IBMは、 オープン・スタンダードに基づいて、さまざまなオートノミック・コンピューティング機能を開発しています。そして、この取り組みにおける利益や課題を、広くIT(情報技術)社会に拡げたいと考えています。
IBMビジネスパートナーとお客様はIBM製品の中に組み込まれているオートノミック・コンピューティング機能を十分活用することができます。また、オートノミック・コンピューティングの運動を促進する新しい技術の開発を支援することができます。
日本における取り組み
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三和コムテック「eLECTRAN - 新バージョンで効率的な運用管理が可能なホストWeb化を実現」リーフレット公開 (642KB) (2007年1月16日)
- 株式会社エクサ、問題判別技術を導入
(2006年12月26日)
JBCCがオートノミックコンピューティング技術を活用したアプリケーションを発表
- ログ解析による問題判別環境、サービスレベル監視基盤を構築 -
(2006年9月14日)
- サーバーリソース最適化クラスタソリューションの販売を開始
- リソース必要時にのみサーバー電源投入で環境にも配慮 -
(2006年9月13日) - オートノミック機能を活用し、情報システムの問題判別を効率化
- 問題解決時間を最大20%短縮 -
(2006年9月8日) - グリッドとオートノミックの融合
- Grid対応製品 Platform LSFへのオートノミック技術の適用 -
(2006年2月17日)
ニイウス、長崎県民信用組合の勘定系オンラインの受託サービスを本番稼働 (2006年1月4日)
- 東芝ソリューションとIBMがクラスタシステムの問題判別技術で協業
(2005年12月21日)
日本情報通信:オートノミックへの取り組み (2005年12月21日)
- グリッド環境のオートノミック化で協業
「Platform LSF」にIBMのツールキットを適用し、問題判別等を効率化
(2005年9月9日) - ニイウスと日本IBM、先進コンピューティング・ソリューションで協業
(2005年6月30日) - オートノミック・コンピューティングの検証施設を拡充お客様のシステム環境を仮想化技術で動的に最適化
- JBCC Solution Competency Center -
(2005年6月7日) - 国内企業10社がオートノミック・コンピューティング技術を採用
- IBMが無償提供しているツールキットで自律管理機能を実現 -
(2004年12月6日) - 富士通とIBM、自律型システム技術の標準化で協業
- より高度な信頼性、柔軟性、使いやすさを備えた新世代の社会基盤システム実現へ -
(2004年11月30日) - 東芝ソリューションと日本IBM、シトリックスが「自律型サーバベース・コンピューティング」で協業
- 導入期間短縮とTCO削減が可能に -
(2004年5月25日) - IBM、自律型コンピューティングのツールキット第一弾を投入
- オートノミックの開発環境にEclipseを採用 -
(2004年2月17日) - 日立ソフトの流通業向けソリューションjRetail@Solutionにオートノミック・コンピューティング技術を適用
(2004年2月3日) - 新日鉄ソリューションズと日本IBM、自律型コンピューティングの標準化に向けて協業
(2004年1月5日) - 東芝ソリューションと日本IBM、F5ネットワークスが、ブレード・サーバーの自律型コンピューティングで協業
(2003年12月16日) - IBMとシスコ、自己修復IT基盤に向けた画期的なアプローチを発表
(2003年10月14日) - 東芝と日本IBMが自律型コンピューティング協業の成果を商品化
(2003年7月16日) - 東芝と日本IBM、ブレード・サーバーのシステム管理機能の自律化で協業
(2003年7月16日)
