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Linux for Power Systems SLES10SP2 導入ガイド

内容/目次

変更履歴
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2008/09/25 ver1.0 公開
2008/09/27 ver1.1 PReP Boot の注意点追加、Service and productivity tools の導入追加
2008/12/01 ver1.2 LPAR構成時参考情報追加、パーティション作成例追加
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このドキュメントでは、IBM Power Systems (System p) の論理区画 (LPAR) に SUSE Linux Enterprise Server 10 SP2 (SLES10SP2) を導入する手順を紹介しています。

- この手順では、VNCクライアント端末上のWeb ブラウザーからネットワーク経由で接続することで GUI のインストーラーを使用します。
- 論理区画(LPAR)の構成、起動手順の詳細は記載していませんので、IBM Power Systems のマニュアル等をご参照下さい。
 参考資料:Power Systems 論理区画化ガイド
https://www-01.ibm.com/servers/resourcelink/lib03030.nsf/pages/LogicalPartitioningGuide?OpenDocument&pathID=

添付資料

SLES10SP2_install_Linux_for_Power_v1_2.pdf

文書情報

有効期限: 2011年9月25日

本文書について

本文書では、IBM製品においてLinuxを使用する上で有用と思われる技術情報やHints&Tipsをご提供いたします。
本文書の情報は、限られた検証環境における結果に基づくものであり、全ての環境で同一の結果を保証するものではありません。
本文書の情報に基づき導入・設定を実施される場合には、十分な検証テストを行ってください。
また、予め各社より提供される情報および製品のマニュアルをご覧ください。
本文書の情報に基づいて導入・設定・運用した結果について、IBMはいかなる保証も責任も負いかねますので予めご了承ください。

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