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- 各種海外研修
AP IT Architect Conference
Professional Leadership Technical Exchange
AP PM Conference
IBM Rational Software Development Conference - 各種研修
ISE Technical Conference
IBM Software World
IBM Developer’s Day -
その他
IBM Japan Convention
New Year Kick-off
アイエス情報システムでは、毎年年初に各事業所において”New Year Kick-off”を開催しています。
ここでは、一年のスタートにあたり、社長より、前年度の総括と新たな一年の方針についての発表が行われます。また、ゲストとしてお招きしたお客様より、現在弊社の置かれている市況や新年の方針等について、スピーチが行われます。続いて、各部署ごとの新年の目標発表が行われます。これにより、会社 - お客様 - 社員それぞれの方針が共通認識として捉えられ、より強固な協力関係の構築に役立てられます。さらに、この場は、社員一人ひとりが各自の役割や実践すべきことを考えるための絶好の機会ともなります。
このように、個人および会社がこの一年を新たな成長の年にすべく、希望を胸に、より高いモチベーションへとつなげていくイベント、それが”New Year Kick-off”です。
論文シンポジウム
aies論文シンポジウムでは、年1回実施される論文募集に基づき、入選以上の論文の発表、表彰状の授与を行います。
これは、アイエス情報システム内でのスキルの共有、経験の再利用、創造力の養成を支援し、業務上の経験や改善提案、変革提案をまとめる等の機会を社員に提供するのが目的です。ここでは、日頃の業務、自己啓発を通じて研鑚し、実践してきた成果をまとめた論文に触れることができるため、各自の専門分野以外の知識を得ることができます。これにより、技術者としてスキルの幅が広がり、さらなる成長の糧となります。また、発表された技術の中には実際に業務に活用されたものもあり、社員のスキルアップのみならず、業務の効率化にも大きく寄与しています。
※ aies論文の募集は年1回実施され、アイエス情報システム内でのスキルの共有、経験の再利用、創造力の養成を支援し、業務上の経験や改善提案、変革提案をまとめる機会を提供しています。
スペシャリスト・フォーラム
スペシャリスト・フォーラムとは
アイエス情報システムでは、プロフェッショナルと認定されたスペシャリストが、ビジネス上の課題や必要なスキルについて主体的に考え、専門分野や年齢に関係なく議論し、有用な成果物を創出する所属組織に依存しない、いわば仮想組織体としてスペシャリスト・コミュニティーを定義しています。
このコミュニティー活動の一環として、普段はグループウェアの掲示板を用いてe-Communicationを行っているスペシャリストが、必要に応じて随時一堂に会し、共通の問題に対してディスカッションを行うのが、スペシャリスト・フォーラムです。
これは、全国各地の組織に点在するスペシャリストにとって、組織の枠を越えて交流できる、貴重な機会となっています。
スペシャリスト・フォーラム・アジェンダ例
- セミナー参加報告
- お客様事例報告
- IBM最新事例紹介
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グループ・ディスカッション
戦略的アウトソーシング業務でスペシャリティを発揮するには?
今後のキャリアについて
アプリケーション開発プロジェクト管理について
DB統合について
社長賞表彰式
社長賞とは
アイエス情報システムでは、過去1年間におけるチーム活動による優れた業績と会社に対する貢献及び種々の改善活動に対して、社長賞を授与しています。
また特にお客様(住友金属工業)への貢献度が大きいものに対して、お客様から直接表彰される機会もあります。
その功績が称えられるとともに、副賞として賞金が授与されます。
日本GUIDE/SHARE(JGS)
JGSとは
IBMのシステムや製品を使用しているユーザーによる、人的交流や技術研究を実施する独立した組織、それがJGS(日本GUIDE/SHARE)*です。アイエス情報システムは、このJGS 会員として、情報システム技術の研究や同業他社との交流を目的とした活動を行っています。
その活動の一端として、部会別プロジェクト活動にチームメンバーとして参加。月次で行われる定例会において、情報システムの利用に関する知識・経験などの情報を交換しながら、年に一度行われるJGS論文発表に向け、研究テーマに沿った論文作成を行っています。
また、アイエス情報システムはウェブ&ネットワーク部会の研究支援アドバイザーとしても参加しています。
(*)JGS
活動の歴史は古く、1968年にSHAREとGUIDEというユーザー団体が合併し発足。2005年6月には全国IBMユーザー研究会連合会が合流し、ますます活動の幅を広げています。
参加部会別プロジェクト活動 (過去の事例)
参加活動
(1)運営スタッフ活動 2007年~2010年(2回/年)
研修支援アドバイザーとして、研究テーマの選考から始まり、プロジェクトチーム活動の支援、そして毎年春に開催されるIBMユーザーシンポジウムの運営スタッフを行っています。
(2)部会活動(過去参加の部会例)
リソースマネジメント部会
- IT企業のセキュリティポリシー
システム製品部会
- DB2 UDB HADR環境における実運用上の考慮点と将来の展望
情報システム企画部会
- ビジネスモデリング技法の研究
プロジェクトマネジメント部会
- プロジェクトマネージャーのための最新マネジメント技法
- テスト計画技法
ウェブ&ネットワーク部会
- 最新セキュリティー技術の研究