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「IBM Maximoによる現場・保全作業の見える化の仕組み作り」セミナー

当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

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企業活動を効率よく展開するにあたり、設備台帳や作業管理、作業標準、部品在庫などの「可視化」がどの企業でも重要な課題になっています。これらの課題を解決することによって、設備効率の最大化や設備リスク顕在化などに高い効果を得ることが可能になります。
IBMではこの課題を解決すべく、企業資産管理を実現するソフトウェア「IBM Maximo®」を全世界のお客様に提供しています。
本セミナーでは、各国のさまざまな業界で導入されている「IBM Maximo」の概要や価値、また導入ステップについて、わかりやすくご紹介いたします。

開催概要

開催日

2008年11月14日(金曜日)
15時~18時


会場

セルリアンタワー東急ホテル
東京都渋谷区桜丘町26-1


参加費

無料


定員

60名


対象

工場長、総務課、施設課、設備・施設管理、保全 部門長およびシステム管理者などのお客様


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社

プログラム

15:00~15:05

ご挨拶


15:05~15:50

Enterprise Asset Management : Utilizing Maximo Solutions based on Best Practice
IBM Corporation
Global Business Services
Asset Management Worldwide Solutions Executive
Jeffrey Kurkowski
※同時通訳あり

多くの企業では、複雑に細分化したシステム、団塊の世代の退職に伴う知識の流出、エネルギー問題への対処、コンプライアンスへの対応など多くの悩みを抱えています。本セッションは、Maximo Enterprise Asset Management(EAM)が、資産の稼働率を最大限に高めると同時にこういった問題点をいかに解決するのか、事例を交えてご紹介いたします。


16:05~16:50

なぜ、今、施設・設備管理が重要か
株式会社ジェイ・アイエスアイ
代表取締役社長 山岡 高士氏

企業における資産(建物や工場、物流施設等のCREさらに事業用の設備・機械等など)の活用と管理の重要性は、どの企業でも共通の課題となっています。
この課題を解決すること、すなわち「見える化」により、施設・設備効率の最大化、管理コストの低減などに高い効果を生むことができます。数々の事例を支援したコンサルタントの立場から施設・設備管理の価値についてご紹介いたします。


17:05~17:50

IBM Maximoで実現する施設・設備管理ソリューション
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 Tivoli事業部 Maximo営業部
EAM セールス・スペシャリスト
IBM Maximo 6 EAM認定プロフェッショナル
清野 聡

Maximo EAMでどのように施設管理・設備管理を改善することができるか、まずはどこからはじめればよいのかなど「仕組み作り」に関するノウハウと、具体的にIBMがご提供するソリューションをご紹介いたします。

IBM, IBMロゴ, Maximo, Tivoliは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。