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DB2 UDBバージョン8.2のRUNSTATS

資料作成日 2005年04月12日
資料更新日 2005年04月12日

<概要>

RUNSTATSは、DB2 Universal Database (DB2 UDB) のユーティリティーであり、オプティマイザーがデータへの最短アクセス・パスを判断する際に使用するカタログ統計(統計情報)を更新する働きがあります。DB2 UDB V8.2では、RUNSTATSのオプション数がかなり増えています。既存のオプションと新しいオプションの両面からRUNSTATSの使用法を理解しておくと、データベースの最適なパフォーマンスを実現する上で役立ちます。本記事では、RUNSTATSの使用法を分かりやすく説明するために多数の例を収録しています。

<内容/目次>

RUNSTATS in DB2 UDB Version 8_2.pdf

USのdeveloperWorksに公開している文書の和訳です。
http://www.ibm.com/developerworks/db2/library/techarticle/dm-0412pay/

<添付資料>

<文書情報>

  1. 製品/カテゴリー名

    DB2 UDB\DB2 UDB V8

  2. 有効期限

    2009年12月31日

  3. 発表日

  4. 資料番号

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