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Bonding ドライバー利用ガイド (RHEL3, RHEL4)

内容/目次

更新履歴
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2006/02/09 ver1.0 公開
2006/06/27 ver1.1 ARP 送信コメント修正。MII 監視コメント追加。
2006/08/04 ver1.2 ARP 監視モードの仕様説明を修正。
2007/01/04 ver1.3 MAC テーブル更新のコメント追加。
2007/04/18 ver1.4 MII 監視モードの Gratuitous ARP 情報追加。
         VLAN の構成手順を追加。
2007/08/14 ver1.5 手動でのアダプター切り替え追加。
2007/08/31 ver1.6 MII 監視推奨コメント追加。
2007/10/27 ver1.7 外部公開用ディスクレイマー追加。
2008/01/07 ver1.8 RHEL5 に関するコメントを追加。
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Linux カーネルに標準で付属する、イーサネットアダプターの Teaming ドライバーである bonding ドライバーの利用ガイドです。Red Hat Enterprise Linux 3 および Red Hat Enterprise Linux 4 を前提としています。

《目次》
- bonding ドライバーの概要
- 設定手順
- システムログメッセージ
- 参考資料

添付資料

Bonding_guide_RHEL3-4_v1_8.pdf

文書情報

有効期限: 2010年12月31日

本文書について

本文書では、IBM製品においてLinuxを使用する上で有用と思われる技術情報やHints&Tipsをご提供いたします。
本文書の情報は、限られた検証環境における結果に基づくものであり、全ての環境で同一の結果を保証するものではありません。
本文書の情報に基づき導入・設定を実施される場合には、十分な検証テストを行ってください。
また、予め各社より提供される情報および製品のマニュアルをご覧ください。
本文書の情報に基づいて導入・設定・運用した結果について、IBMはいかなる保証も責任も負いかねますので予めご了承ください。

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