注目のケース・スタディー
北九州スマートコミュニティ創造協議会
北九州スマートコミュニティ創造協議会は、多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、クラウド型(SaaS型)コラボレーション・サービスである「LotusLive」を採用。
ナビオコンピュータ株式会社
LotusLiveの導入によってメール依存型のコミュニケーションから脱却し、より円滑な社外パートナーとのコラボレーションや社内のディスカッション活性化を実現。
ローランド株式会社(nikkei BP net)
ローランド株式会社は、IBM Lotus Quickr、IBM Connections を導入し、全世界に製品販売を展開しているグローバル企業として、海外の関連会社との間でのソーシャルネットワークの活用を開始。
株式会社George P. Johnson
株式会社George P. Johnson は、スプレッドシートを使って予定と進捗を管理し、メールで情報共有する従来の方法では、プロジェクトを効率的に管理することが難しいという課題を、IBMが提供するクラウド・サービス「LotusLive」のコラボレーション機能の活用で解決。
株式会社栗本鐵工所(nikkei BP net)
株式会社栗本鐵工所は、専門領域にこだわりがちな技術者に、幅広い見識を育む場として、IBM Connections を導入。研修の告知や準備、情報交換などに「SKILLOOP」を活用。将来的には「ナレッジを生み出すプラットフォーム」にしていく。
CEMEX のコミュニティー構築
建築資材のグローバル企業である同社では、ソーシャル・ネットワーク・イニシアチブの開始後1年以内に2万人以上の従業員が参加して、500以上のコミュニティーが形成され、世界規模の取り組みを9つ実施していました。
専門家と専門知識につながる Sogeti
グローバルな技術サービス企業である同社では、IBM Connections を使用して専門家との関係構築を促進し、組織の境界を越えたより広範な参加を専門家に促しました。
Rheinmetall のコミュニケーション統合
IBM Lotus コラボレーション・スイートによって、自動車部品と軍事車両のサプライヤーである同社は、柔軟でコラボレーティブな環境にコミュニケーションを統合して一元化することができました。
SXC Health Solutions の健全なネットワーク構築
業界屈指の薬剤給付管理会社である同社は、応答時間の短い、高度なコラボレーションに基づく統合されたコミュニティーをつくり、全社的なメッセージング、プロファイル、およびファイル共有を通じた、より密接でネットワーク化された組織を構築しました。
