<概要>
DB2 9.5 for Linux, Unix, and Windowsの技術紹介資料です。
<内容/目次>
DB2 9.5 for Linux, Unix, and Windowsの技術紹介資料全体
第1章 V9.5概要、導入と移行
第2章 管理機能強化
- →「DB2 9.5 技術資料 導入と管理機能の強化」をご覧ください。
第4章 セキュリティー機能強化
第5章 高可用性機能強化
第7章 アプリケーション開発機能強化
- →「DB2 9.5 技術資料 pureXML機能/アプリケーション開発機能強化」をご覧ください。
第9章 区分化データベース機能強化
- 第3章 パフォーマンス強化
- リアルタイム統計収集
LOBの照会パフォーマンス改善
MDCロールアウトの高速化
オプティミスティック・ロッキング 拡張サポート
「No File System Caching」がデフォルトで有効になった
索引構築の並列処理がデフォルトで有効になった
パフォーマンスに関連する新しい管理ビュー
第4章 セキュリティー機能強化
- 監査機能の拡張
Role
三層システムの課題を解決(Trusted Context)
第5章 高可用性機能強化
- HADRピア・ウィンドウ
統合された高可用性クラスター・ソリューション
DB2 拡張コピーサービス(ACS)
ログ制御ファイルの二重化
第8章 問題判別機能強化
- ハング等の問題発生時に情報収集(db2fodc)
Diag情報取得のための表関数
INSPECTの機能強化
ロックタイムアウトの監視
インスタンスクラッシュ条件の緩和
第9章 区分化データベース機能強化
- パーティション環境における管理の容易化
データ再配分処理の機能改善
<添付資料>
<文書情報>
製品/カテゴリー名
DB2 UDB\DB2 9.5
有効期限
2009年12月05日
発表日
資料番号
当文書は、お客様の問題解決のためのヒントとしてご利用ください。
当文書の記載内容は、お客様固有の問題に対し、適切であるかどうか、また、正確であるかどうかは十分検証されていません。
結果について、いかなる保証も責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。
