本文へジャンプ

アクセシビリティ・センター > 

アクセシビリティ製品情報

IBMと508条

IBMは、長年アクセシビリティに取り組んできており、米国連邦政府が電子情報技術を調達する際にアクセシビリティを基準としていることを強く支持しています。アクセシビリティを推進するための適切で有効なアプローチを定め公表していくIBMの取り組みは、政府が米国リハビリテーション法第508条の基準を明確にするのに合わせて、進歩してきました。


IBM製品のアクセシビリティ情報の入手方法について

米国向けIBM製品におけるVPATsは、簡単なリクエスト・フォーム(英語のみ)をご記入いただくことで、オンラインにてご覧いただけます。もし、ご要望の製品のVPATがオンラインではご覧いただけない場合は、あるいは、「製品のVPATは必要ないが、アクセシビリティ関連の一般的な質問がある」、「IBMのアクセシビリティ・サービスや他の基準について興味がある」という場合には、ページ下のお問い合わせをご利用下さい。アクセシビリティ・センターの担当者が適宜対応させていただきます。


アクセシビリティへの責務

障害を持つ方々のためのIBMの継続した取り組みは、1914年、IBMが障害を持った方を初めて雇い入れたとき時から始まりました。


IBMにおける理念

アクセシビリティの対象は、開発者と製造業者、サービス・プロバイダー、コンポーネント、製品とサービスのバイヤーと雇用主であると考えています。


ウェブ・アクセシビリティ・サービス製品

IBMウェブ・サービスは、改善から設計、メンテナンスまで、ライフサイクル・マネジメントを通して、規格に準拠したサイトを維持することを支援いたします。より多くの方々に利用していただけるインターネットやイントラネットが実現します。