日本IBMは、2001年4月に視覚障害者のIT利用環境の改善のために、全世界で最も普及しているスクリーンリーダー「JAWS for Windows 」と東京基礎研究所で長年にわたり研究開発してきた日本語処理、音声合成の技術を組み込み、フリーダム・サイエンティフィック社と共同で日本語版JAWSを開発し、ユーザーの皆様に提供してまいりました。 このたび、「JAWS for Windows (IBM Version)」Version4.5の後継製品として、JAWS for Windows Professional 6.2 日本語版が有限会社エクストラ(以下、エクストラ社)より本日(2005年7月27日)より販売されます。