本文へジャンプ

IBM FastBack 5.5 評価版の導入にあたって

IBM FastBack 5.5を60日間、無料でお使いいただけます!

内容/目次

 

導入する前に
『IBM FastBack 5.5評価版』を導入する前に、いくつか確認しておきましょう。

 1. 評価版を導入するサーバーを確認しましょう
    □バックアップする(FastBackクライアントを導入する)サーバーは?
      ホスト名 :                 
      IPアドレス:                 
      OS    :                 
   
    □バックアップを管理する(FastBackサーバーを導入する)サーバーは?
      ホスト名 :                 
      IPアドレス:                  
      OS    :                 
    □サポート対象のプラットフォームですか?  Yes / No
      ※サポートプラットフォームは「システム要件」タブでご確認ください。
      ※評価版(v5.5.4)ではFastBackServerはWindows2008をサポートしていませんのでご注意ください。
    □バックアップサーバーとバックアップ管理サーバーは
      TCP/IP通信できますか?  Yes / No
      →Noの場合はTCP/IP通信できるように設定ください
    □管理者特権のWindowsアカウントでログオンしていますか? Yes / No
      →Noの場合は管理者特権アカウントでログオンし直してください


 2. バックアップデータを保管するディスクを確認しましょう
    □DAS(内蔵ディスク、USB外付けディスクなど), NAS, SANのいずれかですか?  Yes / No
      →Noの場合はDAS, NAS, SANのいずれかをご用意ください
      □(SANディスク以外の場合)バックアップ管理サーバーに
       接続していますか?  Yes / No
      →Noの場合は接続しましょう
      □(SANディスクの場合)バックアップ管理サーバーのFC(ファイバー・ケーブル)を外しましたか?  Yes / No
        →Noの場合はFCを外してください。ファイバー・ケーブルはFastBackServerをインストールし再起動後に再接続する必要があります。 
    □バックアップ管理サーバーのシステム領域とは別のディスクですか?  Yes / No
      →Noの場合はシステム領域とは別のディスクをご用意ください
    □ディスクは未割り当てになっていますか?  Yes / No
      ※未割り当てである必要はありませんが、NTFSでフォーマットされている必要があります。
    (上記質問がNoの場合)
      □NTFS形式でフォーマットしていますか? Yes / No
      →Noの場合、NTFS形式でフォーマットしてください


3. 導入ガイドを確認しましょう
   
    -評価版簡易設定ガイドはこちら
    -FastBackの一般的な導入ガイド
      ・基本構成(FastBackサーバーとクライアントの2台構成)の場合はこちら
      ・1台構成(FastBackサーバーとクライアントの同居)の場合はこちら


FastBackにご興味をもたれた方はぜひFastBack Wikiもご覧ください。
検証レポートやビデオデモ、FAQもございます。

テクニカル・コミュニティ FastBack Wiki

文書情報

有効期限: 2010年8月28日