当セミナーは終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
いま最も旬なIBMデータベース・テクノロジー満載 !
XML DB、超高速インメモリーDB、エンタープライズ・マッシュアップ、DB2® on Rails、 超圧縮技術
昨今のIT投資傾向を見ると、企業内外の膨大な情報から、ビジネス上で重要な価値を引き出すことに重点が置かれるようになってきています。IBMでは、2006年よりインフォメーション・オンデマンド(IOD)という情報インフラ(必要なアプリケーションに必要なデータを必要に応じて提供する環境)のあるべき姿を提唱してまいりました。
このIOD戦略では、その基盤となる「データ」を管理するDB2が重要な役割を担います。DB2は2006年、XMLの機能を搭載しハイブリッド・データベースとして生まれ変わることにより、適用範囲を大きく広げ、これまでに無かったニーズにも対応できるようになり、既に数多くのお客様に採用いただいています。
一方、データベースを取り巻く環境は、ますます複雑化・膨大化し、データベースの世界にも変革が求められるようになりました。そこで、IBMではデータベースの強化に加え、新たなフレームワークをご提示し、また、新製品を投入いたします。
今年で3年目を迎える「DB2 Star Festival」では2トラック構成をとり、DB2 9のテクノロジー・最新活用事例を詳しくお伝えする各講演と共に、これら新製品群やフレームワークをご紹介させていただきます。
セッション後、今や世界で飛躍的な広がりを見せる日本発のプログラミング言語「Ruby」の開発者である、まつもとゆきひろ氏をゲストにお迎えしたパーティーも開催いたします。
開催概要
同時開催 : Information On Demand Summer Forum 2008
「業務パフォーマンスを高める情報戦略ソリューション」
Cognos & Information Server
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IBM, IBMロゴ, DB2は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
