<内容/目次>
回復管理の基礎 (500KB)
ロギング (578KB)
User Exit (85KB)
破損回復 (183KB)
回復の手順 (1.4MB)
Online Split Mirror (472KB)
データベースメンテナンス (1.7MB)
データ移動ユーティリティー (1.02MB)
パフォーマンス・モニタリング (728KB)
稼働監視 (431KB)
マテリアライズ照会表(MQT)
更新履歴
(2007/05/29) マテリアライズ照会表(MQT)の資料を追加
(2006/03/28) Online Split Mirror
p.8の誤植を修正
「set write resumeコマンドが実行された時点で、使用されていたアクティブ・ログ・ファイルは、トランケートされます。」
↓
「set write suspendコマンドが実行された時点で、使用されていたアクティブ・ログ・ファイルは、トランケートされます。」
<添付資料>
<文書情報>
製品/カテゴリー名
DB2 UDB\DB2 UDB V8
有効期限
2010年12月31日
発表日
資料番号
当文書は、お客様の問題解決のためのヒントとしてご利用ください。
当文書の記載内容は、お客様固有の問題に対し、適切であるかどうか、また、正確であるかどうかは十分検証されていません。
結果について、いかなる保証も責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。
