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日本アイビーエム・アプリケーション・ソリューションは、12/1より「WebFocus for Linux」の取扱を開始致します。当該製品は、米Information Builders社開発のWebレポーティングシステムで、国内では株式会社アシストが総販売代理店となっている。新ヴァージョンである「WebFocus 5」から、待望であったLinuxをサポートしております。
WebFOCUSは、エンドユーザーがいつでも必要な情報へ容易にアクセスできるレポーティングシステム。プログラミングを必要とせずGUIベースで開発できるのが特徴。DB2 UDB、Oracle、SQLServerといったデータソースに対応しており、HTML、PDF、Excel形式のレポート作成が可能です。
最新版のWebFOCUS 5ではLiunxに対応したほか、検索用HTMLの自動作成機能の追加、ドラッグ・アンド・ドロップによるレポートの視点変更できるOLAP機能の強化図られています。
またオプションで、レポート履歴を世代管理しながら全社共有できるレポートライブ機能を追加しております。価格は、最小構成で350万円から。
