IBMは、そのオペレーションからその製品デザインとテクノロジーの利用まで、あらゆる事業活動において環境保護のリーダーシップを積極的に追求します。
1971年に初めて発行されたIBM環境ポリシーは、IBMのグローバルな環境マネジメントシステムに支えられています。これは、環境保護のリーダーシップを発揮するための取り組みにおける必要不可欠な要素であり、これにより、IBMは世界中のあらゆる事業活動において絶えず環境保護に尽力しています。
トピックス
- IBMのグローバルで先進的な環境の取り組みを紹介した「IBM環境プログレス・レポート2009」を発行しました。
- IBM環境シンポジウム2009が広島県で開催されました。
- CO2削減七夕ライトダウン
7月7日(月曜日)、環境省で実施している「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」に日本IBMも参加します。 - 低炭素社会に向けて
IBM環境シンポジウム2008で低炭素化社会を見据えた今後の取り組みを発表しました。 - 「地球を守る」ために企業に求められること
今、環境経営はディフェンスからオフェンスの時代へ。 - IBM環境シンポジウム2008が富山県で開催されました。
- 環境に貢献する特許を企業が開放
IBMと持続可能な開発のための世界経済人会議が、ノキア、ピツニーボウズ、ソニーと共同でエコ・パテントコモンズを設立。 - IBMは、ISO 14001統合認証取得10周年を迎えました。
- IBM環境シンポジウム2007が大阪府高槻市で開催されました。
- 第5回地球環境貢献特別プログラムが実施されました。
