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最新Tivoliストレージ製品によるコスト削減ソリューション・セミナー

当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

講演資料がダウンロードいただけます。

今年のキーワードはずばり「コスト削減」。 皆様に長年ご愛顧いただいているTivoli® Storage Manager(TSM)は今年大きくパワーアップします。本セミナーでは、最新バージョン6の新機能紹介を交えつつ、Tivoli Storage Managerを活用したコスト削減ソリューションをご紹介します。

開催概要

開催日

2009年7月7日(火曜日)
15時~17時30分(受付開始14時30分)


会場

大阪事業所 OSA2階セミナールーム2


定員

30名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社

プログラム

15時~15時05分

オープニング


15時05分~15時20分

IBMの新ストレージ戦略「Information Infrastructure」

昨年9月、IBMは次世代データセンターの重要な構成要素となる、「Information Infrastructure」を発表しました。爆発的に増え続ける情報に対して、情報を安全に保管してビジネスのリスクを軽減、効率的な情報管理の運用と、回復力のある情報基盤を組み合わせた、IBMの新ストレージ戦略をご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品テクニカルセールス
コンサルティングITスペシャリスト
岡田 央太


15時20分~16時

バックアップ運用のコスト削減

データ重複排除機能を始めとするTivoli Storage Managerの新機能を活用して、バックアップ運用を効率化し、コスト削減につなげる方法をご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
西日本ソフトウェア事業部
西日本ソフトウェアテクニカルセールス
園田 晃子


16時~16時10分

休憩


16時10分~16時50分

ストレージの仮想化と可視化で無駄を省く

ストレージのコストの大部分は、運用が占めているといわれています。予測不可能に増え続けるデータ容量、それらを構成するさまざまなストレージ装置を効率的に管理する情報基盤を構築するために、IBM SAN Volume ControllerおよびTotalStorage® Productivity Centerが提供する仮想化技術を用いて、ROI向上の実現方法をご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品テクニカルセールス
コンサルティングITスペシャリスト
岡田 央太


16時50分~17時20分

データ再配置によるストレージ資源の効率利用

データを最適なストレージに再配置することにより、ストレージ・コストおよびバックアップ時間の削減などの効果が期待できます。 その中心的な役割を果たすストレージ階層管理(HSM)はTSM最新版と組合わせることで更にその効果を発揮することをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
西日本ソフトウェア事業部
西日本ソフトウェアテクニカルセールス
園田 晃子


17時20分~17時30分

Q/A クロージング

※セミナーの内容は予告なく相応の範囲で変更になる場合がございます。あらかじめご了承願います。
※「IBM主催セミナー」における新型インフルエンザ対応について新型インフルエンザの発生段階ならびに流行の状況により、イベントの中止やご入場の制限を実施する場合がありますので、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、TivoliおよびTotalStorageは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。
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