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「Pulse Japan 2009 Autumn」人気セッション・セレクト・セミナー

人気セッションで構成した半日セミナー開催決定!

「Pulse Japan Autumn 2009」は、大好評につき、満席セッションが続出しました。
お申し込みが間に合わなかったお客様からのリクエストにお答えし、満席セッションを含む人気セッションで構成した半日セミナーを開催いたします。
ぜひこの機会にご参加ください。

開催概要

開催日

2009年12月9日(水曜日)
14時00分~16時35分(13時30分受付開始)


会場

日本アイ・ビー・エム株式会社
本社事業所(箱崎) 201/202セミナールーム


参加費

無料 / 事前登録制
※定員になり次第、お申し込みを締め切りますので、お早めにお申し込みください。


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


お申し込み

※定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。


お問い合わせ

ibm.comアクセスセンター
Tel:0120-300-426
受付時間:9時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日、12月30日から1月3日を除く)
※ お問い合わせの際は「「Pulse Japan 2009 Autumn」人気セッション・セレクト・セミナー」の件、とお申し付けください。

セッション概要
14時00分

14時45分
【X-1】(D-1)
「運用管理」から最新「サービスマネジメント」への変革—クラウド時代にITILとISO20000をどのように活用するべきか—

クラウド時代を迎え、技術偏重・機能重視からビジネス中心・サービス指向へ。
IT組織は、単なるシステム運用保守からサービスマネジメントへの変革が求められるようになりました。即ち、ITとビジネスの融合を実現し、価値あるサービスを提供し、より良いビジネス結果を導くことを目指す、ということです。
本セッションでは、サービスマネジメントのフレームワークであるITILと、認証規格であるISO20000双方の効果的活用を考察します。
【Y-1】(B-2)
エンタープライズ・クラウド事例—ここまできている!クラウド取り組み実例紹介—

IBMが提供するクラウド・コンピューティングのビジネス価値を、事例を用いてご紹介します。エンタープライズ・クラウドの導入効果としては、コスト削減、ビジネス・スピードの向上、資産の変動費化などが期待できます。それらを実現するためのソリューションとアプローチ、および、クラウドの効果が最大限に発揮される業務、標準化されたサービスが適用できる領域についても言及します。
14時55分

15時40分
【X-2】(D-2)
クラウド時代の資産・構成管理、変更管理とは—IT基盤を強くする!サービストランジションの新潮流—

テクノロジーの進化・発展にともないクラウド・コンピューティングが現実のものとなりつつある現在、IT基盤のあり方が大きく変わろうとしています。
本セッションでは、クラウド・コンピューティング環境をうまく取り入れビジネスに貢献するIT基盤を作り上げるために、今取り組んでおくべきIT資産管理・構成管理、変更管理についてご説明します。
【Y-2】(C-1)
現行システムのクラウド化とIT基盤の将来像

IT最適化のアプローチとして今大変注目を集めているクラウド・コンピューティング。しかし、業務内容や利用形態によって求められる要件は異なり、基盤の選定には十分な考慮が必要です。
本セッションでは、クラウド化のトレンドと今後のIT基盤の方向性について議論し、基盤選定と配置における考え方、現行IT基盤のクラウド化へのステップ、さらに、それを実現するIBMの最新テクノロジーとソリューションをご紹介します。
15時50分

16時35分
【X-3】(B-3)
クラウド環境のライフサイクルを支えるサービスマネジメント・ソリューション

今年7月に発表された、コストダウンと利便性向上を追求したIBM CloudBurst製品の最新動向を、運用管理の観点からご紹介します。また、クラウド・コンピューティングのサービス提供・維持に欠かすことの出来ないクラウド運用管理ソリューションを、Tivoliシステム管理製品のラインナップからまとめてご紹介します。
 

※ セミナーの内容は予告なく相応の範囲で変更になる場合がございます。あらかじめご了承願います。
※「IBM主催セミナー」における新型インフルエンザ対応について:新型インフルエンザの発生段階ならびに流行の状況により、イベントの中止やご入場の制限を実施する場合がありますので、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。

IBM, IBMロゴ, ibm.com,TivoliおよびCloudBurstは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
ITILは英国Office of Government Commerceの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されています。