様導入事例などを全方位でお届けするビジネス冊子です。バックナンバーはダウンロード可能です。2011年01月
IBM犯罪情報分析ソリューション
IBM犯罪情報分析ソリューションの5つの機能ハイライトについてご紹介します。(犯罪情報ウェアハウス/ダッシュボード機能、高速検索・テキストマイニング機能)
プレスリリース
2012年3月23日
2012年3月13日
2012年3月6日
2011年12月8日
2011年11月21日
2011年11月18日
2011年10月25日
2011年10月25日
2011年10月14日
2011年10月14日
2011年10月06日
2011年08月08日
2011年07月28日
2011年07月12日
2011年07月11日
2011年06月20日
データ分析技術を活用した健康づくりクラウドで協業―つくばウエルネスリサーチの実績ある健康プログラムとIBMのデータ分析・解析技術を融合
2011年06月16日
2011年06月13日
2011年06月09日
アナリティクスを活用したスマートな都市運営の実現を支援―市民サービス向上を実現するIBM Intelligent Operations Center
2011年03月10日
2011年02月04日
2011年01月06日
事例
2012年2月29日
オンタリオ工科大学 新生児の測定データをリアルタイムに把握・分析・活用することで、容体変化の早期把握が可能になり、新生児医療の質の向上を実現
オンタリオ工科大学は、IBM InfoSphere Streamsを活用した画期的なストリーミング・コンピューティングのプラットフォームを構築。医療モニタリング機器から生成される新生児の測定データをリアルタイムに収集・分析することが可能になり、わずかな体調変化や異常の兆候を最大24時間前に検知できるようになりました。2011年11月18日
北九州スマートコミュニティ創造協議会 スマートコミュニティ創造事業における情報共有やプロジェクト管理に、クラウド型コラボレーション・サービス「LotusLive」を活用
北九州スマートコミュニティ創造協議会は、多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、クラウド型(SaaS1型) コラボレーション・サービスである「LotusLive」を採用し、2011年10月より本格展開を開始しました。2011年09月14日
京都大学医学部附属病院 デスクトップ・クラウド環境を構築し、セキュリティーや利便性、パフォーマンス向上、端末管理コスト削減を実現
京都大学医学部附属病院では、京大病院総合病院情報システム(Kyoto university hospital INformation Galaxy)のバージョンアップを機に、デスクトップ・クラウドを採用。電子カルテ・システムをはじめとした各種医療システムをサーバー側に集約し、研究室の端末からも、病院情報システムとほぼ同等のスペックの電子カルテ・システムを利用できる環境を構築しました。2011年07月07日
福井大学医学部附属病院 IBMのデスクトップ・クラウドとIBM CISで、システムの運用管理やユーザー利便性の向上、セキュリティー強化を実現
電子カルテを中核とした「新総合医療システム」を、IBMのデスクトップ・クラウドとIBM統合医療情報システム(Clinical Information System:CIS)ソリューションで構築しました。病院内のどの端末からでもアクセスできるようになった利便性向上とともに、アプリケーションの更新、管理や運用面でのコスト削減と、増大し続ける医療データ情報のセキュリティー強化を実現しました。2011年06月30日
広島赤十字・原爆病院
被爆患者やその家族の相談内容をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを用いテキスト分析することを手始めに、各種データの分析・活用でより良い医療サービスを追求。2011年06月23日
医療法人稲門会 いわくら病院 電子カルテシステムと医事会計システムとの連携による、病院全体のスマートなIT化を実現
いわくら病院では、IBM DB2上で稼働する医事会計システム「Medical Leader-Account」と、精神科向け電子カルテシステム「Medical Leader-Record Nozomi」を導入。両システムを連携させることで、二重入力の手間を省くとともに、医師・看護師・職員間での情報共有が進み、業務効率や患者サービスが向上しました。2011年04月12日
金沢工業大学、クラスルーム端末にデスクトップ・クラウドを活用
金沢工業大学は、日本アイ・ビー・エム株式会社の協力のもと、IBMのデスクトップ・クラウド・ソリューション「IBM Smart Business デスクトップ・クラウド構築サービス」を活用し、学生が利用するクラスルーム端末向けにデスクトップ・クラウド環境を構築します。2011年02月25日
鳥取県―これからの地方自治体に求められる役割とIT活用
業務のスピード化と行政情報のオープン化を実現する、地方自体の情報化戦略事例をご紹介します。2011年02月18日
鳥取県情報センター
鳥取県は、アクセシビリティー対応が不十分な行政のWebページを、最新のマッシュアップ技術を活用してWebページそのものを修正せずにアクセシビリティーを向上させる取り組みを行っています。
