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技術速報(フラッシュ) 全件

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  1. 2009年11月24日

    【お役立ち情報】WebSphere Application Server - APAR & Technoteハイライト 2009.9 - (WAS-09-050)

    開発部門が把握している情報の中で、障害情報やFAQなどの現場での問題解決に役立つ情報はWASのサポートページを通して随時公開されています。この技術速報では、参考情報として、2009年9月に公開されたAPARやTechnote、Flashなどを選別し、それらの要約をお届けします。

  2. 2009年11月19日

    【ご注意下さい】IEからSSL経由でWAS上のpdfファイルやオフィス文書が開けない問題の再発可能性 (WAS-08-051)

    IEからSSL経由でWAS上のpdfファイルやオフィス文書を開こうとすると、「Internet Explorerでは、xxxをダウンロードできません。」というエラーメッセージが出力され、開くことができません。この問題の回避策として、WASのHTTP トランスポート・チャネルのカスタム・プロパティーを設定する方法がありますが、このカスタム・プロパティー名がバージョンによって異なるため、バージョンアップ後に再発する可能性があります。

  3. 2009年11月17日

    【障害情報】WAS:URL再書き込みによるセッション・トラッキングが動作しない不具合について (WAS-09-00I)

    【重要情報】HTTP セッション管理のメカニズムにURL再書き込みを使用している場合、Webサーバー・プラグインの不具合により、セッション・トラッキングが正常に動作しない場合があります。

  4. 2009年11月16日

    【障害情報】IBM Java SDK 1.4.2 SR11/SR12のDateクラスから不正なタイムスタンプが生成される問題(WAS-09-00J)

    【重要情報】 SDK 1.4.2 SR11/SR12でjava.util.Dateクラスを使用してマルチスレッド環境でオブジェクトを作成すると不正なタイムスタンプが生成される可能性があります。 (PK73220)

  5. 2009年11月13日

    WAS V6/V7へのマイグレーション資料リンクおよび既知の考慮点 (WAS-08-050)

    2008年9月26日をもちまして、WebSphere Application Server(WAS) V5.1のサポートが終了となりました。現在V5.1以前のバージョンを使用している場合は、早急なバージョンアップが推奨されます。本技術速報では、WAS V6/V7へのマイグレーションに関する資料リンクと既知の考慮点についてそれぞれまとめています。

  6. 2009年11月13日

    【注意事項】DB障害時におけるKeepAliveパラメータ設定のWASサービスへの影響について (WAS-09-048)

    WASノードにおいて適切なOSのKeepAliveパラメーターのチューニングが行われていない場合、データベース障害時にWASのスレッドが長時間応答待ち状態で残存し、パフォーマンスの悪化やWASのサービス提供不能状態に繋がる可能性があります。回避策をお知らせします。

  7. 2009年11月12日

    IHS 32bit版とIHS 64bit版の注意点 (WAS-08-042)

    IBM HTTP Server(以下、IHS)のモジュールには32bit版と64bit版が提供されています。しかし、IHSが32bit-ソフトウェアであっても、インストール・イメージには64bitと表記されている場合があります。本文書では、IHS 32bit/64bit版の違い、およびFix適用時・Plugin使用時の注意点等をご紹介します。

  8. 2009年11月9日

    【障害情報】IBM Java SDK 1.4.2のjava.math.BigDecimalが一部の計算結果を誤る不具合(WAS-09-00B)

    【重要情報】IBM Java SDK 1.4.2 (以下、IBM JDK 1.4.2) の環境で、java.math.BigDecimalを使用し特定処理を実行した場合に誤った結果が戻る場合があります。

  9. 2009年10月30日

    WebSphere MQ for z/OS V7.0.1におけるデータ・ページ使用方法の変更 (MQWMB-09-016)

    MQz V7.0.1よりパフォーマンス改善のため、短いメッセージ(メッセージ長が1655バイト以下)については、使用するデータ・ページ数がデフォルトで増加します。変更内容と回避策についてお知らせします。

  10. 2009年10月19日

    WAS V6.1の自己署名証明書・自動更新機能に関する注意 (WAS-07-008)

