アイエス情報システムや採用に関するよくあるご質問に、お答えします
Q.
過去の採用実績は?
A.
過去の新卒者の採用実績は、毎年10名程度です。2007年入社からは短大・専門学校の採用も行っています。なお、出身大学・大学院は以下のとおりです。
< 関東以北地区 >
(大学院)茨城大学大学院、筑波大学大学院、新潟大学大学院
(大学)神奈川工科大学、川村学園女子大学、関東学院大学、駒澤大学、専修大学
千葉工業大学、中央大学、東海大学、東京女子大学、東京理科大学、
東邦大学、東洋大学、獨協大学、日本大学、北海道大学、明治大学、立教大学
< 中部・関西地区 >
(大学院)京都大学大学院、神戸大学大学院、和歌山大学大学院
(大学)大阪経済大学、大阪工業大学、大阪樟蔭女子大学、関西学院大学、京都産業大学
近畿大学、金城学院大学、甲南大学、神戸女学院大学、摂南大学
三重大学、桃山学院大学
< 九州・四国地区 >
(大学院)近畿大学大学院、佐賀大学大学院
(大学)北九州市立大学、久留米大学、佐賀大学、西南学院大学、松山大学
宮崎公立大学
Q.
文系の学生で、いままで、コンピューターやシステムのことを特に勉強していませんが、問題はあるでしょうか?
A.
専攻分野が、文系か理系かは問いません。また、大学でのコンピューターやシステム経験の有無も問いません。
コンピューターに関する知識など、業務に必要なスキルについては、意欲さえあれば、入社後の研修で十分身に付けていただけるものです。実際に文系の方にも入社していただいております。
なお、短大・専門学校などの方については、情報系の専攻を前提としていますので、この記述は該当しません。
Q.
英語力に自信がありませんが、どの程度必要でしょうか?
A.
英語力が入社後すぐに必須というわけではありませんが、今後、英語の重要性がますます高まってきます。
例えば、将来、スペシャリストの資格をめざすためには、英語力が必要となってきますし、また、お客様の海外展開に伴うビジネス出張、海外でのフォーラム、コンベンションなどへの参加機会がありますが、そのようなチャンスを生かすためにも英語力は必要になります。
現時点で英語に自信がない方も、是非、今から積極的にTOEICなどにチャレンジしていただきたいと思います。なお、TOEICの受験については資格取得支援制度があります。
Q.
資格は何も持っていませんが、大丈夫でしょうか?
A.
現時点での資格の有無は特に問いません。
入社後、資格取得を業務/育成目標に設定することで、資格取得奨励金が支給される制度があります。
Q.
各地に事業所がありますが、勤務地はどうなりますか?
A.
本社あるいは事業所での勤務となります。
勤務地については、各人の適性や、その時々のビジネスニーズ、各事業所の状況など総合的に判断し、会社が指定することになります。
Q.
他部門への異動や転勤はありますか?
A.
いったん、勤務地や配属先が決定した後も、業務上の理由などにより異動を命じられることがあります。
各地に事業所があるため、転居を伴う異動の可能性があります。
Q.
アウトソーシングには人材派遣のイメージがあるのですが、実際、人材派遣を行っているのですか?
A.
当社が行っているアウトソーシングについてはこちらをご覧ください。
Q.
残業や休日出勤はありますか?
A.
業務やプロジェクトの状況、お客様のご都合・ご要望などによってさまざまですが、残業や、時には休日出勤が発生する場合もあります。
Q.
入社後の研修は、どのように行われますか?
A.
日本IBMの「基礎研修」に参加していただくことになります。入社後、数ヶ月にわたって行われる予定です。
情報システムの基礎、ITエンジニアとしての知識、プログラミングをはじめさまざまなスキルの習得、強化を図ります(「採用トップページ」内の「新入社員研修」も、併せてご覧下さい)。
Q.
研修には教科書はあるのですか?
A.
各コース毎に教材があります(一部教材がないコースもあります)。
集合研修の際に使用するものと、自席学習であるe-ラーニングの際のインターネット上教材や、CD-ROM教材などがあります。
また、研修の初期に使用するものは入社前に配布しますので、予習も可能です。
Q.出産・育児にかかわる休暇制度はどのようになっていますか?
A.
女性の産前・産後の特別有給休暇として、産前6週間、産後8週間の休暇があります。また、育児休職制度があります。
Q.独身寮や社宅はありますか?
A.
当社では、独身寮や社宅は保有しておりません。
別に住宅手当制度があります。