2009年7月30日(水)~31日(木)に目黒雅叙園にて開催された、itSMF Japan 主催の「第6回 itSMF Japan コンファレンス & EXPO」に今年も出展し、スポンサー講演、オープンセミナー、展示ブースにて、IBMのサービスマネジメントへの取り組みをご紹介いたしました。
アンケートにお答えいただくと、IBMの講演資料および展示ブースでの説明資料をダウンロードいただけます。
開催概要
IBM講演のご紹介
【スポンサー講演】 7月30日(木曜日) 11時20分~12時05分
ITサービスマネジメントへの取り組み10年を振り返って「Practiceから学んだCSF(成功要因)」
日本アイ・ビー・エム株式会社
ITサービスマネジメント担当部長
久納 信之
【EXPO オープンセミナー】 7月31日(金曜日) 12時05分~12時35分
ダイナミック・インフラストラクチャーとサービスマネジメント
日本アイ・ビー・エム株式会社
選任ITスペシャリスト/ISMエバンジェリスト
渡辺 義明
IBM EXPO展示のご紹介
【テーマ】 クラウド時代のサービスマネジメント
ダイナミック・インフラストラクチャー
2009年2月8日~12日に米国ラスベガスで開催「IBM Pulse 2009」で初めて登場しました「IBMダイナミック・インフラストラクチャー」の全貌をご紹介します。
※資料公開の予定はありません。ご了承ください。
クラウド時代のサービスマネジメント
クラウドコンピューティングの時代に必要となる、システム運用の自動化をサポートするソリューションをご紹介します。
構成管理ソリューション最新情報
ITIL®で必要とされているCMDBの機能を包含した「仮想的CMDB」製品をご紹介します。
Tivoli® ITIL®スターター・キット(TSRM)
容易にITサービスマネジメントを実践するため、IBMサービスマネジメント製品「IBM Tivoli Service Request Manager V7.1(TSRM)」とその導入サービス、ならびに
「IBM Tivoli Unified Process(ITUP)」ベースのテンプレートをセットにしたパッケージ・ソリューションについてご紹介します。
開発と運用の協調によるサービス品質の向上
開発と運用の橋渡しをすることで、サービス品質の向上やコスト削減、リスクマネジメントが可能です。IBM Rational®とTivoliのソリューションをご紹介します。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、Rational、Tivoliは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
ITILは英国Office of Government Commerceの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されていです。