    WAS V6.1より自己署名証明書の自動更新機能が追加されていますが、この機能に関連した考慮点を記述します。

  11. 2009年10月6日

    【お役立ち情報】WebSphere Application Server - APAR & Technoteハイライト 2009.8 - (WAS-09-046)

    開発部門が把握している情報の中で、障害情報やFAQなどの現場での問題解決に役立つ情報はWebSphere Application Server (WAS) のサポートページを通して随時公開されています。この技術速報では、参考情報として、2009年8月に公開されたAPARやTechnote、Flashなどを選別し、それらの要約をお届けします。

  12. 2009年10月2日

    Java for z/OS のIBM JCEの有効期限切れについて (zSeries-05-019)

    サン・マイクロシステムズ社のJCE 1.2.1 は、期限切れのため2005年7月28日6時43分以降正常に動作しなくなる可能性があると注意喚起されていますが、 IBM JCE 1.2.1 では証明書の有効期限が2006年5月19日6時59分 に設定されておりこの日に同様の問題が発生する可能性があります。

  13. 2009年9月29日

    【注意事項-WAS V5.0/5.1/6.0/6.1/7.0】WASのresultSetHoldabilityの値はDB2のresultSetHoldabilityを上書きします (WAS-09-042)

    WebSphere Application Server(以下WAS)のカスタム・プロパティーであるresultSetHoldabilityのデフォルト値「2 (CLOSE_CURSORS_AT_COMMIT)」は、DB2のresultSetHoldabilityのデフォルト値「1 (HOLD_CURSORS_OVER_COMMIT)」を上書きします。回避策をお知らせします

  14. 2009年9月24日

    【注意事項 - Edge V7.0】Load Balancer for IPv4 and IPv6(ULB)でのserverUp/serverDownスクリプトの挙動について (WAS-09-045)

    Load Balancerには、割り振り先サーバーの障害を検知した場合に、通知などの目的に利用できる4つのスクリプトがあります。V7.0ではこのスクリプトの挙動が、Load Balancer for IPv4とLoad Balancer for IPv4 and IPv6とで異なっているため注意が必要です。

  15. 2009年9月17日

    Edge ComponentsのV5.1からV6.0/6.1/7.0へのバージョンアップに関する既知の考慮点 (WAS-08-040)

    2008年9月26日をもちまして、WAS V5.1のサポートが終了となります。WAS NDの同梱ソフトウェアであるEdge Componentsに関してもサポートが終了となりますので、現在V5.1を使用している場合は早急なバージョンアップが推奨されます。本文書では、V5.1からV6.0/6.1へのバージョンアップに関する既知の考慮点をお知らせします。

  16. 2009年9月15日

    【ガイド - WAS V6.0/6.1/V7.0】推奨されるJ2C認証別名の設定方法 (WAS-09-044)

    WASでリソースを使用して接続を行う際、アプリケーション内でのusername/passwordのハード・コーディングを避けるために、username/passwordをセットでエイリアスとして定義しておく「J2C認証別名」というものが用意されています。セキュリティー上の考慮点と設定方法を解説します

  17. 2009年9月7日

    【障害情報】XMLデジタル署名に関する脆弱性について(PK80596 および PK80627) (WAS-09-00H)

    XMLデジタル署名に関する脆弱性について(PK80596 および PK80627)

  18. 2009年9月3日

    【障害情報】 WAS 6.1 for System i のIBM i (i5/OS) 6.1導入がINSTCONFPARTIALSUCCESSとなる(WAS-09-00G)

  19. 2009年8月31日

    負荷分散装置やProxyが付与する"X-Forwarded-For"ヘッダー情報をIHSアクセス・ログに記録する方法 (NTWK-09-036)

    当文書の方法を用いることで、経路上の負荷分散装置やProxyにより送信元IPアドレスが書き換わっても、IHSのアクセス・ログに元のクライアントIPアドレスを記録することが可能になります。

  20. 2009年8月20日

    【お役立ち情報】WebSphere Application Server - APAR & Technoteハイライト 2009.7 - (WAS-09-041)

    開発部門が把握している情報の中で、障害情報やFAQなどの現場での問題解決に役立つ情報はWebSphere Application Serverのサポートページを通して随時公開されています。この技術速報では、参考情報として、2009年7月に公開されたAPARやTechnote、Flashなどを選別し、それらの要約をお届けします。

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