内容/目次
Red Hat Enterprise Linux 2.1 は、2009年5月31日をもって、プロダクトライフサイクルが終了します。
(参考) Red Hat Enterprise Linux のライフサイクルに関して
下図は、2009年4月時点で公開されている、Red Hat Enterprise Linuxのライフサイクルをレッドハット株式会社のサポート情報をもとにまとめたものです。
詳細は レッドハット株式会社のサイトをご参照ください。
http://www.jp.redhat.com/security/updates/errata/
Red Hat Enterprise Linux 各バージョンごとのライフサイクル
文書情報
有効期限: 2011年4月20日
本文書について
本文書では、IBM製品においてLinuxを使用する上で有用と思われる技術情報やHints&Tipsをご提供いたします。
本文書の情報は、限られた検証環境における結果に基づくものであり、全ての環境で同一の結果を保証するものではありません。
本文書の情報に基づき導入・設定を実施される場合には、十分な検証テストを行ってください。
また、予め各社より提供される情報および製品のマニュアルをご覧ください。
本文書の情報に基づいて導入・設定・運用した結果について、IBMはいかなる保証も責任も負いかねますので予めご了承ください。
